小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○国務大臣(小沢久太郎君) こまかい問題になりますので、政府委員から説明いたさせます。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○国務大臣(小沢久太郎君) 民放を健全に育てるということは、これは河野先生おっしゃるとおりでございます。それからNHKと民放の間に性格の違うところがあるということはおっしゃるとおりでございます。一線を画するということはこれは当然のことと思います。 それから番組の問題でございますけれども、これは番組委員会というものがありまして、そこで自主的に番組を編成しているわけでございまして、われわれのほうで、これがいいから、あれが悪いからというところ…
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○国務大臣(小沢久太郎君) 実はその問題につきましては私まだ存じておりませんので、恐縮でございますけれども、われわれといたしましては、実はそういうことのないようにひとつ努力いたしたいと思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○小沢国務大臣 この問題につきまして、実は私きょうの新聞を見まして初めて知ったわけでありまして、われわれのほうにも監察官がいるわけでありますから、切手関係の取り扱いの状況につきましては、十分調査いたしまして、今後こういうことのないように十分戒慎していきたい、そういうふうに考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○小沢国務大臣 これは契約によりまして管理権は変わらないというふうに考えます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○小沢国務大臣 事務的問題でございますから事務当局から説明させます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○小沢国務大臣 それではお答えいたします。公社から接続回線を通ずる通話に関し公衆通信役務の提供を受ける契約でございまして、契約により設備及び内部の運営まで公社の管理を受けるというような内容の役務ではないのであります。接続通話契約の内容の全体からして有放の性格に変更を来たすものは含まれておりません。したがいまして、有放の管理権につきましては、何らの変更を来たすものではないと考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第23号
○小沢国務大臣 ただいま上林山先生の御質問、あるいは多少取り違えた点があるかもわかりませんけれども、ただいま私の申し上げましたことは、法的に申し上げまして性格が変わらないということを申し上げたわけでございまして、いま御指摘の点につきましては、先生のおっしゃったことは考えられるというふうに思う次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第22号
○国務大臣(小沢久太郎君) 電電公社の経営委員につきましては、今月の十九日で任期が切れるわけでありまして、当省といたしましては、早くから人選をいたしまして、内閣のほうに申し出てございます。それで、内閣でただいま手続中というような段階でございまして、われわれといたしましては、可及的早く御決定いただきたい、そのように考えておる次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第22号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題につきましては、まあどうということはございませんけれども、あまり長くなりますと、どうしても、まあその人の知恵の限界に達しますので、あまり長くならならいように新陳代謝していくというような方針で研究していくということでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第22号
○国務大臣(小沢久太郎君) これは、あくまでも人物本位でありまして、たとえば、一期でもやめてもらうことがあると思いますし、それから長くてもやってもらった例がございます。ございますけれども、大体の標準といたしまして、あまり長くならぬほうがいいんじゃないかということでやっておりますけれども、それは大体の標準でありまして、長くなっても、余人をもってかえがたいという人には、なってもらっている例もございます。そこで、われわれもそういうようないろい…
第43回 参議院 逓信委員会 第22号
○国務大臣(小沢久太郎君) この点に対しましては、ただいま鈴木さんのおっしゃったとおりで、事前に漏れるということはお互い因ることでございまして、われわれといたしましては、十分慎重にやってきたつもりでございますけれども、いかなることか、これが漏れましたことは遺憾に存じておる次第でございますけれども、これまでもわれわれは慎重にやって参りましたが、今後ともひとつ十分慎重にやりたいと思います。そうしませんと、まあ御本人に対しても御迷惑なばかりで…
第43回 参議院 逓信委員会 第22号
○国務大臣(小沢久太郎君) このことにつきましては、実は私も新聞を読んで初めて知ったわけでございまして、事実は私は聞いておりません。
第43回 参議院 逓信委員会 第22号
○国務大臣(小沢久太郎君) 大堀さんからよく事情を聞くということは了承いたしました。近々のうちに聞いてみたいと思います。 それから料金の点につきましては、実は三十八年度の予算審議のときにいろいろ御審議願った次第でございまして、そのときは料金の話ももちろんございますし、それから収支決算の面をいろいろと御検討願って現行の体系ができたわけでございますが、事情の変更のない限り、われわれといたしましては、これをどうするということは、これは適当でな…
第43回 参議院 逓信委員会 第22号
○国務大臣(小沢久太郎君) とにかく、ここで御審議願いまして、三十八年度の予算につきまして審議をお願いした次第でございますが、その中には、収入の面、支出の面、いろいろバランスの面がありまして、御決定願いまして、そういう料金の体系に御審議を願ったわけでありまして、私といたしましては、そういう点から考えまして、まあよくよくの事情がない限りは現行のままが適当だと、そういうふうに考えておる次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第22号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題は、事務的にただいま御説明申し上げましたように、必ずしも簡単な問題じゃないと思います。ないとは思いますけれども、この前予算委員会で申し上げましたように、私といたしましても、今鈴木先生のおっしゃったように、まあ一生懸命やりたい、そういうふうに考えております。
第43回 参議院 逓信委員会 第22号
○国務大臣(小沢久太郎君) 阿部会長の今の話でございますけれども、阿部会長につきましては、私も非常に熱心にNHKのことをやられておる、片手間にやられているとは考えておらない次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第22号
○国務大臣(小沢久太郎君) ことしの一月書類が提出されまして、妥当であるという結論で認可しておるというような次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 いま上林山さんがおっしゃいましたように、有線放送もだんだんと沿革を経まして変わってまいりましたけれども、やはり将来も放送を中心として電話も付加する、そういうふうに私は考えるべきじゃないかと思う次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 これは最初の沿革を申し上げたのでありまして、放送が主となって始まり、それに電話が付加してなったわけでございます。しかし、ただいまにおきましても、やはり放送を無視するわけにはまいりません。しかし、だんだんと電話的性質が加味されてくるということは、私は将来そういう方向に向かうんではないか、そういうふうに思っておる次第でございます。