小野寺五典
会議録に記録された「小野寺五典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,649 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛146 件
- 地方創生11 件
- 農業8 件
- 経済安保7 件
- 半導体6 件
- 労働・賃金5 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 宇宙3 件
- 教育3 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 5,649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(小野寺五典君) キャンプ・キンザーは二百七十四、全部ということになります。
第183回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(小野寺五典君) はい。
第183回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(小野寺五典君) 何の母集団かが分からないので……
第183回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(小野寺五典君) 正確なお話をすると、正確には、済みません、今の一ヘクタールというのは、直ちに返すのは一ヘクタールということであります。(発言する者あり)
第183回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(小野寺五典君) 五百九十六ヘクタールのうち、西普天間住宅地区の面積が五十二ヘクタール、八・七%ということになります。
第183回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(小野寺五典君) 一川委員には防衛大臣として御指導いただきまして、大変ありがとうございます。 今御指摘ありました北朝鮮に対しての対応ですが、私どもとしましては、北朝鮮が累次の威嚇的な発言を行うということに関して、我が国の領土、領海、領空をしっかり守るという下に今様々な対応を取らせていただいております。また、外交ルートを通じての発言ではございますが、やはり北朝鮮、核、ミサイル、この計画の破棄、これはしっかり求めていく必要があると…
第183回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(小野寺五典君) 今御指摘ありました高性能地中探査レーダーということでございますが、これは今レーダーを用いた調査を行っている最中ということであります。
第183回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(小野寺五典君) これは、調査の上、そのデータを基に内閣全体として判断をされるものだと思っております。
第183回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(小野寺五典君) 昨年十二月十二日のいわゆるテポドン2の改良型と言われるミサイル発射事案におきましては、ミサイル能力の向上ということがこれは見られているというふうに私どもとしては評価をさせていただいております。
第183回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(小野寺五典君) 北朝鮮は人工衛星という、称するというお話をしております。私どもとしてはミサイル発射事案ということでお話をさせていただいておりますので、これは、お話がありますように、ミサイルとして転用できる、そのようなものと理解をしております。
第183回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(小野寺五典君) 自衛隊としましては、手術施設がある医療機能を含む艦船を十二隻保有しておりますので、これもしっかり活用していきたいと思います。
第183回 衆議院 予算委員会 第23号
○小野寺国務大臣 佐藤委員おっしゃるとおり、今回、北朝鮮のミサイル事案については、発射台づき車両、これが中心で、今、私どもは警戒監視を行っております。ですから、どこから、いつ、どこに撃つかということが、実は明らかでない中で対応させていただいております。 我が国のBMDシステムというのは、SM3搭載イージス艦と、ペトリオット、PAC3によって、多重防御という形をとらせていただいています。ですから、関西に展開しておりますSM3で万々が一のこ…
第183回 衆議院 予算委員会 第23号
○小野寺国務大臣 おっしゃるとおり、今回の事案を考えて、私ども、しっかりとした備えが必要だと思っております。 今、PAC2からPAC3への換装については予算の中に入れさせていただいておりますし、また、イージス艦、新たに二隻についてのSM3対応、これについても予算の中に入れさせていただいております。また、今、日米で協議をさせていただいておりますが、いわゆるXバンドレーダー、経ケ岬に新たに設置することで、今地元に御説明をさせていただいており…
第183回 衆議院 予算委員会 第23号
○小野寺国務大臣 大綱につきましては、最終的には、政府全体での御指示ということになりますが、防衛省としましては、ミサイル防衛をしっかり対応していきたい、これは総理のお考えと一緒であると思っております。
第183回 衆議院 予算委員会 第23号
○小野寺国務大臣 この南北の休戦協定ですが、休戦協定の条項を見ますと、これはどちらか一方で破棄できるという内容ではない形だと、渡辺委員も副大臣を経験されてよく御存じだと思っております。 私どもとしましては、現時点で、このような累次の発言がある中で、今、外交の対応を通じて努力をさせていただいていることだと思っておりますが、休戦協定につきましては、一方的な破棄という形で実は破棄できないというのが協定の内容だと思っております。
第183回 衆議院 予算委員会 第23号
○小野寺国務大臣 具体的な事例についてお答えすることは差し控えさせていただきますが、あらゆる事態に関して私どもとしては検討をさせていただいております。
第183回 衆議院 予算委員会 第23号
○小野寺国務大臣 具体的な事例についてはここでは差し控えさせていただきますが、それぞれの事例について、そのたびそのたびにおいてしっかりと判断をさせていただきたいと思います。
第183回 衆議院 予算委員会 第23号
○小野寺国務大臣 繰り返しになりますが、具体的な例については差し控えさせていただきたいと思います。
第183回 衆議院 予算委員会 第23号
○小野寺国務大臣 その行動については問題がないということですが、実際、今アメリカが持っているBMDシステム、SM3ブロックに関しては、日本と同じ内容ですので、今、日本が、例えばグアムを射程とするようなミサイルが飛んだ場合、その迎撃システムは日本でも対応できないと同時に、日本の域内にある米艦船も同じ対応になるんだと思っております。
第183回 衆議院 予算委員会 第23号
○小野寺国務大臣 その状況の場合によって判断することになるんだと思います。 例えば、その邦人がいるところが、ある面では自衛隊員のもう既に管理下にあるような、保護下にあるような距離、近傍であれば、それは当然、対応としてできることになると思います。また、その武力を行使する相手が国または国に準ずる者である場合か否かということも含めて検討する、判断する、そのようなことになると思いますので、ここで全て、一般的にできるできないというお答えは難しいか…