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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1959/05/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由民主党1959/05/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○小金委員長 それじゃ、今岡君の質問がそこで切れましたので、参考人からの意見の聴取並びに質疑はこの程度で終ります。 一本松参考人には、御多用中のところ長時間にわたって貴重な御意見を承わることができまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して私から厚くお礼を申し上げます。 それでは、引き続いて岡君。

自由民主党1959/05/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○小金委員長 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 次会は大体六月十日、午前十時の予定でございます。 午前十一時五十四分散会

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。本委員会といたしましては、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について調査をいたしたい旨議長に申し出たいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。先ほど議長に申し出ることにいたしました案件につきまして、院議による付託があり、実地調査の必要がある場合には委員派遣を行うことといたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間並びに承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 引き続いて科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際質疑の通告がございますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 いいと思います。もし会議録にとどめていいか悪いかという問題が起りましたときには、委員長におまかせ願いたいと思います。

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 それでは、今このイギリスとの通商協定に関連して原子炉の問題が出たようです。それは科学技術庁と原子力委員会と外務省とでよく今の話の筋に沿うて打ち合せをして、はっきりさせておいて下さい。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 速記を続けて下さい。 ただいまの岡委員の御質疑と、それからその答えのうち、外交上の機密にわたる部分がありましたなら、会議録を取り調べの上、その措置につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 それではそのように取り計らいます。

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 それでは、先般科学技術会議の設置法が施行されまして、議長には内閣総理大臣、議員には大蔵大臣、文部大臣、経済企画自長官、科学枝術庁長官、これは役人といいますか、役人の方から出て、あと、そのほかに兼重、内海、梶井、茅の四氏が議員になられました。 この際、議員に就任せられまして、本日ここにお見えになっております兼重寛九郎君、内海清温君、梶井剛君、この御三方を御紹介申し上げます。 〔兼重寛九郎君、内海清温君、握井剛君起立〕

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 この際、皆さん方から一言ごあいさつを願います。兼重議員。

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 内海議員。

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 次に梶井議員。

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 これで内海、梶井両君のごあいさつは終りました。 —————————————

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 ちょっと。ただいま科学技術会議の議員になられました茅誠司君がここに御出席になりましたので、この際御紹介申し上げます。 〔茅誠司君起立〕 —————————————

自由民主党1959/04/30

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○小金委員長 それでは岡建一君。