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日本社会党衆議院
総発言数
1,019
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会44 件・44%
  • 建設委員会30 件・30%
  • 産業公害対策特別委員会24 件・24%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,019 20 を表示
日本社会党1968/12/18

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員 ただいま同僚議員の佐藤觀次郎委員からお話がありました小牧の問題ですが、実は私、十二月の六日に現地へ参りまして、つぶさに拝見いたしまして、実は驚いたのであります。いま実は私は関連でございますから、ほんの数分間、要点だけ申し上げますが、いま私、委員長席で聞いておりますと、許可の権限を持っておる運輸当局の御答弁は、私からいうと、まことになっていないのであります。といいますことは、住宅団地が二千百戸からあって、その二十メートル隣へも…

日本社会党1968/12/18

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員 ちょっとはっきりわからなかったのですが、要点だけ聞けばいいのであって、中止するような前向きの姿勢で――私の言うのはその二カ所のことです。あなたならおわかりになると思う。西濃運輸の場所と発着場です。中止するという前向きの姿勢で、県とこれから話し合いをされる意思があるかないか、その一点だけでけっこうです。それだけ聞かせてもらったらいいのです。

日本社会党1968/12/18

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員長 島本虎三君。

日本社会党1968/12/18

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員長 いま来ます。

日本社会党1968/12/18

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員長 公害部長でもよろしゅうございますか。

日本社会党1968/12/18

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員長 ただいま大平通商産業大臣がお見えになりましたので、この際、産業公害対策に関し、所信をお伺いいたしたいと存じます。大平通商産業大臣。

日本社会党1968/12/18

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。岡本富夫君。

日本社会党1968/12/18

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員長 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 産業公害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/18

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――◇―――――

日本社会党1968/12/18

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考のため送付されました陳情書は、公害対策強化に関する陳情書外一件など三件でございます。念のために御報告申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十二分散会

日本社会党1968/12/11

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○山崎委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

日本社会党1968/12/11

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○山崎委員 ただいまの葉梨信行君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/11

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○山崎委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕

日本社会党1968/12/11

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○山崎委員長 この際、一言ごあいさつを申し上、げます。 委員各位の御推挙によりまして、不肖私が、引き続き、委員長の重責をになうことになりました。 委員会の運営に当たりましては、皆さまの御支援をいただきまして、万全を期したいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1968/12/11

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○山崎委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。

日本社会党1968/12/11

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○山崎委員長 ただいまの葉梨信行君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/11

60衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。 委員長は、理事に 天野 公義君 田村良平君 丹羽 兵助君 橋本龍太郎君 藤波 孝生君 河上 民雄君 島本 虎三君 本島百合子君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十七分散会

日本社会党1968/11/07

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 産業公害対策に関する件について、本日、参考人として公害防止事業団理事長原文兵衛君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/11/07

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○山崎委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――◇―――――

日本社会党1968/11/07

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○山崎委員長 この際、鍋島科学技術庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。鍋島科学技術庁長官。