P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
1,054
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会60 件・60%
  • 法務委員会25 件・25%
  • 文教委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,054 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,054 20 を表示
日本社会党1972/03/17

68参議院 決算委員会 第5号

○小谷守君 ないと思っておりますというふうな、あなた担当者でしょう、そんな雲の上のような答弁をしてもらっては困る。大臣の答弁なら承りますが、実務を担当しておるあなたがそういう雲の上のような答弁をされることは不謹慎です。 そこで、ここに概略の資料を私持っておりますが、行った先、行かれた人、こういう場所でありますから固有名詞は省略いたしましょう。私は、たとえば四十六年だけをとってみましても、将で十二名、将補で十名、一佐で三十一名、計五十三名…

日本社会党1972/03/17

68参議院 決算委員会 第5号

○小谷守君 私は、役員であろうと、嘱託であろうと、退職後にこういうところにかりに捨てぶちであってもそれを期待するという、そこに問題があると思うのです。そういうことで兵器産業のいろんな欲求を現職中にチェックできないと思うのです。そこが一番問題なんですが、国民が心配しているのはそこです。ですから、これについては時間もありませんからこれ以上申し上げませんが、長官としては重大な決意をしてもらわなければならぬ。私はあらためてこの問題は重ねてこの決…

日本社会党1972/03/17

68参議院 決算委員会 第5号

○理事(小谷守君) 午後一時再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ―――――・――――― 午後一時三分開会 〔理事小谷守君委員長席に着く〕

日本社会党1972/03/17

68参議院 決算委員会 第5号

○理事(小谷守君) 委員会を再開いたします。 昭和四十四年度決算外二件を議題とし、休憩前に引き続き質疑を続行いたします。御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1972/03/17

68参議院 決算委員会 第5号

○理事(小谷守君) 科学技術庁は見えておりません。

日本社会党1972/03/17

68参議院 決算委員会 第5号

○理事(小谷守君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1972/03/17

68参議院 決算委員会 第5号

○理事(小谷守君) 速記を起こして。

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○小谷守君 大橋委員の御質問に関連して科学技術庁にお尋ねをしますが、官房長に伺いますが、きょう配付された四十四年度の科学技術庁決算の概要の文書を拝見しますと、翌年度繰り越し額は五億七千八百余万円、また二千九百余万円の不用額を出しておる。先ほど来の大橋委員の御質問を承っておりますと、国会の附帯決議もありました理化学研究所の振興について、予算上の制約もあり云々というふうな振興局長のお答えでありましたが、わずか二十万やそこらの金額で、これだけ…

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○小谷守君 そんなことわかっておる。

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○理事(小谷守君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○理事(小谷守君) 速記を起こして。

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○理事(小谷守君) 他に御発言もないようですから、内閣、防衛庁を除く総理府及び外務省の決算につきましては、この程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会 ―――――・―――――

日本社会党1972/03/08

68参議院 決算委員会 第3号

○理事(小谷守君) それでは、先刻の佐々木君の警察庁に対する質疑につきましては、明後十日の総理府所管の審査に国家公安委員長が出席いたしますので、その際あらためて行なうように取り計らいたいと存じます。 暫時休憩いたします。 午後零時十六分休憩 —————・————— 午後一時二十八分開会

日本社会党1972/03/08

68参議院 決算委員会 第3号

○理事(小谷守君) ただいまの資料の御要求、よろしゅうございますね。

日本社会党1971/12/17

67参議院 決算委員会 第2号

○小谷守君 私は、防衛庁当局に対して二つほどの御質問を申し上げたいと思います。 第一は自衛官の募集のあり方についてでありますが、まずもって、自衛官の募集の今日の状況はどのようであるか、どの程度の募集に関する予算をお持ちになっておるか、募集に専念しておる自衛隊の職員はどのくらいの数であるか、そういう点を伺いたいと思います。

日本社会党1971/12/17

67参議院 決算委員会 第2号

○小谷守君 いま自衛官の欠員の状況は、定員に対して大体一割と、こういうふうに了解して間違いありませんか。

日本社会党1971/12/17

67参議院 決算委員会 第2号

○小谷守君 仄聞をいたしますと、自衛隊の中で昔流に申して逃亡兵、いまは別のことばをお使いになっておるようでありますが、脱走兵今日約五百近いというふうに伺うんでありますが、そのとおりの事実でありますか。

日本社会党1971/12/17

67参議院 決算委員会 第2号

○小谷守君 また、これまた仄聞でありますが、自衛官の中に保護観察中の非行少年がかなりな数入っておる、採用されておる、こういうふうに伺うのでありますが、事実でありますか。事実とすれば、そのような非行少年が武器を持っておるというふうなことはたいへん危険な状況ではなかろうか、心配でありますが、そういう事実があるかどうか伺いたい。

日本社会党1971/12/17

67参議院 決算委員会 第2号

○小谷守君 局長、そんな白々しいことをおっしゃっちゃいかぬ。行政管理庁がこれを調べて発表しておるではありませんか。六千人のうち七十人の保護観察中の非行少年が入っておったと、自衛官として。こういうことを国の機関である行政管理庁が発表しておるではありませんか。まぎれておったかもわからぬというふうな、いやしくも国会でそういう無責任な答弁をしちゃいかぬ。どうですか。

日本社会党1971/12/17

67参議院 決算委員会 第2号

○小谷守君 行政管理庁は同じ国の機関でしょう。横の連絡はないんですか。新聞を見て知ったというふうなことでは、国民は納得しないと思うのですが、いかがですか。