小金義照
会議録に記録された「小金義照」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,539 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1959/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会51 件・51%
- 社会労働委員会24 件・24%
- 建設委員会18 件・18%
- 予算委員会4 件・4%
- 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%
※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○小金委員長 ありがとうございます。 以上で参考人の方々の御意見の発表は一応終りました。 引き続いて質疑を行います。質疑は通告がありますので、その順によってこれを許します。岡良一君。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○小金委員長 参考人各位からの意見の聴取はこの程度にとどめます。 参考人御両氏に申し上げます。長い時間にわたって、しかも貴重な御意見の開陳をいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表して、私から厚く御礼を申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会はいずれ公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○小金委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。本日は、この前決定してありましたコールダーホール改良型原子力発電施設の導入等に関する問題について、参考人より意見を聴取することといたします。御出席の参考人は日本原子力発電株式会社副社長一本松たまき君、東京大学教授藤本陽一君、以上の御両人であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多川中のところ、本委員会の調査のためにわざ…
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○小金委員長 次に、藤本参考人に御発言を願います。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○小金委員長 以上をもってお二人の参考人の御意見発表は一応終りました。 引き続いて質疑を行います。質疑は通告順によってこれを許します。岡良一君。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○小金委員長 一本松さん、ちょっと御発言中ですが、御注意申し上げます。岡委員の質問はいろいろ今まで問題を提起したが、その中で未解決のものがたくさんある。そのままでお出しになるつもりか、逐次解決をしながら全部解決して出すか、全部解決しなくても、できるだけ解決してから出すかというのでありますから、その御返事を願わないと、問題は今たくたん出されたことですから、それをそういう趣旨でお答え願いたい。一つ一つ取り上げられると、また時間ばかりかかりま…
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○小金委員長 前田正男君。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○小金委員長 参考人よりの意見聴取並びに質疑はこの程度にとどめます。 参考人御両所に申し上げます。長い時間にわたり、しかも貴重な御意見を発表していただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、委員長の私より厚くお礼申し上ます。 本日はこの程度にとどめ、明五日午前十時より核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案について参考人より意見を聴取いたします。なお、本日午後一時半よ理化学研究…
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○小金委員長 これより会議を開きます。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法案に関連し、この際、欧米における原子力の災害補償について、その調査の報告を聴取することといたします。加舍説明員。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○小金委員長 ただいまの説明について御質疑ございませんか。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○小金委員長 ちょっと加舎君に申し上げますが、岡君の質問の要点はおわかりになりましたか。——つまり、損害賠償の建前を聞いておられるのです。ですから、あなたの印象はどうだ、こういうことなんです。法的にはっきりしなくてもいいのです。たとえば、一次的には設置者が責任を負う、その後に国が負うのだが、その点はどうかという質問なんで、前のことを繰り返さず、質問の要点をつかまえて答えて下さい。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○小金委員長 次に、科学技術行政に関する件について質疑を許します。松前君。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○小金委員長 これより会議を開きます。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。質疑は通告順にこれを許します。岡良一君。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 櫻井君。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 この際、連合審査会申し入れの件についてお諮りいたします。すなわち、ただいま大蔵委員会において審査中の物品税法の一部を改正する法律案(内閣提出第一一七号)及び租税特別措置法の一部を改正する法律案(内閣提出第一四八号)は、本委員会といたしましては科学技術の立場からきわめて関係が深いように思われますので、この際、右の二法案について、大蔵委員会に対し連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔…
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、連合審査会が開会の運びになりました場合に、その日時等につきましては大蔵委員長と協議の上、公報をもっていずれお知らせいたします。 —————————————
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 次に、高碕国務大臣の所信表明に関連して、科学技術庁の組織の一部改正に関する説明を聴取いたしたいと存じます。石井科学技術庁政務次官。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 以上で説明聴取は終りましたが、本件についての質疑は次の機会に譲ります。 —————————————
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 ただいま原委員より、さきの地盤沈下の問題について発言を求められておりますから、この際これを許します。原君。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○小金委員長 次に、科学技術行政について質疑の通告がありますので、これを許します。松前重義君。