山崎始男
会議録に記録された「山崎始男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,019 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会44 件・44%
- 建設委員会30 件・30%
- 産業公害対策特別委員会24 件・24%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。橋本龍太郎君。
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 石田宥全君。
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 島本虎三君。
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 間違いありません。そういう答弁でした。
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 岡本富夫君。
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時四分開議
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡本富夫君。
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 石田宥全君。
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 まだ見えません。
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 ただいま原参考人がお見えになっております。本日は、御多忙中のところ御出席をいただき、ありがとうございます。 なお、参考人の御意見は、委員からの質疑に対する応答の形でお述べいただきますので、さよう御了承をいただきたいと存じます。 引き続き質疑を行ないます。原茂君。
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 渡辺芳男君。
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 井上泉君。
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 島本虎三君。
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 先般、産業公害対策状況等の調査のため、各地に委員を派遣いたしましたが、その報告書を、本日の会議録に参照として掲載いたしたいと存じます。これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――◇――――― 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ――――◇―――――
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二分散会 ――――◇―――――
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○山崎委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。工藤良平君。
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○山崎委員 農政局から見えていますか。――私、実はおととい、十月の九日に愛媛県の新居浜市へ参りました。参りましたのは、住友化学のアルミニウムの工場から、弗素ガスが北風に乗って南の山を越しまして、谷合いから新居浜市、西条市、両方の市へ流れました関係で、驚くなかれ三百十七ヘクタールという稲が――ちょうどここへ私持ってきておりますが、これはもう田植えをした苗そのままの本数しか出ておりません。俗に言います分けつをしていない。そういうふうな事情が…
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○山崎委員 大体この問題が起こったのは、住友化学の軽金属部が、磯浦の海岸の埋め立て地へもっていって、第一期、二期、三期、四期工事としてやり始めたのが、昭和四十一年の九月、第一期工事が完了したのが昨年のたしか六月のはずでございます。新しい工場でございます。それで本年の二月には第三期工事が完成いたしまして、したがってこの増産過程に入った。大体年産五万一千トンのアルミニウムを製造する、これがきょう現在――私も工場まで行ってみましたが、これが第…
第59回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○山崎委員 そうすると、やはり県のほうの見解と同じように、本省のほうも、最終的な結論はまだ出せないが、弗化水素による大気中のガスの影響だという疑いが非常に濃いということは、認められたことになりますね。