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自由民主党防衛庁長官参議院
総発言数
3,274
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1957/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会43 件・43%
  • 内閣委員会35 件・35%
  • 商工委員会22 件・22%

※ 全 3,274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,274 20 を表示
自由民主党防衛庁長官1957/02/09

26衆議院 予算委員会 第4号

○小滝国務大臣 どこということはまだはっきり確定いたしておる次第ではありません。

自由民主党防衛庁長官1957/02/09

26衆議院 予算委員会 第4号

○小滝国務大臣 先ほど申しましたように、事務当局で話し合いをいたしてその程度は返そう、またわれわれの方にも受け入れの実力はあるというように判定いたしております。

自由民主党防衛庁長官1957/02/08

26衆議院 予算委員会 第3号

○小滝国務大臣 事実を申し上げます。(西村(榮)委員「君じゃないよ」と呼ぶ)昨年の十一月の五日から八日まで日本の本土において航空隊の訓練のために米軍と一緒に演習をいたしたことがあるのでございますけれども、わが方の航空隊はあくまで源田空将の指揮のもとに訓練を行なったわけでございまして、アメリカの指揮下に入ったわけではございませんので、この点だけ事実を申し上げておきます。

自由民主党防衛庁長官1957/02/08

26衆議院 内閣委員会 第3号

○小滝国務大臣 私、今度はからずも防衛庁の仕事を担当することになりましたので、特にこの委員会ではお世話になることと思いますが、何分浅学非才でございますので、委員の皆様方の御同情、御協力をひとえにお願い申し上げまして、私のごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党防衛庁長官1957/02/06

26参議院 本会議 第5号

○国務大臣(小滝彬君) 美保の基地の問題についてお答えをいたします。 防衛庁といたしましては、将来の航空自衛隊の部隊配置の計画上、山陰の方面にも一カ所だけ、最近の戦闘機が発着できる程度の航空団の基地をほしいという考えからいたしまして、でき得べくんば現在の施設を使いたい。そうすれば費用も少くて済むし、その他の面にも望ましい点があるというので、これまでいろいろ技術的な検討をいたしまして、現地についても調査をいたしたのでありまするが、中田君御…

自由民主党防衛庁長官1957/02/05

26参議院 本会議 第4号

○国務大臣(小滝彬君) ただいまの常岡さんの御質問にお答えいたします。 私が、国連に入っても海外派兵をしない、また派兵をする必要はないと申しました第一の理由は、すでに本院におきまして、また衆議院におきまして、全会一致をもって海外派兵反対の決議がせられておりまするので、政府としては、当然この皆さんの趣旨を体して行動しなければならないと思っておるからでございます。 第二は、集団安全保障努力への協力ができぬじゃないかというように御質問がござい…

自由民主党1956/12/20

26参議院 外務委員会 第1号

○委員長(小滝彬君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。去る十日に小林武治君が委員を辞任されまして、その補欠として黒川武雄君が委員になられました。 —————————————

自由民主党1956/12/20

26参議院 外務委員会 第1号

○委員長(小滝彬君) 次に調査承認要求に関する件をお諮りいたします。 本委員会は、今期国会中も国際情勢等に関する調査を行いたいと存じますので、これに関する調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/20

26参議院 外務委員会 第1号

○委員長(小滝彬君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の案文の作成及び手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/20

26参議院 外務委員会 第1号

○委員長(小滝彬君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 次回は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会

自由民主党1956/12/12

25参議院 本会議 第15号

○小滝彬君 ただいま議題となりました特殊核物質の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府を代表して行動する合衆国原子力委員会との間の協定の締結について承認を求めるの件につき、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 この協定は、さきに第二十三回国会において承認いたしました原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国との間の協定の細目協定として、特殊核物質の賃貸借について定めたものでございます。 …

自由民主党1956/12/12

25参議院 本会議 第15号

○小滝彬君 ただいま議題となりました請願九件について、外務委員会における審議の結果を御報告いたします。 日程第六十一及び第六十二は、沖繩の土地問題の早急円満な解決及び沖繩、択捉、国後の日本への復帰を要望するもの、第六十三及び第六十四は、中国への渡航制限の解除または緩和を要望するもの、第六十五は、F一〇〇セーバー・ジェット機の板付基地への持ち込みに反対し、第六十六は、名古屋郵政局元庁舎の接収解除を要望するもの、第六十七は、米国難民救済法に…

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) ただいまより外務委員会を開会いたします。 特殊核物質の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府を代表して行動する合衆国原子力委員会との間の協定の締結について本誌を求めるの件を議題といたします。 昨日に引き続き、質疑を続行いたします。正力国務大臣も出席されましたが、どなたか御質問ございしましたら、順次御発言願います。

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) ちょっと質疑の途中ですが、委員の異動について御報告申し上げます。山下義信君が辞任せられ、その補欠として海野三朗君が委員になられましたので、御報告申し上げます。 —————————————

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) 審議を急いでおりますから、特にやむを得ざる必要があればですけれども、政府側は質問に応じて答弁していただきたい。

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) 速記々始めて。 他に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) ほかに御意見もたないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。特殊核物質の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府を代表して行動する合衆国原子力委員会との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕