小澤太郎
会議録に記録された「小澤太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,069 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会62 件・62%
- 予算委員会第三分科会19 件・19%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会12 件・12%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 予算委員会第五分科会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,069 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 法務委員会 第8号
○小澤(太)委員長代理 それじゃ速記を始めてください。 岡沢完治君。
第63回 衆議院 法務委員会 第8号
○小澤(太)委員長代理 中谷鉄也君。
第63回 衆議院 法務委員会 第7号
○小澤(太)委員長代理 宮澤参考人には、長時間にわたり貴重な御意見の御開陳をいただきまして、まことにありがとうございました。 どうぞ御退席いただいてけっこうでございます。 次に岡沢完治君。
第63回 衆議院 法務委員会 第7号
○小澤(太)委員長代理 次回は、明後二十日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時散会
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○小澤(太)主査代理 以上をもって防衛庁所管の説明を終わりました。 ―――――――――――――
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○小澤(太)主査代理 この際、政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は要領よく、簡潔に行なうよう特に御注意申し上げます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮井泰良君。
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○小澤(太)主査代理 速記をとめてください。
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○小澤(太)主査代理 速記を始めてください。 田中昭二君。
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○小澤(太)主査代理 速記をとめてください。
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○小澤(太)主査代理 速記を始めてください。 松本忠助君。
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○小澤(太)主査代理 この際暫時休憩いたします。 午後零前五十一分休憩 ――――◇――――― 午後五時三十九分開議
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小澤(太)分科員 会計検査院に対しまして、二、三点質問をいたしたいと思います。 まず会計検査院法三十四条の規定によりまして、会計経理の不法または不当なものを指摘して、それの処理を要求しておるわけでございますが、これが最近どういうような傾向にあるのか、まずそれをお伺いしたいと思います。
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小澤(太)分科員 そういう指摘をしました事柄について本属長官または関係者に対して是正改善の措置を要求しておられる。それははたして要求のように改善の実があがっているんだろうかどうか。その点を……。
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小澤(太)分科員 件数も次第に減ってまいり、また是正措置もいまお話しのように九九%まで行なわれておる。これは私どもとしましても会計検査院の御努力に対しまして敬意を表するものでございますが、最近国家活動の範囲が非常に拡大いたしまして、国家予算が非常に膨大になってまいっております。したがいまして、会計検査院もこれに対応して、その機構とかあるいはまた人員を増強するという措置が必要であろうかと思います。これに対しましてどのような措置をとってい…
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小澤(太)分科員 研修を大いにやっておられるということでございますが、最近科学技術が長足の進歩をいたしております。したがいまして、会計検査につきましても、相当高度の技術的な知識が必要だと思いますが、この要求に対しまして技術職員をどのように採用しておられるのか、あるいはいまお話のありました研修にどういうような配慮をしておられるのか、それを伺いたいと思います。
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小澤(太)分科員 最後に、会計検査院の仕事は、特に職員の規律、綱紀の厳正を要求されることだと思いますが、その点について特別の配慮をしておられるかどうか、伺いたい。
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小澤(太)分科員 終わります。
第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小澤(太)主査代理 午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議
第63回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○小澤(太)委員 お手元にお配りしてあります案文につきましては、先般来、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党との間におきまして、それぞれ検討を続けておりましたところ、このほど意見の一致を見るに至りましたので、便宜私からその立案の趣旨及び内容の概要を御説明いたします。 本案は、各党の合意による案でありますので、各位の御賛同を得て国会法第五十条の二の規定により本委員会提出の法律案とし、その成立を希望いたす次第であります。 まず本案の全文…
第62回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(小澤太郎君) 中央更生保護審査会委員大井久、同坂井改造の両君は、十月十七日任期満了となりましたので、大井久君の後任として赤塚孝君を、坂井改造君の後任として三宅富士郎君を、それぞれ十一月四日付で任命いたしたので、犯罪者予防更生法第五条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知いただきたいと存じますが、いずれも中央更生保護審査会委員として適任である…