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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1958/08/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由民主党1958/08/11

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小金委員長 それではお願いいたします。 本日はこれで散会いたします。 午前十一時三十八分散会

自由民主党1958/07/08

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますから、これを許します。岡良一君。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 この際、三木国務大臣及び石井政務次官から、言ごあいさつを申し上げたいとのことでありますので、これを許すことといたします。 三木国務大臣。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 石井政務次官。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 以上で大臣及び政務次官の発言は終りました。 —————————————

自由民主党1958/07/08

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 この際、質疑の通告がありますから、これを順次許します。平野三郎君。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 御異議ないようでございますから、そのように決定いたしました。 なお、委員の異動等に伴う小委員の補欠選任等並びに参考人より意見を聴取する必要が生じました場合等には、その期日、人選その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次会は八月十一日、月曜日の午前十時から開会いたします。 なお、八月十二日と十三日の両日にわたって、茨城県東海村の日本原子力研究所を視察する予定でございますが、なるべく多数御参加願えれば仕合せであります。御参加の方は、委員部までお申し入れを願います。 それでは、本日はこれで散会いたします。 午前十一時五十二分散会

自由民主党1958/07/04

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○小金委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、満場一致で当委員会の委員長の職につくことになりましたことは、当委員会の性質から、また、その重要性から見まして、まことに光栄しごくに存じます。 委員会の運営に当りましては、まことにふなれでございます。従って、委員各位の特別の御支援と御協力をいただきまして、この重責を果して参りたいと存じます。どうかよろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。 …

自由民主党1958/07/04

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○小金委員長 これより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1958/07/04

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○小金委員長 ただいまの小平君の動議に御異議ございませんか。

自由民主党1958/07/04

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は理事に 赤澤 正道君 秋田 大助君 菅野和太郎君 中曽根康弘君 前田 正男君 岡 良一君 岡本 隆一君 原 茂君 以上八名の方々を指名いたします。 —————————————

自由民主党1958/07/04

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○小金委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。本委員会といたしましては、閉会中も、なお、科学技術振興対策に関する件について調査をいたしたい旨議長に申し出たいと存じますが、これに御異議ございませんか。

自由民主党1958/07/04

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○小金委員長 御異議ないように認めますので、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1958/07/04

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○小金委員長 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。先ほど議長に申し出ることにいたしました案件につきまして、院議による付託があり、委員を派遣する必要がある場合には、委員を派遣して調査をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1958/07/04

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○小金委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間並びに承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、別段御異議はございませんか。

自由民主党1958/07/04

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○小金委員長 別段御異議もないようでありますから、さよう決しました。 それでは本日はこれにて散会いたします。次会はいずれ公報をもってお知らせ申し上げます。 午後三時四十二分散会

自由民主党1956/05/28

24衆議院 本会議 第56号

○小金義照君 ただいま議題となりました東北開発に関する決議案の趣旨弁明をいたします。 まず、決議案を朗読いたします。 東北開発に関する決議案 わが国産業経済の再建は、人口の過剰、国土の狭小に加えて、原料資源の大半を国外に依存する現況にあるため、これが伸展と雇用の拡大は真に容易ならざるものがあり、この際国内資源の未開発地域たる東北地方の開発こそはわが国経済再建のため必要にしてかつ重大なる役割を果すものである。 同時に東北の経済的後進性を克…

自由民主党1956/03/09

24参議院 地方行政委員会 第10号

○衆議院議員(小金義照君) ただいま委員長の御指名がございましたので、私から公職選挙法の一部を改正する法律案に対する衆議院における修正の点について、提案者十六名でありますが、その代表者として本修正点に関する趣旨を説明いたします。 修正の第一点は第八十七条の一の改正規定の次に、第八十九条第一項第一号中に改正規定を追加した点でありまして、これはすでに施行せられております国会法の改正に伴って当然改正せらるべきものを、今回整理をいたしたのであり…

自由民主党1956/03/09

24参議院 地方行政委員会 第10号

○衆議院議員(小金義照君) ごもっともな御疑念の点でございまして、私ども衆議院並びに参議院の選挙に際して、両方の場合を考えましてこのように決定したのでございます。すなわち選挙運動のいろいろな制限が二百一条にございまして、二百一条の六の「(通常選挙における政治活動の規制)」、参議院の場合がこれにございますが、全国を通じて十人以上の所属候補者を持っている政党については、こういうことができる。衆議院のほうは二十五名であります。それらの点もよく…