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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1959/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由民主党1959/02/13

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小金委員長 次会は来たる十八日水曜日、午前十時より開会することにいたします。なお、その日の午後は試験研究所の視察にあててございます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会

自由民主党1959/02/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 これより会議を開きます。 高碕国務大臣より発言を求められておりますので、この際これを許します。高碕国務大臣。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 それでは科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、高碕国務大臣より、科学技術行政に関する所信を承わりたいと存じます。高碕国務大臣。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 以上をもって科学技術振興のための基本的施策についての高碕国務大臣の所信表明は終りました。 —————————————

自由民主党1959/02/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 質疑の通告がありますので、この際これを許します。岡良一君。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 次に、石野久男君。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 それでは、松前委員の質問はしばらくお待ちを願いまして、ほかに御質疑もないようでございますから、この際、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、政府より提案理由の説明を聴取することといたします。高碕国務大臣。 ————————————— —————————————

自由民主党1959/02/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 以上をもって本改正法律案提案理由の説明は終りました。本案に対する質疑は次会以後に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1959/02/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 それでは、先ほどの大臣の所信表明に対して、なお質疑の通告がありますから、これを許します。松前重義君。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 次に、昭和三十四年度科学技術庁関係予算の説明を聴取することにいたします。原田官房長。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 以上をもちまして昭和三十四年度科学技術庁関係予算の説明を終りました。本件に関して質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 なお、原子力行政に関して質疑の通告がありますから、この際これを許します。松前重義君。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○小金委員長 本日の質疑はこれで終了いたします。 なお、この際申し上げます。先ほどの事委員会の理事会において御決定を願ったことでありますが、航空技術研究所その他の視察を行うことになりましたので、日程等、詳細案を作りまして御通知を申し上げます。委員多数の御参加をお願い申し上げます。第一回は来週、すなわち二月十一日、水曜日の午前中から航空技術研究所等に参ります予定でございます。 本日はこの程度にいたしまして、次会は十三日、金曜日午前十時より…

自由民主党1958/12/19

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○小金委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま各位の御推薦によりまして、満場一致、前回に引き続いて不肖私が委員長の重責を負うことになりました。御承知の通りの人間で、至らぬ者でありますが、この委員会の軍営に当りましては、光輝ある歴史と皆様方のりっぱな御支援をいただきまして、つつがなく委員長の職務を勤めて参りたいと思います。どうか委員各位の特別の御協力、御支援をお願い申し上げます。簡重でございますが、引き続いて委員長の重責を…

自由民主党1958/12/19

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○小金委員長 これから理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1958/12/19

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○小金委員長 ただいまの菅野和太郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/19

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は理事に 赤澤 正道君 秋田 大助君 菅野和太郎君 中曽根康弘君 前田 正男君 岡 良一君 岡本 隆一君 原 茂君以上、八名の方々を指名いたします。どうぞよろしく。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

自由民主党1958/10/29

30衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小金委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。まず、科学技術庁関係予算、すなわち、科学技術庁で計画しておられる事項の説明を聴取することといたします。原田官房正長。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小金委員長 以上で予算の説明の大要は終りました。この際、補足説明がございますか。——それでは、この際別段補足説明を、要求しないで、質疑の通告がありますから、これを許します。岡良一君。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小金委員長 松前委員。