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日本社会党衆議院
総発言数
1,019
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会44 件・44%
  • 建設委員会30 件・30%
  • 産業公害対策特別委員会24 件・24%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,019 20 を表示
日本社会党1968/05/08

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○山崎委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1968/05/08

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○山崎委員長 速記を始めてください。

日本社会党1968/05/08

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○山崎委員長 次回は、明九日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十一分散会

日本社会党1968/04/17

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。橋本龍太郎君。

日本社会党1968/04/17

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○山崎委員長 島本虎三君。

日本社会党1968/04/17

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○山崎委員長 浜田光人君。

日本社会党1968/04/17

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○山崎委員長 次回は、明十八日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会

日本社会党1968/04/03

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○山崎委員長 工藤良平君。

日本社会党1968/03/26

58衆議院 本会議 第15号

○山崎始男君 ただいま議題となりました公害防止事業団法の一部を改正する法律案について、産業公害対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告いたします。 公害防止事業団は、昭和四十年に設立され、公害防止施設の整備を助成し、促進する役割りをになってまいったのであります。 本案は、その充実強化をはかるため、全額政府出資による一億円の資本金を設けるとともに、追加出資の道を講じようとするものであります。 本案は、去る二月十二日本委員会…

日本社会党1968/03/25

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 公害防止事業団法の一部を改正する法律案審査のため、本日、参考人として、公害防止事業団理事長原文兵衛君に御出席をお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/03/25

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○山崎委員長 御異議左しと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1968/03/25

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○山崎委員長 公害防止事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 公害防止事業団から、理事長の原文兵衛君がお見えになっております。 なお、参考人の御意見は、委員からの質疑に対する応答の形でお述べいただきますので、さよう御了承をいただきたいと存じます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡本富夫君。

日本社会党1968/03/25

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○山崎委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

日本社会党1968/03/25

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○山崎委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 公害防止事業団法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1968/03/25

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○山崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

日本社会党1968/03/25

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○山崎委員長 次に、本案に対し、橋本龍太郎君、河上民雄君、本島百合子君及び岡本富夫君より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨説明を聴取することといたします。橋本龍太郎君。

日本社会党1968/03/25

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○山崎委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/03/25

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に附帯決議を付するに決しました。 この際、厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。園田厚生大臣。

日本社会党1968/03/25

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○山崎委員長 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕