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自由民主党防衛庁長官衆議院
総発言数
1,048
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1960/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会43 件・43%
  • 予算委員会防衛図上研究問題等に関する予算小委員会19 件・19%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 科学技術振興対策特別委員会9 件・9%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 運輸委員会6 件・6%

※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,048 20 を表示
自由民主党1960/07/12

34衆議院 外務委員会 第7号

○小泉委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、今国会が閉会になりましても、国際法定計量機関を設立する条約の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との間の条約を修正補足する議定書の締結について承認を求めるの件及び国際情勢に関する件についての審査をいたしたいと存じますので、この旨議長に申し入れたいと存じますが、御異議ありません…

自由民主党1960/07/12

34衆議院 外務委員会 第7号

○小泉委員長 御異議がないようでありますから、さよう決定いたしました。 なお、閉会中審査が決定いたしましたならば、閉会中委員を派遣し実情を調査する必要が生じました場合におきましては、その人選、派遣地、日数につきましては、委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/12

34衆議院 外務委員会 第7号

○小泉委員長 御異議なければ、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会

自由民主党1960/07/12

34衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○小泉委員長 これより外務委員会、科学技術振興対策特別委員会連合審査会を開会いたします。 私が案件を所管する委員会の委員長でありますので、委員長の職務を行ないますので御了承を願います。 原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とカナダ政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 ―――――――――――――

自由民主党1960/07/12

34衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○小泉委員長 まず政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。小林外務政務次官。

自由民主党1960/07/12

34衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○小泉委員長 次に質疑に入ります。村瀬宣親君。

自由民主党1960/07/12

34衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○小泉委員長 村瀬君に申し上げます。鶴岡国連局長は目下ジュネーブに出張中でございますので、代理として高橋国連局次長が答弁に当たっておる次第でございますので、御了承を願います。

自由民主党1960/07/12

34衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○小泉委員長 これにて連合審査会の質疑を終了いたし、散会いたします。 午前十一時十分散会

自由民主党1960/03/31

34衆議院 本会議 第18号

○小泉純也君 ただいま議題となりました、財団法人日本海外協会連合会に対する移住者渡航費貸付資金の貸付条件等に関する法律案につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は、移住者渡航費貸付資金の貸付条件を緩和するとともに、既往の貸付にかかる債権の内容を変更し、もって海外移住の振興をはかることを目的とするものであります。 従来、移住者に対する渡航費の貸付は、日本海外協会連合会を通じ、年利五分五厘、元本…

自由民主党1960/03/31

34衆議院 外務委員会 第6号

○小泉委員長 岡田春夫君。

自由民主党1960/03/31

34衆議院 外務委員会 第6号

○小泉委員長 別に他に御質疑はございませんか。——他に御質疑がなければ、これにて質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1960/03/31

34衆議院 外務委員会 第6号

○小泉委員長 これより討論に入るわけでありますが、討論の申し出がありませんので、これより直ちに採決いたします。 財団法人日本海外協会連合会に対する移住者渡航費貸付資金の貸付条件等に関する法律案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/31

34衆議院 外務委員会 第6号

○小泉委員長 御異議なしと認めます。よって本案は可決いたしました。 なお、ただいま議決されました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/31

34衆議院 外務委員会 第6号

○小泉委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党1960/03/29

34衆議院 本会議 第16号

○小泉純也君 ただいま議題となりました所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とインドとの間の協定の締結について承認を求めるの件、並びに、関税及び貿易に関する一般協定へのスイス連邦の暫定的加入に関する宣言の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 わが国は、インドとの間に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための協定を締結するため交渉を行なった結果、協定の全…

自由民主党1960/03/29

34衆議院 外務委員会 第5号

○小泉委員長 これより会議を開きます。 財団法人日本海外協会連合会に対する移住者渡航費貸付資金の貸付条件等に関する法律案、南極条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 —————————————

自由民主党1960/03/29

34衆議院 外務委員会 第5号

○小泉委員長 まず政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/03/29

34衆議院 外務委員会 第5号

○小泉委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は次会に行なうことといたします。 ————◇—————

自由民主党1960/03/29

34衆議院 外務委員会 第5号

○小泉委員長 関税及び貿易に関する一般協定へのスイス連邦の暫定的加入に関する宣言の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とインドとの間の協定の締結について承認を求めるの件の両件を一括して議題といたします。 両件に対する御質疑はございませんか。——他に御質疑がなければ、これにて両件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1960/03/29

34衆議院 外務委員会 第5号

○小泉委員長 これより討論に入るわけでありますが、両件に対し別に討論の通告もありませんので、これより直ちに採決いたします。 関税及び貿易に関する一般協定へのスイス連邦の暫定的加入に関する宣言の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とインドとの間の協定の締結について承認を求めるの件をそれぞれ承認すべきものと議決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕