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自由民主党防衛庁長官衆議院
総発言数
1,048
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1963/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会43 件・43%
  • 予算委員会防衛図上研究問題等に関する予算小委員会19 件・19%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 科学技術振興対策特別委員会9 件・9%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 運輸委員会6 件・6%

※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,048 20 を表示
自由民主党防衛庁長官1963/12/20

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小泉委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党防衛庁長官1963/12/20

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小泉委員長 ただいまの渡海君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党防衛庁長官1963/12/20

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小泉委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長より理事の諸君を御指名申し上げます。 青木 正君 宇野 宗佑君 岡崎 英城君 辻 寛一君 渡海元三郎君 加賀田 進君 野原 覺君 畑 和君以上八名の諸君を理事に指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十九分散会

自由民主党1963/12/17

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 これより会議を開きます。 この際自治大臣より発言を求められております。これを許します。自治大臣早川崇君。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 これより、公職選挙法改正に関する件について調査を行ないます。 まず、本件に関しまして、衆議院議員総選挙の管理、執行状況等に関する件につき、政府より報告を聴取いたします。長野選挙局長。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 自治大臣の時間の関係がございますので、他の報告はあと回しにいたしまして、直ちに大臣に対する質疑に入りたいと存じます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 それでは、自治大臣のほうに参議院の予算委員会からさいそくが来ておりますから、これでひとつ自治大臣は退席してください。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 それでは、先ほど中止いたしておりました提出資料の説明を続けます。日原刑事局長。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 本日の質疑は、この程度にとどめます。 ————◇—————

自由民主党1963/12/17

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 この際、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する件につきまして、閉会中もなお調査いたしたいと存じますので、議長に対しその旨申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/17

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十一分散会

自由民主党1963/12/11

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小泉委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、重ねて、本委員会の委員長の職をお受けすることになりましたことは、まことに光栄に存ずる次第でございます。本委員会の重大なる使命にかんがみまして、微力ではありますが、懸命の努力をいたし、あわせて、委員各位の格別なるお力添えをいただきまして、当委員会の円滑なる運営を期し、この重責を全ういたしたい所存でございます。各位の御協力、御支援を切にお願い申し上げ…

自由民主党1963/12/11

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小泉委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1963/12/11

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小泉委員長 ただいまの青木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/11

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小泉委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長より理事の諸君を御指名申し上げます。 青木 正君 岡崎 英城君 辻 寛一君 宇野 宗佑君 渡海元三郎君 畑 和君 堀 昌雄君 山中日露史君以上八名の諸君を理事に指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会

自由民主党1963/10/18

44衆議院 本会議 第3号

○小泉純也君 ただいま議題となりました衆議院議員の総選挙に関する臨時特例法案について、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本案は、自由民主党、日本社会党、民主社会党の三党の協議に基づき、本十八日に成案を得て本委員会の提出にかかる法律案として提出されたものであります。 申すまでもなく、民主政治の健全な発展を期するために、選挙が公明、かつ、適正に行なわれることがきわめて肝要であります。御承知のとおり、昨年十一月に設置されました選挙制度審議会は…

自由民主党1963/10/18

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 一言ごあいさつを申し上げます。 今般皆様方の御推挙によりまして不肖私が委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存じます。本委員会の重大なる使命にかんがみまして、微力ではありますが、懸命の努力をいたしまして大任を全ういたしたいと存じます。 各位の御協力、御支援を切にお願い申し上げまして、簡単ではありまするが、ごあいさつといたします。(拍手) —————————————

自由民主党1963/10/18

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 それでは質疑を続けます。堀昌雄君。

自由民主党1963/10/18

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 山中日露史君。

自由民主党1963/10/18

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 ちょっと質問を中断さしていただきます。 この際、早川自治大臣より発言を求められておりますので、これを許します。早川自治大臣。