P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
1,019
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/09/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会44 件・44%
  • 建設委員会30 件・30%
  • 産業公害対策特別委員会24 件・24%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,019 20 を表示
日本社会党1968/09/10

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。島本虎三君。

日本社会党1968/09/10

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○山崎委員長 河上民雄君

日本社会党1968/09/10

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○山崎委員長 工藤良平君。

日本社会党1968/09/10

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○山崎委員長 岡本富夫君。

日本社会党1968/09/10

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○山崎委員長 中谷鉄也君。

日本社会党1968/09/10

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○山崎委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十四分散会

日本社会党1968/08/07

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、不肖私が、引き続き、委員長の重責をになうことになりました。 委員会の運営にあたりましては、皆さまの御支援をいただきまして、万全を期したいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

日本社会党1968/08/07

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員長 閉会中審査の申し出の件についておはかりいたします。 産業公害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/07

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間及び承認申請の手続等につきまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/07

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山崎委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十四分散会

日本社会党1968/05/22

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 産業公害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/22

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○山崎委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間及び承認申請の手続等につきまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/22

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○山崎委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1968/05/22

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○山崎委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考のため送付されました陳情書は、産業による被害者救済に関する陳情書一件でございます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十一分散会

日本社会党1968/05/15

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第10号

○衆議院議員(山崎始男君) 大気汚染防止法案に対する衆議院修正並びに騒音規制法案に対する衆議院修正それぞれの趣旨について御説明申し上げます。 国民の健康の保護と生活環境の保全を基本目的とする公害対策基本法の精神にのっとり、いずれも目的の項を修正したものでありまして、 まず、大気汚染防止法案に対する修正は、公害対策基本法においてなされた修正と同様、第一条を二項に分け、第一項におきまして、まず国民の健康の保護と生活環境の保全が本法の基本目的…

日本社会党1968/05/14

58衆議院 本会議 第33号

○山崎始男君 ただいま議題となりました大気汚染防止法案並びに騒音規制法案の両法律案の産業公害対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 両法律案は、昨年制定いたしましたわが国公害行政の指針たる公害対策基本法の実施法の一環として、去る四月二十七日本院に提出されたものであります。 まず、大気汚染防止法案は、工場及び事業場からのばい煙の排出の規制を中心とした施策を講じている現行ばい煙規制法にかえて、大気汚染防止対策…

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。岡本富夫君。

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 大気汚染防止法案及び騒音規制法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。岡本富夫君。

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 小山省二君。

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 島本虎三君。