小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小沢国務大臣 本法案は、海運の競争力の増大、それから通信の国際水準化というような問題で出しましたので、われわれの方といたしましては、撤回する意思はございません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小沢国務大臣 電波法の一部を改正する法律案は、当委員会において長期間にわたり慎重御審議の結果、御採決いただきましてありがたくお礼を申し上げます。 本法の施行にあたりましては、当委員会の審議の経過にかんがみ、また、当委員会において修正案成 の経韓に照らしまして、御趣旨を体し、万全を期して参る所存でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第18号
○小沢国務大臣 ただいま電信電話債券に係る需給調整資金の設置に関する臨時措置法案につきまして、本委員会において慎重御、審議の上御可決いただきまして、ありがとうございました。 今後この法律の施行に関しましては、御審議における御趣旨を十分体して、適正を期していく所存でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第18号
○小沢国務大臣 これは、電話の拡充をはかるために臨時措置法案がございますが、それが四十八年までございます。需給のバランスが四十八年になりますれば、保たれますが、その間はまだ保たれる段階には至らないだろうというわけでございまして、それと時期を合わせまして十年としたということでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第18号
○小沢国務大臣 拡充法と合わせまして、拡充法は十年になっておりますから、それで十年にした。これには五年にするか十年にするかという問題がございました。ございましたけれども、十年にやりませんと需給のバランスが保てないというので、結局こういう加入権質の必要は消えないだろうというので、合わせたということでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第18号
○小沢国務大臣 実は積滞数がどうなるかということは将来の問題でございますけれども、四十八年度には需給のバランスができる、積滞がなくなるという一応の計画でございますので、それを一応の目標にしてやるということでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第18号
○小沢国務大臣 ただいま森本先生のおっしゃった通りでございます。
第43回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(小沢久太郎君) まだ基本問題がきまっておりませんので、料金の基本問題をどうするかという問題は別といたしまして、官庁と同額、そういうふうな基準で計算いたしますと、三十六年度末で約五十五億になるわけでございます。
第43回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいまのが電話料金の未収金でございます。
第43回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(小沢久太郎君) 在日米軍の使用しております専用設備のうち、ただいま大森先生のおっしゃいました終戦処理費及び安全保障諸費支弁で作られました施設に関しまして、料金の適用につきまして、地位協定の解釈上、日米両国間に見解の差異があるのでございます。その見解の差異がありまして、そのような場合の正規な処理機関であります日米合同委員会あるいはその下にあります通信分科委員会、そういうところを通じまして、日米間で話し合いを進めてきているわけで…
第43回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(小沢久太郎君) その交渉機関は日米合同委員会でございまして、その下部に通信分科委員会がございます。
第43回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(小沢久太郎君) こまかいことは政府委員に説明いたさせます。
第43回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(小沢久太郎君) 日米間で見解の相違をしておる点を申し上げます。 在日米軍の使用しておる専用設備のうちで、終戦処理費及び安全保障諸費支弁で作られました設備に対する料金の適用につきましては、地位協定の解釈上、日米両国間に見解の相違がありまして、米側は、地位協、定の第二条にいう施設、区域の運営に必要な設備、備品及び定着物とみなすことによりまして無償でこれを使用することができるというのが向こうの見方であります。われわれのほうからいい…
第43回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(小沢久太郎君) 私のほうも、当然これはもらうべきものと思いまして、それで、これまでずっと努力を続けてきたわけ合いでございます。
第43回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(小沢久太郎君) われわれのほうは、そのつもりで努力しておるつもりでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第16号
○国務大臣(小沢久太郎君) その問題につきましても、結局、われわれの意見書に書きましたように、まあおおむねは妥当であるという、「おおむねは」というところには、FMの問題とか、地域県域放送の問題、そういう問題がありまして書いたわけでありまして、できるだけ早くひとつ解決したいとは思いますけれども、電波の周波数や何かの関係上、いろいろな問題がございますので、そういう点をひとつ勘案してきめたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第16号
○国務大臣(小沢久太郎君) きょうここで、鈴木先生の御質問に対しまして、こうだということは申し上げかねますが、先ほど申し上げましたように、なるべく早く解決したいと、そういうふうに思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第16号
○国務大臣(小沢久太郎君) あれもなるべく早くやりたいと思っている次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第16号
○国務大臣(小沢久太郎君) 通常国会中には出せる見込みでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第16号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求める昭和三十八年度の日本放送協会の収支予算等につきまして、御承認いただき、まことにありがとうございました。 なお、附帯決議につきましては、放送に関する問題を処理していきます場合の貴重な指針として、誤りなきを期していきたいと考えている次第でございます。