小澤毅
会議録に記録された「小澤毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 150 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁施設部長
- 直近の発言日
- 1987/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会23 件・23%
- 外務委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会12 件・12%
- 労働・社会政策委員会11 件・11%
- 労働委員会11 件・11%
- 予算委員会10 件・10%
※ 全 150 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会 第1号
○説明員(小澤毅君) はい。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○小澤説明員 お答えいたします。 ただいまの先生御指摘の城間さんの件につきましては、ただいま先生からお話がございましたように、城間さんの方から国を相手取りまして公務上の損害賠償ということに関して裁判が起こされているということは承知しております。また、本件につきまして米側と公務外の事案として示談がそれぞれ現在成り立って、補償金についての慰謝料の支払いが行われているということも承知しております。なお、その際この裁判を取り下げないとお金をやら…
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○小澤説明員 城間さんの件につきましては、先ほどお答えいたしましたが、現在公務上の事案についての裁判がそのまま続行しておるというふうに承知しております。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○小澤説明員 お答えいたします。 先ほど申し上げたように、現在その詳細についてはつまびらかではございませんので、今後調査してみたいというふうに思っております。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○小澤説明員 調査の結果を見まして、適切な対処をしてまいりたいというふうに思っております。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○小澤説明員 繰り返しの答弁で恐縮でございますけれども、調査をした上で適切な対処をしてまいりたいと思っておりますので、御理解願いたいと思います。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小澤説明員 十八条六項の関係の業務を担当しておりますのは防衛施設庁でございますので、事実関係について若干申し述べておきたいと思います。 ただいま先生御指摘の件につきましては、十八条六項の事案としまして、被害を受けられた方からの請求に基づきまして、当庁が、その事故に関しましてのすべての事情等を公平に考慮しまして補償額を算定し、それを米軍当局に送付し、また米軍当局が、被害に遭われました方の御遺族等と交渉しまして最終的に決めた額ということで…
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小澤説明員 十八条六項等に基づきます米軍が支払いました慰謝料の額につきましては、これはせっかくの御指摘でございますけれども、個人のプライバシー等に関する問題でございますから従来から公表しておらないところでございますので、御理解願いたいというふうに思います。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小澤説明員 従来から、個人の問題であるということで、その辺の個人の理解といいますか御了解を得ない限り発表しておりませんということでございます。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小澤説明員 御遺族等の御了解が仮に得られた場合であっても、これを全般的に一般に公知するというふうなことについては考えておりません。