小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) 家族郵便局員の多い特定局につきましては、御指摘のようなふうになりませんように、十分注意を与えまして、規律を厳正に保持させまして、検査あるいは監査といったようなものを十分にしてやっていきたい、そういうふうに考えます。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) 今後、局員の構成につきましては十分特に注意を払っていきたいと思います。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) 特定郵便局長の任用の問題でございますけれども、これまでのように業務を円滑に進めますためには、その地域に密着した有能な人を任用するということでこれまでやってきたわけ合いでございまして、最近における犯罪件数や動機など分析いたしますと、直ちに自由任用制度が悪いというふうにもまた断定できない次第でございまして、われわれといたしましては、任用する際に学識、経験、そういうこと等を十分勘案してやっていきたい、そういうふうに…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題につきましては、これまでずっと検討しております。検討しておりますけれども、先ほど申し上げましたように、国家財政等々の理由から全部するというわけにいきませんので、現在の状態に落ちついているというようなことでございまして、今後研究していきたいと思っております。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) 債券を負担していただくということは、加入者にとっては一つの負担になるわけでございまして、われわれのほうといたしましては、可及的早くかけるように、横滑数を少なくするように努力しているのでございまして、すぐかけるという見通しのないのにこれを取るということは、加入者に非常な負担をかけるわけでございまして、そういう点はわれわれは避けるほうがいいんじゃないか。むしろ、なるべく早く積滞数を解消する。そうするために、先ほど…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) 先ほども申し上げましたように、結局、計画を立てまして、われわれは十カ年にこの積滞数を解消しようというわけでございまして、もちろん早く解消できればけっこうなわけでございますけれども、またすぐかけられないというときに債券を負担していただくというのは、加入者に非常に御迷惑じゃないかという意味でございまして、やはりわれわれといたしましては、なるべく財投などを入れて早く解消していく、そうして加入のめどがつきましたときに…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) われわれのほうは、別に逃げてそういうふうにしないというわけではございませんで、むしろ加入者のためをはかってそういう工合にしているということでございます。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま北條先生の言われたことは、よく研究いたしまして、電話を一刻も早くかけられるように、財投あたりも多くするというふうに努力いたしたいと思います。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) やはり法律の建前といたしまして、同一市町村ということになっておりますから、やはりその法律の建前でやるというのがわれわれの方針でございます。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) これは各府県のほうでも、そういうふうに同一市町村ということでやってもらっておりますし、そういう建前でやっておるわけでございまして、その詳細につきましては政府委員からひとつ。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題につきましては、先ほど来申し上げましたように、有線放送の法律によりまして、同一市町村内ということできめてございまして、そういう方面でやってきたわけでございますが、それを公衆電話につなごうということで法律を作成中でございますけれども、根本問題といたしましては、有線放送電話と、それから一般の公衆電話とは性質が違うわけでございまして、これは内地でもやはりそういう問題がありました。内地でもつまり、同一市町村を…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○国務大臣(小沢久太郎君) 先ほど来申しましたように、これは業務区域をどうとるかという問題でございまして、これは実は内地にもそういう問題がありました。内地でもそういう問題がありましたけれども、全般的にやったわけでございまして、今後一応先牛のお話もございましたし、それから研究はまあいたしてみるつもりでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小沢国務大臣 海運国策のこまかいことは存じませんが、海運の国際競争力を強めるという点におきまして、政府としては、一連の政策をとって、十分に国際競争力を増すというふうにやっておるわけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小沢国務大臣 私はこまかいことは知りませんけれども、そういう点につきましては、政府といたしまして海運国策の強化をはかるということは、運輸省が担当いたしまして十分にやっております。その一環として電波法も考えているというような考えでおるわけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小沢国務大臣 経過期間中にそういう支障のないように十分措置したい、そういうふうに思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小沢国務大臣 政府といたしましては、本法の経過規定でその実施のために万全の措置をとるべく努力いたす、そういうふうに考えておる次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小沢国務大臣 私は、この経過期間中に万全の措置をとるという決意でおります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小沢国務大臣 私は、経過期間中に万全の措置をとるということを申し上げておる次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小沢国務大臣 経過期間の終わるまでには、万全の措置をとって、十分になるように私は努力するということでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小沢国務大臣 ただいま受田先生のおっしゃったおそれのないように、十分措置をとります。