小泉純也
会議録に記録された「小泉純也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,048 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1961/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会43 件・43%
- 予算委員会防衛図上研究問題等に関する予算小委員会19 件・19%
- 予算委員会15 件・15%
- 科学技術振興対策特別委員会9 件・9%
- 外務委員会6 件・6%
- 運輸委員会6 件・6%
※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○小泉委員 社会党の方から、今の民社の佐々木君の提案に対して意思の表明ができない前に私の方から意見を申し上げて、前後してはなはだ失礼でありますが、ただ、前回の第三案とは内容において変化がある、むしろ一つの進展を見せておるというふうに私は考えたのです。だから、大いに傾聴したという表現をいたしたのでありますが、この前の第三案というものは、自民党のいわゆる特別委員会設置一本やり、それから野党の、常任委員会にそれぞれ付託せよというのが第二案、そ…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○小泉委員 先ほど、下平君からも、柳田君からも、どうしても特別委員会でなければ審議ができないのであるか、こういうような御意見でございましたが、自民党としては、特別委員会でなければ審議が不可能だ、そういうような考え方に立っておるのではなくて、ILO八十七号条約の批准と関係法案、この案件の審議は、普通の委員会で個々に審議を進めていくよりも、特別委員会を設置して総合的に審議を進めていった方が、よりベターじゃないか、こういうような考え方に立って…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○小泉委員 本件は別にしましても、特別委員会と普通の委員会の関係からいきまして、私は、特別委員会を設置しなければ審議ができないという断定的なものではないのです。ただ、本件については特別委員会を設置する必要があり、また、特別委員会を設置して審議を進めることが最も適切であるという考え方に立っております。
第38回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○小泉委員 特別委員会がよりベターだという議論の根拠から、下平君は、どうしても特別委員会を作らなければならないという法はないではないかというような御議論でしたから、それはその通り、国会法によっても、特別委員会でなければならないということはないし、四十五条の特別委員会を設置する場合は、むしろこれは除外例的に、必要やむを得ざる場合にこれは設けてもいい、いわゆる設けることが可能であるということですから、決して特別委員会を作らなければならぬとい…
第35回 衆議院 外務委員会 第1号
○小泉委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る五月二十六日の委員異動に伴い理事が一名欠員になっておりますので、その補欠選任を行なわなければなりませんが、これは先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 衆議院 外務委員会 第1号
○小泉委員長 御異議なければ、竹内俊吉君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第35回 衆議院 外務委員会 第1号
○小泉委員長 次に閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。本委員会といたしましては、今国会が閉会になりましても、国際法定計量機関を設立する条約の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との間の条約を修正補足する議定書の締結について承認を求めるの件及び国際情勢に関する件について審査をいたしたいと存じますので、この旨を議長に申し入れたいと存じますが、御異議ありませ…
第35回 衆議院 外務委員会 第1号
○小泉委員長 御異議がないようでありますから、さよう決定いたしました。 なお、閉会中審査が決定いたしましたならば、閉会中委員を派遣し実情を調査する必要が生じました場合におきましては、その人選、派遣地、日数につきましては委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 衆議院 外務委員会 第1号
○小泉委員長 御異議がなければさよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会
第34回 衆議院 本会議 第41号
○小泉純也君 ただいま議題となりました原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とカナダ政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、国際開発協会協定の締結について承認を求めるの件、日本国とチェッコスロヴァキア共和国との間の通商に関する条約の締結について承認を求めるの件、南極条約の締結について承認を求めるの件並びに通商に関する日本国とマラヤ連邦との間の協定の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過及…
第34回 衆議院 外務委員会 第7号
○小泉委員長 これより外務委員会を開会いたします。 国際法定計量機関を設立する条約の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との間の条約を修正補足する議定書の締結について承認を求めるの件、及び通商に関する日本国とマラヤ連邦との間の協定の締結について承認を求めるの件、以上三件を一括議題とし、まず政府当局より提案理由の説明を求めます。小林外務政務次官。 ————————…
第34回 衆議院 外務委員会 第7号
○小泉委員長 次に原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とカナダ政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、国際開発協会協定の締結について承認を求めるの件、日本国とチェッコスロヴァキア共和国との間の通商に関する条約の締結について承認を求めるの件、南極条約の締結について承認を求めるの件及び通商に関する日本国とマラヤ連邦との間の協定の締結について承認を求めるの件、右各件を議題といたします。質疑をお願いいたします。床次徳二君。
第34回 衆議院 外務委員会 第7号
○小泉委員長 ほかに御質疑はありませんか。——質疑がなければこれにて各件についての質疑は終局いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 外務委員会 第7号
○小泉委員長 御異議なしと認めます。よって各件に対する質疑は終局いたしました。 五件については別に討論の通告もありませんので、これより採決に入ります。 原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とカナダ政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、国際開発協会協定の締結について承認を求めるの件、日本国とチェッコスロヴァキア共和国との間の通商に関する条約の締結について承認を求めるの件、南極条約の締結について承認を求めるの件、通商に…
第34回 衆議院 外務委員会 第7号
○小泉委員長 起立総員。よって各件は承認すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました五件に関する委員会報告書の作成につきまては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 外務委員会 第7号
○小泉委員長 御異議なければ、さよう取り計らいます。 ————◇—————
第34回 衆議院 外務委員会 第7号
○小泉委員長 次に、請願の審査を行ないます。 本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程に掲載いたしました通り百七件であります。 本日の請願日程第一より第一〇七までの全部を一括議題といたします。 これらの請願の趣旨については文書表によってすでに御承知のことと思いますので、趣旨の説明及び政府の所見等は省略し、直ちに採否の決定を行ないたいと存じます。 ただいま議題といたしました請願日程中、第四ないし第三六、第三八ないし第六六、第七〇及び…
第34回 衆議院 外務委員会 第7号
○小泉委員長 御異議ないようでありますから、さよう決定いたします。 なお、ただいま審査いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 外務委員会 第7号
○小泉委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 —————————————
第34回 衆議院 外務委員会 第7号
○小泉委員長 なお、本日までに本委員会に参考送付されました陳情書は四十九件でございます。右御報告をいたします。 ————◇—————