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自由民主党防衛庁長官参議院
総発言数
3,274
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1956/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会43 件・43%
  • 内閣委員会35 件・35%
  • 商工委員会22 件・22%

※ 全 3,274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,274 20 を表示
自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) 全会一致でございます。よって、本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容及び議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続に関しましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますので、本件を承認されました方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 川村 松助 杉原 荒太 曽祢 益 梶原 茂嘉 鹿島守之助 小林 武治 津島 壽一 鶴見 祐輔 永野 護 野村吉三郎 海野 三朗 佐多 忠隆 竹中 勝男 石黒 忠篤

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) 速記を起して。 次に、沖繩の復帰に関する請願外九件を議題といたします。専門員から説明いたさせます。

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) ただいまの佐多君の発言はよく伝えておきます。

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) 今の最後のお話は、予算の関係もありますので、よく事務の方とも打ち合せまして、また理事等でも話し合いしたらしかるべきじゃなかろうかと思います。 また最初の点は、先ほど佐多君にお話し申しました通り、党の方へ連絡いたしまして善処いたします。 どうですか、これは議院の会議に付して内閣に送付することに決したいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) 理由は……。

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) ただいまお諮りいたしましたように、これら十件は議院の会議に付し、内閣に送付することに決したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) 御異議なしと認め、さよう決します。

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) 政府側は政府側として見解があるでしょうが、しかしこれに対して特に留保しようという杉原君のお考えであって、皆さんに御異議がなければそういうように取り計らってもけっこうですが…−。

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) 私どもの方から諮りましたのは……。

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) それでは速記をつけて。 次に、国際情勢等に関する調査についてでありますが、これは重要案件が控えておりました関係で、まだ手をつけるに至っておりませんので、閉会中調査を継続することとし、その手続等につきましては、会期の点が未定でございますので、これを委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/06

25参議院 外務委員会 第12号

○委員長(小滝彬君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会

自由民主党1956/12/05

25参議院 本会議 第11号

○小滝彬君 ただいま議題となりました共同宣言ほか三件について、外務委員会における審議の経過並びに結果を一括して御報告申し上げます。 これら四つの文書締結の経緯並びにその内容につきましては、さきに本会議において外務大臣の報告、また、すでに配付済みの関係書類によって御承知願うことといたしまして、直ちに委員会の審議の経過を御報告いたします。 これら四案件は、十一月二十七日衆議院より送付されましたので、委員会は十一月二十八日以来、昨十二月四日ま…

自由民主党1956/12/05

25参議院 本会議 第11号

○小滝彬君 ただいま議題となりました在外公館の名称及び位置を定める法律の一部を改正する法律案の外務委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 日ソ共同宣言が発効すると、同宣言第二項の規定により、大使の資格を有する外交使節を遅退なく交換することになるのでありまして、近く批准書の交換が行われ、右の共同宣言が効力を発生すると同時に、日本政府は直ちにソ連邦に大使館を設置する義務を負うことになるのであります。よってそれが法律上の措置とい…

自由民主党1956/12/05

25参議院 外務委員会 第11号

○委員長(小滝彬君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 在外公館の名称及び位置を定める法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1956/12/05

25参議院 外務委員会 第11号

○委員長(小滝彬君) 本法案に対し御質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1956/12/05

25参議院 外務委員会 第11号

○委員長(小滝彬君) 木村官房長に、質問ではなしに、ぜひ委員各位の参考までに説明をしていただきたいのですが、狸穴にはすでに地位のはっきりしないソ連の官吏もおるようだし、それから漁業代表部もすでに設けられておるようですが、その数は現在一体幾らぐらいになっておるのかということは、皆さんの参考になると思います。その点を伺いたいのが一点、もう一つは、先ほど曽祢君の御質問にあったモスクワにおける大使館の設置については、各国とも、ソ連政府の手でもち…

自由民主党1956/12/05

25参議院 外務委員会 第11号

○委員長(小滝彬君) ほかにただいま質問がなければ、これはしばらくあとに回しまして、できれば日ソ共同宣言の承認後、直ちにこれも承認していただきたいという関係もありますから、本日でも討論採決に入っていただきたいと思いますが、しばらくこの点をおきまして、この前の委員会で問題になっておりました特殊核物資の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府を代表して行動する合衆国原子力委員会との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題に供し、御質…