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自由民主党参議院
総発言数
1,608
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会66 件・66%
  • 商工委員会26 件・26%
  • 予算委員会第二分科会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,608 20 を表示
自由民主党1957/06/11

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第2号

○小笠小委員長 小平君。

自由民主党1957/06/11

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第2号

○小笠小委員長 ほかに質疑がなければ、本日はこの程度にとどめます。樋口、岡田両参考人には御多用中のところ御出席をわずらわし、種々有益な御説明を承わることのできましたことを厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後一時七分散会

自由民主党1957/06/10

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 これより会議を開きます。 総合エネルギー対策に関し調査を進めます。まず政府当局より、最近のエネルギー事情、特に当面の問題点並びに長期エネルギー対策等に関する政府の構想について説明を求めます。石井物資調整課長。

自由民主党1957/06/10

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 次に中近東における石油事情について特に本日参考人として御出席を願いました石油資源開発株式会社顧問吉田半右衛門君より御説明を承わり、調査の参考といたしたいと存じます。 吉田参考人には去る二月より約三カ月間中近東諸国をお回りになり、つぶさに現地の石油事情を視察され、先月初め帰国されました。 それでは吉田参考人より御説明をお願いすることにいたします。吉田参考人。

自由民主党1957/06/10

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 この際質問があれば、これを許します。

自由民主党1957/06/10

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 お話のような計画は実は持っておらなかったのでありますが、今までの政府側の商工委員会並びに本日の説明を伺いますと、従来の計画の線に乗っての御説明であることは御承知の通りであります。従いまして最近のいろいろな事情等から考えますと、政府において相当反省をやりつつある、こう考えられます。従いましてきょう、あすの小委員会でこの問題を取り上げましても、おそらくそこまでの一つの結論的のものを持っていないのじゃないかと思いますので、適当…

自由民主党1957/06/10

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 私から申し上げますが、ちょうどこれまでの説明に対して再検討しておるというような形になっておるかどうかの問題、もしその過程にあるとすれば、質問したり意見を述べるというのは一つのタイムリーだと思うのですが、ちょうど公益事業局長及び石炭局長が見えておりますから、現在の政府側の考え方、特に最近の経済の大きな流れに対処して、今政府がどういうふうな態勢をとっておるかということを伺ってみましょう。これはあとにして、田中君。

自由民主党1957/06/10

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号

○小笠小委員長 ほかに御発言がなければ本日はこの程度にとどめます。 吉田参考人には御多用のところ本委員会に御出席をわずらわし、非常に有益な御説明をお聞かせ下さいまして、まことにありがとうございました。 次会は明十一日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。

自由民主党1957/05/19

26参議院 商工委員会 第38号

○衆議院議員(小笠公韶君) ただいま小幡委員のお尋ねでありますが、衆議院におきまする修正案の策定の、両党間における話し合いの過程におきましては、われわれは十分それぞれの党との連絡をとりつつ最終結論に参ったのでありまして、党の意見といたしましては、この修正案を確認して、社会党と話し合いを妥結した、こういう経過になっております。

自由民主党1957/05/19

26参議院 商工委員会 第38号

○衆議院議員(小笠公韶君) ただいま御質問の中小企業団体法案の成立の過程並びに衆議院商工委員会におきまする共同修正までのいきさつというようなことについて話せと、こういうようなお話しであったようでありまするが、今日の日本の中小企業問題で何を一番先に考えるかという問題になりますと、いろいろなお話も出ておるようでありまするが、基本的には日本の中小企業が人口問題とも関連してその数が非常に多く、しかも、戦後日本の中小企業の企業数は戦前よりも特に多…

自由民主党1957/05/19

26参議院 商工委員会 第38号

○衆議院議員(小笠公韶君) 簡単にお答えいたします。中小企業団体法案、中小企業組織法案、この二法案を中心といたしまして、各方面からのいろいろの御意見が寄せられたのであります。特に衆議院における審議の過程におきましては、衆議院の院内において、また大阪及び名古屋におきまして関係者の御意見も拝聴いたしました。それらの結果につきましては、簡単に申しますと、現に中小企業の業に携わっておる人を中心とする方々からは、今度の中小企業団体法の一つの大きな…

自由民主党1957/05/18

26衆議院 商工委員会 第42号

○小笠委員 ただいま継続審査に決定となりました諸法案、特に小売商業特別措置法案、商業調整法案、産業分野の確保に関する法律案等商業部門に関する諸法案は、現下の中小企業の現状にかんがみまするときもっとも重要なる案件でありますが、審議日数の関係上十分なる審査をなすことを得なかったことはまことに遺憾の至りであります。よって、これら商業問題の対策につきましては、本委員会は閉会中においても、中小企業に関する小委員会を中心として、現下の商業、特に小売…

自由民主党1957/05/16

26参議院 商工・地方行政・大蔵委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小笠公韶君) ただいま議題となりました中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由を御説明申し上げます。 本改正案の骨子は、現行法に規定されております事業協同組合等のほかに、新たに事業協同小組合及び火災共済協同組合の制度を設けること等の改正を行おうとするものであります。 中小企業者の中には種々の階層があり、むしろ零細とも申すべき経済単位にもなりかねる小規模の商工業もありまして、これら資本性の脆弱な、…

自由民主党1957/05/16

26参議院 商工・地方行政・大蔵委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小笠公韶君) 御承知の通り、衆議院におきましては、政府提案の中小企業団体法、社会党提案の中小企業組織法等の提案を受けまして、四月の上旬から審議に入ったのであります。四月二十七日に質疑を打ち切りまして、両党の間におきまして、両案を中心としての比較検討等の研究を進めて参りました。その間におきまして中小企業組織法案に盛られておりまする火災共済協同組合案というものをこの際取り上げることが適当であるという結論に達しまして、衆議院の商…

自由民主党1957/05/16

26参議院 商工・地方行政・大蔵委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小笠公韶君) 速記にある通りであります。

自由民主党1957/05/16

26参議院 商工・地方行政・大蔵委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小笠公韶君) お答えいたします。実は法律の文面は御指摘の通り、組合員及び当該組合の役職員でありますが、組合員の言葉を不注意で落したのでありまして、この点はあしからず、法文で一つ……。(笑声)

自由民主党1957/05/16

26参議院 商工・地方行政・大蔵委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小笠公韶君) 衆議院のときの提案については、私は関係していると申しますか、表に立っておりませんので、どういう御説明をしたかちょっとわかりませんが、実は私が先ほど御説明申し上げましたのはミスでございます。その点は私は法律の規定に従うべきであると思います。

自由民主党1957/05/16

26参議院 商工・地方行政・大蔵委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小笠公韶君) その通りでございます。

自由民主党1957/05/16

26参議院 商工・地方行政・大蔵委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小笠公韶君) そうです。

自由民主党1957/05/16

26参議院 商工・地方行政・大蔵委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小笠公韶君) 私は消防団の話はたしかまだしてないのでございますが。組合員で消防団員という職業にいる場合、お話のように勤務外の場合は組合員として募集行為に当る、それを取り締る規定があるか、こういうお尋ねだと思いますが、その点につきましてはこの案にはございません。一応組合員としての資格においての行動が認められるわけでありますから、従来消防団員等の募集行為にとかくの議論がございますので、これは自粛するように指導して参りたい、こう…