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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1959/04/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 本日はこの程度にて散会いたします。 午後三時七分散会

自由民主党1959/03/25

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小金委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、御報告いたすことがございます。去る二十三日の理事会におきまして、現在大蔵委員会で審査中の物品税法の一部を改正する法律案に規定されておりますトランジスターラジオに対する新規課税の問題について協議いたしました結果、次のような申し入れを行うことに決定いたしましたので、この旨、私から大蔵委員長に申し入れをいたしておきました。その内容は、 トランジ…

自由民主党1959/03/25

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1959/03/25

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小金委員長 原子力行政に関する件について質疑の通告がありますので、順次これを許します。岡良一君。

自由民主党1959/03/25

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小金委員長 ただいまの小坂善太郎君の御発言の通り、技術輸出所得の特別控除に関する件を本委員会の決議とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/25

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なお、ただいまの決議につきましては、関係当局へ参考送付いたしたいと存じますが、その時期及び手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/25

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1959/03/25

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小金委員長 それでは先ほどの岡良一君の質疑を続行いたします。岡良一君。

自由民主党1959/03/25

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小金委員長 ほかに御質疑はございませんか。——ございませんければ、本日はこの程度で終りまして、次会は四月十五日の水曜日の大体午前十時から開会することに予定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会 ————◇—————

自由民主党1959/03/12

31衆議院 本会議 第25号

○小金義照君 ただいま議題となりました核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案につきまして科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について報告申し上げます。本案の骨子の第一点は、原子炉災害」よって損害を受けた第三者を救済する制度を樹立するための第一歩とし、内閣総理大臣が原子炉の設置を許可するに当って万一の事故によって第三者に損害を与えた場合の賠償措置があることを許可基準の一つとして加えようと…

自由民主党1959/03/11

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小金委員長 これより会議を開きます。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑の通告がありますから、この際、これを許します。前田正男君。

自由民主党1959/03/11

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小金委員長 ほかに御質疑がないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 この際、委員長より一言申し上げます。 昨年の七月以来、本委員会における原子力に関する調査審議会の経過並びに海外における原子力の事情等を総合考察するに、日本は、この際、すみやかに原子力の開発に格段の努力を払うべきであると判断されるのであります。そこで、わが国では、一方においてコールダーホール改良型実用原子炉の導入が具体的に進められておることは…

自由民主党1959/03/11

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小金委員長 起立総員。よって、本案は可決すべきものと決定いたしました。 本案につきまして、菅野和太郎君より、自由民主党及び日本社会党の共同をもって、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。まず、提出者よりその趣旨説明を求めます。菅野和太郎君。

自由民主党1959/03/11

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小金委員長 以上をもって趣旨説明は終りました。 これより採決を行います。核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案に対し、附帯決議を付すべしとの動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1959/03/11

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小金委員長 起立総員。よって、本案は附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議に対する政府の所見を求めます。高碕国務大臣。

自由民主党1959/03/11

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小金委員長 ただいまの附帯決議に関連して、岡良一君より質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1959/03/11

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小金委員長 ただいまの議決に伴う委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/11

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小金委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会 ————◇—————

自由民主党1959/03/05

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○小金委員長 これより会議を開きます。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、参考人より意見を聴取することといたします。御出席の参考人は、東京大学名誉教授我妻榮君、損害保険協会専務理事葛西浩君、以上のお二人であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多用のところ、本委員会の法律案審査のためわざわざ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。厚くお礼を申し…

自由民主党1959/03/05

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○小金委員長 ありがとうございました。 次に、葛西参考人。