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日本社会党衆議院
総発言数
5,054
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1973/09/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会53 件・53%
  • 大蔵委員会21 件・21%
  • 決算委員会13 件・13%
  • 文教委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,054 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,054 20 を表示
日本社会党1973/09/13

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第23号

○山中委員長 資料はないのですか、あるのですか。持ってきてない。それじゃ持ってきて……その間、質問ほかに続けますか。

日本社会党1973/09/13

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第23号

○山中委員長 答弁してください。

日本社会党1973/09/13

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第23号

○山中委員長 次に、石田幸四郎君。

日本社会党1973/09/13

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第23号

○山中委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十八分散会

日本社会党1973/08/30

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第22号

○山中委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦利尚君。

日本社会党1973/08/30

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第22号

○山中委員長 次に、有島重武君。

日本社会党1973/08/30

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第22号

○山中委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/08/30

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第22号

○山中委員長 速記を始めて。

日本社会党1973/08/30

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第22号

○山中委員長 次に、小林政子君。

日本社会党1973/08/30

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第22号

○山中委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十八分散会

日本社会党1973/07/19

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第21号

○山中委員長 これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についておはかりいたします。 理事野間友一君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/07/19

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第21号

○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/07/19

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第21号

○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に小林政子君を指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1973/07/19

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第21号

○山中委員長 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。江藤隆美君。

日本社会党1973/07/19

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第21号

○山中委員長 江藤委員の資料要求については、委員長において善処いたします。

日本社会党1973/07/19

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第21号

○山中委員長 次に、渡辺三郎君。

日本社会党1973/07/19

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第21号

○山中委員長 次に、小林政子君。

日本社会党1973/07/19

71衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第21号

○山中委員長 次回は、来たる二十三日月曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十二分散会

日本社会党1973/07/13

71衆議院 文教委員会 第31号

○山中(吾)委員 この法案が人材確保法案という非常に理想的な名称なので、いろいろの角度から、この人材確保の目的がこの法案によってどれだけ果たされるであろうかということを、私、吟味をしてみたわけであります。どうも私、この法案だけでは満足するような構想はないのだ、そこで、この目的を果たすために文部大臣が全貌を明らかにして、そして効果が事実にあらわれるようなビジョンといいますか、そういうものは、これはぜひこの法案をささえる文部大臣の構想を聞か…

日本社会党1973/07/13

71衆議院 文教委員会 第31号

○山中(吾)委員 私がお聞きしている文部大臣の構想そのものの答弁は、いまの答弁にはないと思うのです。私、一口にいえば、戦後教育界に人材を吸収する政策は一つもないと思っておるのですよ。頭に浮かんでみたところだけを申し上げても、教育界に人材を吸収するのには、そうしてあなたのおっしゃるように、使命観を持って、あふれるような教育欲で教育に挺身をするためには、政策を立てる構想として三つくらいの政策がどうしても必要だ。一つは、よい素質を教育界に吸収…