小金義照
会議録に記録された「小金義照」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,539 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1958/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会51 件・51%
- 社会労働委員会24 件・24%
- 建設委員会18 件・18%
- 予算委員会4 件・4%
- 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%
※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 ほかに御質疑はございませんか。——ないようでありますから、次に進めます。 —————————————
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 原子力行政に関する件について質疑の通告がありますので、これを許します。岡崎英城君。
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 ほかに御発言がございませんから、本日はこの程度にいたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○小金委員長 これより会議を開きます。 ただいまより理事の互選を行います。
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○小金委員長 田中君から議事進行について発言を求められておりますので、これを許します。田中武夫君。
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○小金委員長 ただいまの田中委員の御発言は了承いたしました。これから運営については十分御相談して進めて参ります。 ―――――――――――――
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○小金委員長 これから理事の互選を行います。
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○小金委員長 菅野和太郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○小金委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は理事に 赤澤 正道君 秋田 大助君 菅野和太郎君 中曽根康弘君 前田 正男君 岡 良一君 岡本 隆一君 原 茂君 以上八名の方々を指名いたします。 ―――――――――――――
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○小金委員長 この際、お諮りいたします。過般のジュネーヴにおける第二回原子力平和利用国際会議について、政府よりその報告を求めることにいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○小金委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それではジュネーヴの第二回原子力平和利用国際会議に政府代表として出席されました石川一郎君よりその報告を伺うことにいたします。なお、石川君の御所見等がありましたら、あわせてお述べ願いたいと存じます。石川一郎君。
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○小金委員長 以上で石川一郎君の説明は終りました。何か本委員会で御質問の方がありましたら許します。
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○小金委員長 ほかに御発言ございませんか。――ないようでございます。 ―――――――――――――
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○小金委員長 この際、連合審査会開会申し入れの件についてお諮りいたします。すなわち、ただいま外務委員会において審査中の、原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合国政府との間の協定の終結について承認を求めるの件、原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の終結について承認を求めるの件及び原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカが…
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○小金委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたしました。 なお、連合審査会開会の日時等につきましては、外務委員長と協議の上、広報をもってお知らせすることにいたします。 次回は十月二十九日午前十時理事会、午前十時三十分から本委員会を開会いたすことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第30回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○小金委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま各位の御推薦によりまして、前国会に引き続いて当委員会の委員長の職につくことになりました。まことに光栄の至りに存じます。委員会の運営に当りましては、委員各位の御支援と御協力によりまして、前国会同様、この重大な職務を大過なく果していきたいと存じます。何とぞよろしくお願いを申し上げます。 簡単でございますが、一言就任のごあいさつといたします。 それでは本日は、これで散会いたします。…
第29回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 これから会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。先般鳥取県及び岡山県に委員を派遣して、核原料物質探鉱技術の実情の調査を行なつたのでありますが、この際派遣委員から御報告を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 御異議ないと認めます。それでは派遣された委員の前田正男君から御報告を願います。
第29回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 以上で派遣委員の報告は終りましたが、ただいまの報告に関連して、政府に対して発言したいという申し出がありますから、これを許します。岡良一君。
第29回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 それでは質疑は終りました。 この際一言申し上げておきます。私は、このたび欧米各国の原子力事情調査並びにジュネーヴで開かれる原子力平和利用国際会議の総会に出席いたしますので、来たる十八日に東京を出発いたしまして、九月の中旬過ぎに帰国の予定でございますが、その間留守になりますので、理事の前田正男君に委員長の職務を行なっていただくようお願いいたしました。先ほどの打合会において皆様方の御了承を得ましたので、この際あらためて本委員会…