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委員部長参議院衆議院
総発言数
164 件
直近の所属会派
—
直近の役職
委員部長
直近の発言日
1965/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会59 件・59%
  • 外交・総合安全保障に関する調査会9 件・9%
  • 法務委員会7 件・7%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 科学技術委員会4 件・4%

※ 全 164 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

164 件中 20 件を表示
委員部長1965/12/13

第50回 参議院 議院運営委員会 第7号

○参事(小沢俊郎君) さようでございます。

委員部長1965/12/13

第50回 参議院 議院運営委員会 第7号

○参事(小沢俊郎君) この点につきましては、委員長代理である草葉理事にお伺いしたわけでありますが、草葉委員長代理の申されまするには、藤田委員外十三名から提出されました委員会開会要求の趣旨とするところは、条約及び関係三法案の審査、それから不信任動議の処理、こういうことで要求された。しかし、法案関係はもうすでに本会議で議了しており、それから不信任案のほうは問責決議案がすでに本会議において処理されているので、かつ、委員会は、きょう一日しかない…

委員部長1965/12/13

第50回 参議院 議院運営委員会 第7号

○参事(小沢俊郎君) 不信任案は、たとえば、委員長不信任案の場合は、委員長を信任しないということでございます。問責決議案のほうは、それよりも弱いと申しまするか、これを問責する、とがめるという趣旨のものだと存じます。

委員部長1965/12/13

第50回 参議院 議院運営委員会 第7号

○参事(小沢俊郎君) 存在しております。

委員部長1965/12/13

第50回 参議院 議院運営委員会 第7号

○参事(小沢俊郎君) 確かに参議院規則には、三分の一以上の要求があれば、委員会を開かなければならぬと書いてございます。先ほど草葉委員長代理のおことばを申し上げたわけですけれども、そこに、開かないという、こう実質的な理由が、どなたも納得いく理由があれば、そこに開かない、こういうこともあり得るかと存じます。

委員部長1965/12/13

第50回 参議院 議院運営委員会 第7号

○参事(小沢俊郎君) 開会の要求の趣旨は、先ほど申し上げましたように、条約及び三法案の審査、これはもう議了しておりますから、よろしいと思います。それからもう一つ、不信任動議の取り扱いでございますが、これが委員会よりもう少し重要である本会議において、問責決議案という形で処理されておりますので、なるほど形式的には委員会における不信任動議というものは処理されておりませんけれども、実質的にはそういう面で処理されている。なおかつ、この今日しかない…

委員部長1965/12/13

第50回 参議院 議院運営委員会 第7号

○参事(小沢俊郎君) それは書いてございません。しかし、実際問題として、あの際はずっと本会議のほうが継続して開かれておったわけでございまして、その間に委員会を開く時間的余裕がなっかたということでございます。

委員部長1965/11/24

第50回 参議院 議院運営委員会 第5号

○参事(小沢俊郎君) 日韓条約等特別委員長から、「日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約等の締結について承認を求めるの件」、「日本国と大韓民国との間の漁業に関する協定の実施に伴う同協定第一条1の漁業に関する水域の設定に関する法律案」、「財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定第二条の実施に伴う大韓民国等の財産権に対する措置に関する法律案」、及び「日本国に居住する大韓民国国民の法的地位及び待…

委員部長1965/11/24

第50回 参議院 議院運営委員会 第5号

○参事(小沢俊郎君) 日韓条約等特別委員長から、委員派遣承認要求書が提出されております。 派遣の目的は、「日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約等の締結について承認を求めるの件」、「日本国と大韓民国との間の漁業に関する協定の実施に伴う同協定第一条1の漁業に関する水域の設定に関する法律案」、「財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定第二条の実施に伴う大韓民国等の財産権に対する措置に関する法律…

委員部長1965/10/06

第50回 参議院 議院運営委員会 第1号

○参事(小沢俊郎君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、温水三郎君、丸茂重貞君、日本社会党から大矢正君、柳岡秋夫君、公明党から渋谷邦彦君が、それぞれ推薦されております。

委員部長1965/10/06

第50回 参議院 議院運営委員会 第1号

○参事(小沢俊郎君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、江藤智君、熊谷太三郎君、日本社会党から柳岡秋夫君、瀬谷英行君、山崎昇君、公明党から渋谷邦彦君が、また図書館運営小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、北畠教真君、近藤英一郎君、日本社会党から大矢正君、渡辺勘吉君、前川旦君、公明党から渋谷邦彦君が、それぞれ推薦されております。

委員部長1965/08/11

第49回 参議院 議院運営委員会 第7号

○参事(小沢俊郎君) ただいま決定されました本委員会の継続審査要求を含めまして、お手元の資料のとおり、決算委員会ほか一委員会から六件の案件について継続審査要求書が、また、内閣委員会ほか十九委員会から二十二件の調査について継続調査要求書が提出されております。

委員部長1965/08/03

第49回 参議院 議院運営委員会 第5号

○参事(小沢俊郎君) 内閣委員会外十三委員会から、お手元の資料のとおり、調査事件十六件につきまして、それぞれ調査承認要求書が提出されております。

委員部長1965/07/30

第49回 参議院 議院運営委員会 第4号

○参事(小沢俊郎君) 理事に、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、日本社会党から大矢正君、柳岡秋夫君、公明党から渋谷邦彦君が、それぞれ推薦されております。

委員部長1965/07/30

第49回 参議院 議院運営委員会 第4号

○参事(小沢俊郎君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、温水三郎君、丸茂重貞君、日本社会党から大矢正君、柳岡秋夫君、公明党から渋谷邦彦君が、それぞれ推薦されております。

委員部長1965/07/30

第49回 参議院 議院運営委員会 第4号

○参事(小沢俊郎君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、江藤智君、熊谷太三郎君、日本社会党から柳岡秋夫君、瀬谷英行君、山崎昇君、公明党から渋谷邦彦君が、また、図書館運営小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、北畠教真君、長谷川仁君、日本社会党から大矢正君、渡辺勘吉君、前川旦君、公明党から渋谷邦彦君が、それぞれ推薦されております。

委員部長1965/04/09

第48回 参議院 議院運営委員会 第15号

○参事(小澤俊郎君) 石炭対策特別委員長から委員派遣承認要求書が出ております。 目的は、日鉄鉱業株式会社伊王島鉱業所爆発事故に関する調査を行ない、もって、当面の石炭対策樹立に資するため。派遣委員は、小柳勇君、阿部竹松君、鬼木勝利君、二木謙吾君、田上松衛君。派遣地は長崎県。期間は四月九日から同月十二日まで四日間。なお、往路は航空機を利用いたしたいということでございます。費用は十三万一千円でございます。 なお、社会労働委員会でも、同様な目的…

委員部長1965/02/25

第48回 参議院 議院運営委員会 第9号

○参事(小沢俊郎君) 去る十八日、田上松衛君が委員を辞任され、翌十九日復帰されました。 また、昨日、久保勘一君が委員を辞任され、その後任として野上進君が選任されました。 —————————————

委員部長1965/02/25

第48回 参議院 議院運営委員会 第9号

○参事(小沢俊郎君) 民主社会党から、理事、議事協議員、庶務関係小委員及び図書館運営小委員として田上松衛君、自由民主党から、議事協議員として長谷川仁君、図書館運営小委員として丸茂重貞君が、それぞれ推薦されております。

委員部長1965/02/09

第48回 参議院 議院運営委員会 第6号

○参事(小沢俊郎君) 去る一月二十九日、日高広為君が、また二月一日、栗原祐幸君及び竹中恒夫君が委員を辞任され、その後任として館哲二君、田中清一君及び森田タマ君がそれぞれ委員に選任されました。 なお、右委員辞任の結果、庶務関係小委員に二名、図書館運営小委員に一名の欠員を生じております。 —————————————