小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 運輸委員会 第22号
○小酒井義男君 私はこれは保安官がおつて協力を要請するときよりも、保安官がいない場合にそういう問題の起つたときのことを考えて行くべきではないかと思うのです。そういう点について今の答弁では十分納得ができませんが、これは次の機会に譲りましよう。 それから次に陸上のいろいろなこうした災害救助の問題等と同じような考え方でやつておるということでありますが、消防法の資料として渡されておるのを見ましても、消防法の中では、消防に必要な場合には土地その他…
第15回 参議院 運輸委員会 第22号
○小酒井義男君 これも前の問題と同一じようなことになるのですが、やはりこの法律の中にうこうしたことを明確にしておいたほうかいいのではないかと私は思うのですが、提案者のほうではそれを入れると何か弊害でもあるのか、弊害があるならその理由を一つお聞かせ願いたい。
第15回 参議院 決算委員会 第14号
○小酒井義男君 別に質問じやないのですが、実は今日問題になつておる一千二十六号という浜名湖の問題ですね。これについて先般派遣されたときに、正式な調査目標ではなかつたわけですが丁度批難事項に出ておつたので、私どもも現地を、途中下車して、そうして相当風がひどいときでしたが、小さい舟に乗せてもらつて見て来たのです。あれなども私ども素人が見た場合には、水の比較的浅いところで、波も割合大きな波が当らんところに行つて見ると、これで一応補強の役目は果…
第15回 参議院 決算委員会 第12号
○小酒井義男君 電通のその局のほうの立場で、貯蔵品というものは最近費目が殖えつつあるか、そうしてこれは金額も伴つて殖えると思うのですが、そういう傾向にあるかどうかということと、あなたの立場として現状のような経済の状態において、生産の状態において、貯蔵品を殖やして行くという必要があるというふうに考えておられるか、減らしてやつて行くという方法をとることが有利であるというふうに考えておられるか、その問題についてはどういうような意見を持つておら…
第15回 参議院 決算委員会 第12号
○小酒井義男君 この報告によると昭和二十六年十月末現在の補填された金額というのが載つているのですが、その後この金額というのはどうしておりますか。それからこの未収金の、将来これが回収し得るという見通し等については経理局のほうではどういうお考えか。又これの督促を続けておやりになつているかどうかということについて一つ伺います。
第15回 参議院 決算委員会 第12号
○小酒井義男君 それから直接この問題じやないのですが、さつき話が出たので検査院のほうにちよつとお聞きをしておきたいと思うのですが、すべての案件に出て来るのが何々某、何々某として全部出て来るのですね。これはどうして氏名を明らかにしないのかということについて我々はときどき疑問を持つのですが、それを一つ理由があつたらお聞かせ願いたい。
第15回 参議院 決算委員会 第12号
○小酒井義男君 批難事項の七百九十九号から八百三十二号まで、これ内要は違いますが、どちらも徴収不足の問題であるわけですが、どういう原因でこうした問題が発生したのかという理由ですね、それを説明して頂きたい。
第15回 参議院 決算委員会 第12号
○小酒井義男君 会計検査院のほうでこれが発見せられるまで、労働省の部内でこうした問題を処理するようなことが、私は一番望ましいと思うのですが、そういうことについて、会計検査院としてこうした方法をとればこれらの問題が完全に徴収できるんじやないかというようなことに対する見解ですね。こういうものがあつたら承わりたい。
第15回 参議院 決算委員会 第12号
○小酒井義男君 労働省のほうは、こうした問題があつて以後は、労働省の内部でこうした問題に対するなにはとられておるわけでございますね。
第15回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 この報告及び国会に対する説明書が出ておりますが、この後、未収金の回収等についてはこの報告されたままであるか、具体的に回収が進んでおるかどうか、その点を一つ。
第15回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 説明して頂いたほうがいいと思います。
第15回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 この六百七十五、或いは六百七十六号にあるような事件が発生した原因というものについて御研究になつたと思うのですが、こうした問題を将来起さないという防止の手段としての何らかの方法を考えて実施されているか、その点を。
第15回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 物品の貯蔵管理の手続きなんですが、やはり貯蔵は全国各地で予備品を貯蔵するというような制度がとられておるわけですか。
第15回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 その場合ですね、各地の手持の物品の残高表といいますか、現在高の表を定期的に本省にとつて、そうしてそれを本省で調整をするような手続ができ上つておるかどうかということと、それから棚下しを定期的にやつて、それに本省から係官が行つてそれの立会するというようなことまでおやりになつておるかどうか、その二点について。
第15回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 もう一点、問題の起つた二十五年当時はそれはどうだつたんですか。
第15回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 そうすると、この当時こういう問題が起つたから今説明があつたようなことが講ぜられたので、こうした問題はそれによつて将来は再発するようなことは防ぎ得るというふうにお考えになつているわけですね。
第15回 参議院 決算委員会 第10号
○小酒井義男君 当然これは裁判にかかつておる当事者は休職になつておるわけですか。
第15回 参議院 決算委員会 第10号
○小酒井義男君 会計検査院のほうに、この案件などは、普通の、先ほど工事をやつてないのに金を支払つたというような案件とは違つて、もう少し内容を理解をしてやる余地のある案件だと思うのですが、例えば原形超過をすることが不必要な所まで原形を超過をした場合と、従来は石積でよかつたものが、石積が壊れたということが、それで被害に耐え得られない工事であつたから、それをブロックにする必要があつたということになれば、また原形超過という解釈のものさしの問題に…
第15回 参議院 本会議 第16号
○小酒井義男君 私は日本社会党第四控室を代表いたしまして、只今上程せられております国有鉄道運賃法の一部改正に対して反対をいたします。以下反対の理由を申述べます。 国有鉄道の運賃改正が国民経済に与える点は至大であります。従つて運賃改正をなす場合に、国としては法律を以て国鉄運賃法というのを制定をしておることは皆さんも御承知の通りであります。国鉄運賃法の第一条においては、国鉄運賃をきめる場合には、この法律によらなければならないときめておりまし…
第15回 参議院 本会議 第16号
○小酒井義男君 私は社会党第四控室を代表いたしまして、只今の委員長の報告に対して反対の意見を申述べたいと思います。 改めて申上げるまでもなく、国有鉄道等の公共の福祉に関係の深い事業が労使の紛争によつて争議行為を起すことを避けるという意味において、公共企業体等労働関係法は制定をせられておるはずであります。ところが、今まで仲裁委員会が行なつた裁定を、一回も政府はこれを完全に実施したことがない。労働組合は、いつの場合でも、その裁定の受諾の態度…