山手滿男
会議録に記録された「山手滿男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1955/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会77 件・77%
- 石炭対策特別委員会23 件・23%
※ 全 2,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 商工委員会 第40号
○山手委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定をいたします。
第22回 衆議院 商工委員会 第40号
○山手委員長代理 次に輸出入取引法の一部を改正する法律案及び繊維製品品質表示法案を一括議題となし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから順次これを許します。
第22回 衆議院 商工委員会 第40号
○山手委員 先般来審議をされております輸出入取引法の一部を改正する法律案に対しまして、修正案を提案をしたいと思います。 修正案の案文をまず朗読いたします。 輸出入取引法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第五条の二第一項中「前条第一項の規定による届出をして協定を締結するとともに、」を削り、「当該仕向地に輸出すべき当該貨物の国内取引」を「特定の仕向地に輸出すべき特定の種類の貨物の国内取引」に改め、同条第二項中「次の」を「前…
第22回 参議院 商工委員会 第26号
○衆議院議員(山手滿男君) 輸出品取締法の一部を改正する法律案の提案の理由を御説明申し上げます。 わが国の輸出品につきましては、その海外における声価の向上のため必要と認められる商品に対しましては輸出品取締法に基く検査制度が実施されておるところでありますが、駐留アメリカ合衆国軍隊及び国際連合の軍隊のPX等の物品販売機関、またはこれらのための物資調達機関に納入する物品につきましては、本法の適用がなかったのであります。 これらの物品はあるいは…
第22回 参議院 商工委員会 第26号
○衆議院議員(山手滿男君) たとえば今の写真機のようなものですね、非常に数がたくさん出ておりますけれども、PXの検査なしでどんどん納められておるものですから、その数量はほとんど押えられておらない。それがみな本国に流れておりますね。 じゃ、どうぞよろしく。 ―――――――――――――
第22回 衆議院 商工委員会 第37号
○山手委員長代理 次は長谷稔君。
第22回 衆議院 商工委員会 第37号
○山手委員長代理 次は山下保市君。
第22回 衆議院 商工委員会 第37号
○山手委員長代理 山下君に申し上げますが、参考人がたくさんあります。時間がございませんので、要点だけをかいつまんで簡単にお願いをいたします。
第22回 衆議院 商工委員会 第37号
○山手委員長代理 堀井清章君。
第22回 衆議院 商工委員会 第37号
○山手委員長代理 次は新保英一君。
第22回 衆議院 商工委員会 第37号
○山手委員長代理 次は堀江忠男君。
第22回 衆議院 商工委員会 第36号
○山手委員長代理 これより会議を開きます。 前会に引き続き石油資源開発株式会社法案、並びに石油及び可燃性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案、特定の物資の輸入に関する臨時措置に関する法律案、並びに輸出入取引法の一部を改正する法律案を一括議題とし、質疑を続行いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 〔山手委員長代理退席、委員長着席〕
第22回 衆議院 商工委員会中小企業に関する小委員会 第4号
○山手滿男君 境野さんにお尋ねしておきたいのですが、今お話のありましたマフラーの問題でありますが、あなたの所属をしておられまする絹人絹織物調整組合ですか、それはマフラーだけでなく、いろいろな織物を作っておるとお述べになりましたが、品種別に調整組合を作らしてくれというふうなお話しでありましたが、その場合は私はむしろ——今度輸出入取引法の改正がされますが、輸出入取引法による輸出組合が商社の届出によってカルテルを認められる。そうするとそれに見…
第22回 衆議院 商工委員会中小企業に関する小委員会 第4号
○山手滿男君 野沢さんにお伺いをいたしますが、独禁法を緩和して輸出入取引法を少しいじろうということが今問題になっております。今度の改正案からいきますと、貿易業者は届出によってカルテルを作ることになります。そうしますと、今お話がありましたように、メーカーの方が弱くなって押されるから、直ちにこの調整組合の二十九条の発動ができるようにしてもらいたいというお話であります。そこでそういうこともあろうかということで、われわれの方では調整組合のそうい…
第22回 衆議院 商工委員会 第35号
○山手委員長代理 この際議事進行について加藤清二君より発言を求められておりますので、これを許します。加藤君。
第22回 衆議院 商工委員会 第35号
○山手委員長代理 お諮りいたします。ただいまの加藤君の動議のごとく、輸出入取引法の一部を改正する法律案について、参考人より意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 商工委員会 第35号
○山手委員長代理 御異議なしと認め、さように決定いたします。なおその日時、参考人の選定につきましては、追って理事会にお諮りをいたしまして決定をいたしたいと思います。 午前中の会議はこの程度にいたし、午後は一時四十分より輸出入取引法案、石油資源開発株式会社法案について審議を続行いたします。 暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————◇————— 午後二時十二分開議
第22回 衆議院 商工委員会 第35号
○山手委員長代理 加藤君にちょっと申し上げますが、できるだけ法案に即したように審議を進めていただきたい。
第22回 衆議院 商工委員会 第35号
○山手委員長代理 次は佐々木良作君。
第22回 衆議院 商工委員会 第35号
○山手委員長代理 お答えいたします。本日も国土開発の小委員会を開くことになっておりましたが、法案審議の関係上、この委員会が続開されましたので、本日は流会のやむなきに至りましたが、今週の終りか来週の早々にはぜひ国土開発の小委員会も再開いたしまして、本日お尋ねのような点については関係各省の方々も出ていただいて事態を究明することにしたいと思います。