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国土庁土地局長参議院衆議院
総発言数
2,015
直近の所属会派
直近の役職
国土庁土地局長
直近の発言日
1973/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会、農林水産委員会連合審査会41 件・41%
  • 建設委員会29 件・29%
  • 決算委員会23 件・23%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 建設委員会土地及び住宅問題に関する小委員会2 件・2%
  • 予算委員会第三分科会1 件・1%

※ 全 2,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,015 20 を表示
建設省住宅局参事官1973/07/12

71衆議院 地方行政委員会 第43号

○山岡説明員 全体の民間自力を加えました総数におきまして、三大都市圏では六百三万九千戸、それから、公的資金によります住宅は二百三十四万四千戸でございます。

建設省住宅局参事官1973/07/12

71衆議院 地方行政委員会 第43号

○山岡説明員 まず、最初に五〇%というのを出しましたのは、大体、過去におきます官民の割合等も考えまして、さらに、最近の関東におきますいろいろな土地等の活用される限度等も考えまして一応想定した、安全側に立って考えたということでございます。 それから、百八十平米の基礎でございますが、これも試算でございますけれども、やはりいろいろと使われると思います。一戸建ても建つと思います。タウンハウス、連続建てでございますが、これも建つと思います。中高層…

建設省住宅局参事官1973/07/12

71衆議院 地方行政委員会 第43号

○山岡説明員 今回の対象になりますA、B農地は、どちらかといいますと、地価などもある程度高いところでございまして、すでに、まわりの関連公共施設がある程度整備されておるとわれわれ思っておりますけれども、さらに今後も整備の必要があると思います。その辺につきまして、具体的積み上げはまだやっておりません。今後、この法案でも通過いたしましたら、われわれ、地方公共団体と力を合わせまして、相当じみでございますけれども、各A、B農地等につきまして、コン…

建設省住宅局参事官1973/07/12

71衆議院 地方行政委員会 第43号

○山岡説明員 まず、最初に申し上げましたように、いままで宅地がなかったところが、こういうふうなことで農家の方々に協力していただいて宅地ができるということでございまして、総体の供給戸数の五カ年計画については、現在のところ、まだ、総ワクの変更等は考えておりません。したがって、住宅の五カ年計画にぴったり斉合したとは申し上げておりませんが、いろいろな意味で斉合しておると思います在来の五カ年計画等をこのために改定するということは考えておりません。…

建設省住宅局参事官1973/07/12

71衆議院 地方行政委員会 第43号

○山岡説明員 住宅建設計画法でいいます「地方住宅建設五箇年計画」の中で、特に公的資金のうちで公営住宅に関するものにつきましては、抜き出して府県別の計画をつくるということになっておりますが、実際を言いますと、これは届け出をいただくということになっておるわけでございます。届け出をいただいた数字で各府県別の全体計画をつくっておるということでございます。

建設省住宅局参事官1973/07/12

71衆議院 地方行政委員会 第43号

○山岡説明員 公営住宅の敷地につきましては、やはり、A、B農地、山林原野その他の在来の宅地、いろいろなものが敷地に転用されると思います。それから、建てかえによります敷地もそのまま活用されると思います。それを含めて地方自治体の計画が報告されまして、地方の計画になるということでございます。

建設省住宅局参事官1973/07/12

71衆議院 地方行政委員会 第43号

○山岡説明員 ただいまの先生のお話しの中に、農住法の一戸当たり三十平米以上というお話しがございましたが、農住法を実施いたします場合に、利子補給をいたします対象といたしまして、一ヘクタール以上の住宅団地または五十戸以上の団地ということでございまして、その中の一戸が三十平米でなきやならぬ、こういうことでございます。

建設省住宅局参事官1973/07/12

71衆議院 地方行政委員会 第43号

○山岡説明員 農住法の特例として、水田要件の適用をしないといたしました理由でございますが、農住法におきましては、農地所有者等によります賃貸の住宅の供給を促進するとともに、水田の宅地化の実現を目的としてつくられた法律でございます。市街化住宅の建設並びに一定量の水田の宅地化を義務づけております。したがって、水田の宅地化を伴わない場合におきまして、同法の適用を受けることはできないということになっております。 ただ、本法におきまして、今回特定市…

建設省住宅局参事官1973/07/12

71衆議院 地方行政委員会 第43号

○山岡説明員 先ほど来御説明してまいりましたのは、住宅用地に、たとえばA、B農地の面積一万六千八百ヘクタールのうち約半分が転用されることがあったと仮定いたしますと、という単なる推測でございまして、ほぼ予定をしているというところではございません。 それから、住宅用地に転用されます場合も、先ほど来申し上げておりますとおり、区画整理によるものもございますし、それから、公団、公社等の一団地の住宅経営によるものもあろうかと思いますし、いろいろとプ…

建設省住宅局参事官1973/07/12

71衆議院 地方行政委員会 第43号

○山岡説明員 本法によります公庫の応援措置といたしまして、一応初年度は一万戸くらいと考えておりますが、全体ではやはり十万戸くらいは対象になろうか一これもいまだ机上の相談でございまして、実際には、コンサルティーションをやりまして出てきましたならば、できるだけたくさん対象になるように、今後のことでございますので、予算要求等にもつとめたいと思っておりますが、試算といたしましては、十万戸程度出るんじゃあるまいかと思っております。 それから、農住…

建設省住宅局参事官1973/07/12

71衆議院 地方行政委員会 第43号

○山岡説明員 現在考えておりますのは、公庫のものでは約一万戸農住で約二万戸くらいは本年度でできると思っております。

建設省住宅局参事官1973/07/12

71衆議院 地方行政委員会 第43号

○山岡説明員 公庫資金の貸し付けにつきましては、先生がおっしゃいますように、年度途中から発足する制度でございますが、現在賃貸住宅で約二万戸分、分譲住宅で六万三千戸分、計八万三千戸分を予定いたしております。 公庫の事業と申しますのは、お客さまがあって、申し込みを受け付けてから貸し付けるというものでございますので、毎年度事業変更のワク内で一万戸くらいは大体吸収してまいっております。そういう意味で、公庫のほうは、必要があれば、将来申し込みが非…

建設省住宅局参事官1973/07/12

71衆議院 地方行政委員会 第43号

○山岡説明員 先生おっしゃいますとおり、表面づらは土地担保賃貸で九九・何%と言っておりながら、実資は大体七七%くらいになっておるかと思います。その点につきまして、われわれ、現在、関係各省ともいろいろと、協議をいたすようにいたしておりますが、おっしゃいますとおり、今後につきましては十分努力いたしたいというふうに考えております。

建設大臣官房会計課長1973/04/20

71参議院 決算委員会 第6号

○政府委員(山岡一男君) 五年保存しております。

建設大臣官房会計課長1973/04/20

71参議院 決算委員会 第6号

○政府委員(山岡一男君) 適当なものがあればさがしてみます。

建設大臣官房会計課長1973/04/20

71参議院 決算委員会 第6号

○政府委員(山岡一男君) 提出できると思います。

建設大臣官房会計課長1973/04/20

71参議院 決算委員会 第6号

○政府委員(山岡一男君) 工事の実際の入札は地方建設局等現地でやっております。私も現地の総務部長をやったことがございますので経験ございますが、相当似た例が多かったと思います。

建設省大臣官房会計課長1973/03/30

71衆議院 商工委員会 第12号

○山岡政府委員 建設省で現在とらえております来年度のほうへ繰り延べます事業のトータルでございますが、電話で速報的に聞いておりますので不正確な点がございますが、トータルで約九百八十五億円、建設省の全事業につきまして約四・七%くらいが繰り越すのではないかと考えております。そのうちで、資材不足によりまして繰り越すことになるという報告を受けておるものが百二十九億円でございます。全体繰り越し量の中の約一三%に当たると思います。その他のものにつきま…

建設大臣官房会計課長1973/03/29

71参議院 決算委員会 第4号

○政府委員(山岡一男君) ただいま手元に資料を持っておりませんので、至急取り寄せて御報告いたします。

建設大臣官房会計課長1973/03/29

71参議院 決算委員会 第4号

○政府委員(山岡一男君) 具体的ケースを私まだ承知をしておりません。