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日本社会党衆議院
総発言数
1,019
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会44 件・44%
  • 建設委員会30 件・30%
  • 産業公害対策特別委員会24 件・24%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,019 20 を表示
日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 河上民雄君。

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 折小野良一君。

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 岡本富夫君。

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 午後三時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一瞬五十四分休憩 ――――◇――――― 午後三時九分開議

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。島本虎三君。

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 岡本富夫君。

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 ただいま委員長の手元に、橋本龍太郎君より、大気汚染防止法案に対する修正案並びに騒音規制法案に対する修正案が、それぞれ提出されております。 両修正案の趣旨の説明を聴取いたします。龍太郎君。

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 両修正案について御発言はありませんか。 ―――――――――――――

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 なければ、次に、大気汚染防止法案及びこれに対する修正案、騒音規制法案及びこれに対する修正案を一括して討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、これより採決に入ります。 まず、大気汚染防止法案に対する修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 起立多数。よって、大気汚染防止法案は、橋本龍太郎君提出の修正案のごとく修正議決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 次に、本案に対し、橋本龍太郎君、河上民雄君及び岡本富夫君より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨説明を聴取することといたします。河上民雄君。

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に附帯決議を付するに決しました。 ―――――――――――――

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 次に、騒音規制法案に対する修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採決をいたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 起立多数。よって、騒音規制法案は、橋本龍太郎君提出の修正案のごとく修正議決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 次に、本案に対し、橋本龍太郎君、河上民雄君及び岡本富夫君より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨説明を聴取することといたします。河上民雄君。

日本社会党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○山崎委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕