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自由民主党参議院
総発言数
1,608
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会66 件・66%
  • 商工委員会26 件・26%
  • 予算委員会第二分科会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,608 20 を表示
自由民主党1956/03/17

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○小笠委員 どうもこの事業体の説明と、あとの予算の支出の関係とつじつまが合わぬような気がします。ただいまの答弁で納得いたしたのではありませんが、時間の関係もありますので、一応これで打ち切ります。

自由民主党1956/03/16

24衆議院 商工委員会 第19号

○小笠委員 ただいま可決になりました特定物資輸入臨時措置法案に対しまして、次の附帯決議を提出いたしたいと存じます。 まず案文を朗読いたします。 特定物資輸入臨時措置法案に対する附帯決議 政府は、本法に基く外貨割当をなすに当っては、正常な輸入秩序の維持に関し特段の留意を払うべきである。 以上であります。 本動議提出の理由は、長時間にわたる本委員会におきまする討議の動向に徴しまするに、本案が、入札制度でやるか、あるいは実績を中心として割当を…

自由民主党1956/03/14

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○小笠委員 ただいま議決になりました日本原子力研究所法案に関しまして、附帯決議の動議を提出いたしたいと存じます。 まず附帯決議の案文を朗読いたします。 政府は、日本原子力研究所の運営に当っては、特に左記の点につき、遺憾なきを期すべきである。 一、原子力基本法の本義に徹し、原子力委員会の意向を尊重して、その民主的運営に万全を期すること。 一、研究所に対する政府の出資は、民間出資との均衡にこだわることなく、その運営に支障なからしめ、所期の目…

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○小笠委員長代理 今参ります。

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○小笠委員長代理 佐竹君。

自由民主党1956/03/07

24衆議院 商工委員会 第13号

○小笠委員 まず附帯決議を朗読いたします。 中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案附帯決議 中小企業に対する金融措置については、第十六回国会の本委員会の決議の精神を尊重し、政府に於ては、農林中金及び農林漁業金融公庫との均衡をも考慮し、 一、資金源の増加 二、利率の引下げ 三、貸出手続の簡素化について、更に一段の努力を払うと共に商工組合中央金庫及び中小企業金融公庫については、その設立の趣旨を誤らざる様格段の指導監督を強化すること 右決議…

自由民主党1956/03/06

24衆議院 商工委員会 第12号

○小笠委員長代理 この際午後一時半まで休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議

自由民主党1956/03/06

24衆議院 商工委員会 第12号

○小笠委員長代理 内田常雄君。

自由民主党1956/03/06

24衆議院 商工委員会 第12号

○小笠委員長代理 阿左美廣治君。

自由民主党1956/03/05

24衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 これより会議を開きます。 本日はまず石油資源開発株式会社及び石炭鉱業整備事業団の設立の経緯、現況及び見通し等につき、御出席の参考人、石油資源開発株式会社社長三村起一君及び石炭鉱業整備事業団理事長田口良明君よりそれぞれ御説明を承わりたいと思います。 それではまず三村参考人より御説明をお願いいたします。

自由民主党1956/03/05

24衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 次に田口参考人より御説明をお願いいたします。

自由民主党1956/03/05

24衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 この際参考人並びに政府当局に対し、御質疑があればこれを許します。——淵上房太郎君。

自由民主党1956/03/05

24衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 多賀谷君。

自由民主党1956/03/05

24衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 鉱山局長が見えております。

自由民主党1956/03/05

24衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 この際小委員外であります議員齋藤憲三君より発言を求められております。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/05

24衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 御異議なしと認め発言を許します。齋藤憲三君。

自由民主党1956/03/05

24衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 三村、田口両参考人には、御多用中のところ、本小委員会に御出席下さり、長時間にわたり種々御説明を承わることのできましたことを厚くお礼申し上げます。 本日はこの程度にとどめます。次会は追って公報をもってお知らせすることといたします。 これにて散会いたします。 午後一時五分散会

自由民主党1956/03/03

24衆議院 商工委員会 第11号

○小笠委員 ただいま首藤委員から動議として提出いたされました附帯決議案に対しまして、追加の動議を提出いたしたいと思うのであります。 まず首藤委員提出の附帯決議案を要望事項案といたしまして、「政府は、東北興業株式会社の事業遂行並びに運営に関し、国土総合開発の一環である東北地方の開発に、最も適当と認められる計画及び方法をもって、これを推進するよう指導監督すべきである。」、この項の次に、「今回提案の事業計画の変更を必要とする場合は、あらためて…

自由民主党1956/02/25

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第2号

○小笠小委員 ちょっとお伺いしたいのですが、どなたに伺ってよいか、どなたでもけっこうでありますが、お二人のお話を伺っておりまして、私は一つ抜けておるところがあると思うのであります。それは倉田さんのお話を聞いておりますと、アッセンブル工業としての日本の機械の輸出振興上三つばかりの点が足りない、こういうことをあげられてこれらをよくしていかなければならぬという話が中心であったように思います。それから大塚さんの曲語は、もっぱら下請企業あるいは中…

自由民主党1956/02/25

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第2号

○小笠小委員 私が伺いたいと思ったのは今の点のお答えでけっこうなんです。実はこういう感じがしております。これは機械工業にしてもほかの工業にしても同じ問題ですが、中小企業対策の考え方の一つとして、今度の繊維設備制限臨時措置法で、明らかに過剰設備というものの廃棄その他の措置をとる、すなわちその機能を失わせようという考え方で法案を提出いたしております。機械も同じような問題が部分的にあるのではないか。今度鈴木局長が御苦労の上近く機械振興法を出す…