山崎始男
会議録に記録された「山崎始男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,019 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会44 件・44%
- 建設委員会30 件・30%
- 産業公害対策特別委員会24 件・24%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 この際、産業公害対策に関し、園田厚生大臣、椎名通商産業大臣、宮澤経済企画庁長官から、それぞれ所信を伺うことにいたします。園田厚生大臣。
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 椎名通商産業大臣。
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 宮澤経済企画庁長官。
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 公害防止事業団法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。園田厚生大臣。 ————————————— 公害防止事業団法の一部を改正する法律案 公害防止事業団法の一部を改正する法律 公害防止事業団法(昭和四十年法律第九十五号)の一部を次のように改正する。 第三条の次に次の一条を加える。 (資本金)第三条の二 事業団の資本金は、一億円とし、政 府がその全額を出資する。2 政府は、必要があると認めるときは…
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 本案についての質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 引き続き、産業公害対策に関する件について調査を進めます。 昭和四十三年度産業公害対策関係予算等について、厚生省、通商産業省及び経済企画庁から順次説明を聴取いたします。 厚生省武藤公害部長。
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 通商産業省矢島立地公害部長。
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 経済企画庁今泉水資源局長。
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 この際、公害防止事業団の事業概要について、参考人原理事長から説明を聴取いたします。公害防止事業団原理事長。
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○山崎委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、不肖私が委員長の重責をになうことになりました。 公害問題につきましては、昨年の公害対策基本法が制定されて以来、本国会におきましては、皆さま方の御協力によりまして、その実施法の制定など、産業公害対策に万全を期したいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○山崎委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○山崎委員長 ただいまの藤波孝生君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第58回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○山崎委員長 御異議なしと認めます。それでは、委員長は理事に 天野 公義君 小山 省二君 田村 良平君 丹羽 兵助君 橋本龍太郎君 河上 民雄君 島本 虎三君 本島百合子君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十五分散会
第55回 衆議院 文教委員会 第24号
○山崎(始)委員 私は、教育大学の移転問題に関して少しばかりお尋ねをしたいと思います。 たしか五月二十四日だったという記憶でございますが、国立学校設置法の問題に関連いたしまして、この問題を私ちょっとお尋ねした記憶がございます。その後二月余りの間に、あるいは東京新聞、最近ではまた毎日新聞が七月十五日に大きくこの問題を取り上げておるのであります。と申しますことは、文部省は当然御承知かと思いますが、六月十九日の新聞面を見ますと、大学の学長が文…
第55回 衆議院 文教委員会 第24号
○山崎(始)委員 東京新聞の夕刊でしたか、文部大臣が閣議でもって、大塚地区に付属の小、中学校と研究機関は残すのだという報告をされました記事が載っておりますが、これはいま大臣がおっしゃった六月十九日に、学長のほうから土地を求めてもらいたいという正式の申し入れがあった。そのときにいろいろな条件がありましたそうですが、いま私、時間がありませんから条件を一々聞くわけにはいきませんが、付属の学校と研究機関を残すということは、やはり学校当局のほうか…
第55回 衆議院 文教委員会 第24号
○山崎(始)委員 そういたしますと、やはりこの問題は学校当局のほうの希望が出ているということなんですが、そうした場合に、本体は筑波へ移っていった、ところがその付属の学校だけが東京へ残るということは実に妙な形だと思うのですが、本体が行ったら筑波にも付属の学校をつくるのでしょうか、どうなんでしょうか。
第55回 衆議院 文教委員会 第24号
○山崎(始)委員 筑波学園都市というのが完成するのは十年も先になるということなんですが、さしあたって考えられることは、これもちょっと私お聞きしたことがあると思うのですが、学芸大学とそれから教育大学、いまの学芸大学が当然早晩教育大学に名称変更されるだろうという予想をしておるのですが、この点に対する見通しと、いま一つは、東京へ付属の学校を残した場合には、何年か先にはその学芸大学が教育大学になって、それの付属として育成をしていくことはありませ…
第55回 衆議院 文教委員会 第24号
○山崎(始)委員 文部省の方針とすれば、学園都市へ全学部が全部すっきりした形で行くということが、おそらく私は好ましい姿だと思うのでありますが、現在こういうふうにかなりトラブルが起こっております。一番反対しているのが新聞面でも文学部、これは移転反対という立場をとっておるように書いてあります。教育学部は、移転するかしないかの決定は延期するというような態度をとっておる。あとの学部は賛成だというふうに理解しておるのでありますが、こういう場合に、…