小泉純也
会議録に記録された「小泉純也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,048 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1963/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会43 件・43%
- 予算委員会防衛図上研究問題等に関する予算小委員会19 件・19%
- 予算委員会15 件・15%
- 科学技術振興対策特別委員会9 件・9%
- 外務委員会6 件・6%
- 運輸委員会6 件・6%
※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第44回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○小泉委員長 山中日露史君、質問をお続け下さい。
第44回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○小泉委員長 井堀繁男君。
第44回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○小泉委員長 参考人に対する質疑はございませんか。——なければ、参考人に対する質疑はこれにて終了いたしました。 参考人にはどうも御苦労さまでした。ありがとうございました。 —————————————
第44回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○小泉委員長 政府当局に対する質疑を続けます。堀昌雄君。
第44回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○小泉委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第44回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○小泉委員長 速記を始めてください。
第44回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○小泉委員長 ほかに御質疑はございませんか。——なければ、これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第44回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○小泉委員長 衆議院議員の総選挙に関する臨時特例法案起草に関する件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来、自由民主党、日本社会党、民主社会党の三党間におきまして御協議が続けられておりましたが、お手元に配付してありますとおり、その案文がまとめられ、委員長の手元に提出されております。この際、草案の趣旨につきまして説明を求めたいと存じます。青木正君。
第44回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○小泉委員長 ただいまの青木正君の説明に関し、御発言はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○小泉委員長 別に御発言がないようでございますから、この際、内閣の意見を聴取いたします。早川自治大臣。
第44回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○小泉委員長 これより採決いたします。 お手元に配付してあります衆議院議員の総選挙に関する臨時特例法案の草案を本委員会の成案とし、これを本委会提出の法律案とするに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第44回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○小泉委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案提出の手続等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御了承をお願いいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
第44回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○衆議院議員(小泉純也君) 衆議院議員の総選挙に関する臨時特例法案の趣旨につきまして御説明申し上げます。 御承知のとおり、去る十五日選挙制度審議会の答申がなされたのでありますが、その答申は選挙の基本にふれる問題も含まれており、これを具体化するためには、なお、さらに具体的に検討を要する事項があると考えられます。したがいまして、これらの答申事項のすべてを直ちに立法化するには、相当の期間を要することになりますが、さしあたり次の総選挙について実…
第44回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○衆議院議員(小泉純也君) 提者案側からお答えを申し上げますが、はがきの問題につきましては、今秋山先生からお話のございましたように、二万五千枚ということで一致しましたようなわけでございまして、全廃というような議論もございましたが、いろいろな意見の出た結果、最終的には二万五千枚の無料はがきを使用することに三党の意見が一致いたしまして、これが提案になったわけでございます。そのときに、やはり横流し等の問題が議論になりましたが、そういうことがで…
第44回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○衆議院議員(小泉純也君) ただいま、連呼の復活について市川先生の御意見は、実は、この三党の一致点を見出すまでに、おっしゃるとおり一番議論が取りかわされた、最もこの特例法の改正の中で議論の分かれた問題でございます。しかしながら、結局は、時間を制限もし、病院や学校等の周辺においてはお互いが自粛をするというような条件みたようなものがつけられて、復活ということに意見が一致したのでありますが、どうしても連呼を復活させよという強い意見の主張の重大…
第44回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○衆議院議員(小泉純也君) 市川先生のおっしゃるとおり、罰則はございませんで、ひたすら立候補者の良識に待つと、こういうことでこういう文章が入ったのでございまして、実を申し上げると、委員長である私も、その点は、どこまで良識が徹底をするかということは、実は多少の懸念を持っておるのでございますけれども、結論はこういうことになりましてございます。
第44回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○衆議院議員(小泉純也君) そのことについて、もう一点補足いたしますると、いま市川先生のおっしゃるような、非常に懸念されるということが問題になりましたときに、郡山のお話は初めて伺いますけれども、そういう非常識な、病院や学校のそばでも行き過ぎて連呼をやるというような候補者があった場合には、むしろ目ざめた今日の有権者からは、あれはけしからぬということで、かえって反感を買って、その選挙が有利に進まないだろうから、ある程度お互いがそういう点にお…
第44回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○衆議院議員(小泉純也君) いまおっしゃったような意見は、やはり三党の話し合いの途中にも終始出まして、建前は、あくまでも近く行なわれる衆議院の総選挙だけに限る特例法という前提で協議を進め、また結論も得たのでございますけれども、今回の一回の経験にかんがみて、悪い点はさらに本法で直し、また、いい点は本法に恒久的に取り入れていこうという点においても、完全に意見が一致をいたしております。
第38回 衆議院 本会議 第54号
○小泉純也君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま提案されましたる清瀬議長不信任決議案に対し、反対の討論を行なわんとするものであります。(拍手) ただいま提案者の御説明を承りましたが、その論旨きわめて明確を欠き、説明者自身、清瀬議長不信任に対する自信の喪失を露呈された以外の何ものでもなかったのでございます。ことに、過去の清瀬議長の実績に対しまして、これを非難せられましたけれども、その前提が社会党の暴力であったことに対しまして、わ…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○小泉委員 ただいまの民社の佐々木理事の御提案は、議院運営委員会の話し合いで特別委員会を作って、お互いが共通の土俵を見つけるという、誠心誠意の現われであることに私も十分散意を表しますし、そうしてまた非常に傾聴いたしたわけでございまして、党に持ち帰って十分真剣に検討をしてみたいと存じます。