小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 逓信委員会 第19号
○国務大臣(小沢久太郎君) まあ、人間が多ければ多いほど、それにこしたことはございませんけれども、やはりいろいろ人員の関係もございますし、それから、みな外国でもそういうふうにやっておりまして、それが国際水準でございまして、私は、そういうことでこれまで安全に航行されておるのでございますから、十分だと信ずる次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第19号
○国務大臣(小沢久太郎君) われわれは、結局業者の代弁者としてそういうことを言っているのではございません。
第43回 参議院 逓信委員会 第19号
○国務大臣(小沢久太郎君) これは、先ほど来須藤委員の御質問にお答えをいたしましたように、海運の国際競争力を強化するということが第一の目的でございまして、それからこれまで技術的にいろいろ問題がございましたけれども、日本の技術もますます進歩して参りまして、それから最初は、海上の安全の問題、航海の安全の問題、それから通信の疎通の問題等々の問題がございましたけれども、その問題も解決する見込みがつきました。ことに経過措置も作ってありますので、そ…
第43回 参議院 逓信委員会 第19号
○国務大臣(小沢久太郎君) この新しい法律改正によりまして、いろいろ要員関係が生ずるわけでございますが、そういう点につきましては、われわれといたしましては、十分な配慮をしていきたい、そういうふうに考えております。
第43回 参議院 逓信委員会 第18号
○国務大臣(小沢久太郎君) 別に支障はないと私ども考える次第でございます。こまかいことにつきましては、政府委員より答弁いたします。
第43回 参議院 逓信委員会 第18号
○国務大臣(小沢久太郎君) この質疑を通じまして、政府委員のほうから申しましたいろんな点は、熱意を持って十分努力するつもりでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第17号
○国務大臣(小沢久太郎君) 今鈴木先生がおっしゃったような、すりかえたという意味でありませんのでして、結局、義務的に買わされた電電債でございますから、これが安くならぬように加入者を守るというような意味で設定したわけでございまして、決してすりかえたという意味ではございません。
第43回 参議院 逓信委員会 第17号
○国務大臣(小沢久太郎君) 大体今度の法律の趣旨は、加入者が義務的に買わされたところの債券が非常に下がる、そういうことを保護しようというようなわけ合いでありまして、この運用基準を、先ほど七〇%あるいは八〇%というようなことを申し上げましたが、それは、ただいま考慮しておる段階でございまして、いろいろの点も考えてやっていきたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第17号
○国務大臣(小沢久太郎君) この件は、公社それから郵政省それから大蔵省、三者協議してきめるのでありまして、慎重にひとつきめたいと思っております。
第43回 参議院 逓信委員会 第17号
○国務大臣(小沢久太郎君) この法律は、先ほども申し上げましたように、義務的に債券を買わされるわけでありますから、そういう義務的に買わされた債券が、市価などによりまして非常に下がるというようなことがありますと、非常に加入者に対して迷惑をかける、そういうことを避けよう、そういうようなわけ合いでございまして、ある程度下がった場合に買おうというふうにわれわれは考えていたわけでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第17号
○国務大臣(小沢久太郎君) そういう点もよく研究して慎重に検討いたします。
第43回 参議院 逓信委員会 第17号
○国務大臣(小沢久太郎君) 結局、第一次取得者と限りましたことは、まあ第一次取得者は義務的に買わされた人でありまして、ほかの方面の人は、あるいは利回り、採算的に買う、そういうふうな点もありまして、第一次取得者の人は、何といっても、買いたくなくても、電話を引くときは義務的に買わされたということ、そういう人は是が非でも守らなければいかぬ、そういうような面でやりまして、運営の面につきましては、先ほどいろいろお話がございましたが、そういう点もあ…
第43回 参議院 逓信委員会 第17号
○国務大臣(小沢久太郎君) そういう点につきましては、よくひとつ研究いたします。
第43回 参議院 逓信委員会 第17号
○国務大臣(小沢久太郎君) もちろん努力はいたしますけれども、相手があることでございますから、努力いたしまして、ひとつ……。
第43回 参議院 逓信委員会 第17号
○国務大臣(小沢久太郎君) そういう準備も着々としておるわけ合いでございますけれども、まだ法律がきまりませんので、どうということは言えませんけれども、法律がきまるものといたしまして、着々と準備をいたしておる次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第17号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま鈴木先生のおっしゃったようなことは、実務上非常に大事な問題でありまして、実際問題として運営をどうするかということのかぎになる次第でございまして、よく公社とも打ち合わせまして、われわれのほうも考えてやっていきたいと思います。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) 当省所管各会計の昭和三十八年度予算について、その概要を御説明申し上げます。 まず、郵政事業特別会計の予算でありますか、この会計の予算総額は歳入歳出ともに二千六百六十九億五百万円でありまして、前年度の予算額に比べて百二十六億九千二百万円、五七の増加となっております。しかし、この予算総額の中には収入印紙、失業保険印紙等の、いわゆる通り抜けとなる業務外の収入、支出が五百七十七億九千五百万円含まれていますので、これを…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) 電波の問題につきまして、ただいま光村先生からいろいろお話がありました。われわれのほうといたしましては、お説のとおり筋の通った方法をとっていきたい、そういうふうに考えております。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) 郵政事業は実は特別会計になっておりますので、その中で、あるものは赤字になり、あるものは黒字になるものがあると思うのですが、そういうやつを一括いたしまして、そうして特別会計としてバランスのとれるようにしていきたいというのが、ただいまのわれわれの考えです。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま光村先生のおっしゃったことは私は一つの研究問題、研究課題だと思います。しかし、今までのわれわれの建前といたしましては、先ほど申し上げましたように、特別会計の中でバランスをとるというふうにやっておるわけでございまして、光村先年のおっしゃったのは飛躍したというよりも、われわれといたしましても研究しなければならぬ問題だとは思っております