山中吾郎
会議録に記録された「山中吾郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,054 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/09/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価問題等に関する特別委員会53 件・53%
- 大蔵委員会21 件・21%
- 決算委員会13 件・13%
- 文教委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,054 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 松浦利尚君。
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 小林政子君。
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 速記を始めて。 それでは、松浦利尚君。
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 次に、荒木宏君。
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 次に、和田耕作君。
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 次に、石田幸四郎君。
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 ちょっと速記を待ってください。 〔速記中止〕
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 速記を始めてください。
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 この際、委員長から、緊急物価対策の推進に関する件について提案をいたします。 本委員会は、物価問題及び消費者保護の問題等について、熱心な調査を進めてまいりました。特に、最近の消費者物価、地価等の高騰に関しましては、生活関連物資の買占め売惜しみ法案の審査をはじめ、参考人として各界の代表者からの意見聴取、また現地調査等を通じまして物価の安定に鋭意努力してまいりましたが、残念ながら物価は今日なお高騰を続け、ますます国民生活を脅かし…
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 おはかりいたします。 ただいま朗読いたしました案文を本委員会の決議とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、本決議の関係方面への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいまの決議に対しまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。小坂経済企画庁長官。
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時五十四分休憩 ————◇————— 午後二時十八分開議
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 物価問題等に関する件について質疑を続行いたします。石田幸四郎君。
第71回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第24号
○山中委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十八分散会
第71回 衆議院 文教委員会 第36号
○山中(吾)委員 けさほど長谷川、木島両委員から、文部大臣の、全国教育委員会委員長・教育長の協議会の総会ですか、そこのごあいさつの中の発言でいろいろと論議をされたのでありますが、私は、この機会に何としても明確にしておかないと、日本の国民教育にいい結果をもたらさないと思いますので、政治と教育の関係についてと、それから文部大臣と地方教育委員会との関係については、明確に文部大臣のお考えをお聞きしておかなければならない、こう思いますので、二点に…
第71回 衆議院 文教委員会 第36号
○山中(吾)委員 その前に、政治とは何か、教育とは何か、これを明確にしないと、いまのお話も幾らでも違ったことになってしまうので、政治とは何か、教育とは何かをお聞きしたい。
第71回 衆議院 文教委員会 第36号
○山中(吾)委員 はっきりわからないのですが、具体的には、政治とは、国の政治を前提とすると、国の理想とか目標を実現するために行なう社会的な機能だ、教育のほうは、やはり同じその国の教育は、国の理念を実現するための人間形成の仕事である、こういう意味ですか。
第71回 衆議院 文教委員会 第36号
○山中(吾)委員 そういうふうにも理解というのでなくて、私はそうでなければならぬと思っているので、二通り、三通りはない。現実のわれわれ日本の国会において、日本の政治は、日本の憲法に規定しておる国家理念、これを実現するために、立法、すなわち制度の形成、ある意味において拘束力を持った手段によってこの理想を実現しようとするのが政治だ。それできまったものを、法律のもとで執行するのが行政ですから、行政をしゃべるとまた混乱するので……。そして教育は…