小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 ただいま上林山さんの言われましたような方向で言いますれば、これは両方並行というふうに私どもは考えておる次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 それについては、いまそういうことをする気はございません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 そういう青写真を考えたことはございません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 結局、有線放送と公衆電気通信を結ぶというようなことで、これまでの有線放送を一市町村内に限らずに他の地区まで通話させようというような意図のもとに、これまで、いろいろな試験をしませんとわかりませんので試験をしたわけでございまして、その試験のやり方によりまして今後の運営方針などをきめていかなければならぬというようなことでやっておったわけであります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 三十六年度にまず試験を開始いたしまして、約款をきめまして、それによってやっているわけでございまして、われわれの方といたしましては、企業の内にまでタッチするという考えはございませんし、それからまた、これはもちろん試験でございますけれども、実行のできるものでありまして、法律ができましたならば、やはり経過規定をつくりましてあわせていこうというような考えで、われわれは矛盾はない、そういうふうに考えておる次第であります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 私は、郵政省のやっておりましたことは、行政権の範囲内におきまして適当だと思っておる次第でございまして、この法律ができましたなれば、あと経過規定によりましてこの法律にのせていくというふうに考えている次第であります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 これは三十六年、三十七年に対しましては一中継という約款のもとに設備をしたわけであります。今度の法律によりますと、都道府県に限るというふうになりました関係上、設備の上に違いが生じてまいります。そこで、補償の意味もありますし、前の約款とこの法律の問に幾分の食い違いがございますので、それを是正するために三年の猶予期間をつくったということでありまして、三十八年度からの試験設備に対しましては、この法律に合ったような約款でするという…
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 実は三十七年度の予算の執行をいたしますには、やはり時期もありますので、夏ごろにきめたわけでございますが、そのころにおきましては、まだ都道府県内にこれを限るとかなんとかという方針がきまっておりません。そこで三十六年度同様一中継ということで約款をつくりまして試験設備をつくったわけ合いでございます。そういうわけ合いでございまして、都道府県内に限るということと、それから一中継だということでは設備に違いができてくるわけでございまし…
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 先ほども淺野監理官から申し上げましたとおり、いろいろの勧告がございます。この公社法は十年以上もたっておりますもので、時代に即しない点もございますから、これを十分に時代の進展に合わせるように改正するということでわれわれはやっております。おりますけれども、これはなかなか大事業でございまして、さっそく結論を得るということができませんので、まず必要最小限な投資条項について今回改正をお願いする、こういうことであります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 この問題はなかなか重要な問題でございまして、ただいまここで岡田先生にいつごろまでということを申し上げる段階になっておりませんので、われわれといたしましては、これから本格的に十分研究いたしましてりっぱなものをつくりたい、そういうふうに考えておる次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 この問題につきまして、ただいま森本さんのおっしゃった閣議で決定したということはございません。まだ決定していません。われわれといたしましては、電電公社で五カ年計画で拡充をやります。そうしますと、配転不可能な過員が生じてまいります。そういう場合に、退職を余儀なくされる場合で、そしてまた退職を希望するような方には、十分手厚くしてあげたいというような意味でございまして、強要するというような意味ではございません。新聞をさっき見まし…
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 私の申し上げましたのは、過員が生ずるわけでございまして、それはできるだけ配転あるいはいろいろやりますけれども、それでもどうしてもできない場合がある。その場合に、退職を希望される方がございます。そういう方々に対しましては、手厚いことをしたい、そういうふうなことでございまして、強要するというようなことはございません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第22号
○小沢国務大臣 先ほども森本さんに対してお答え申し上げましたように、強制するというようなことはしないのでございますから、その点ひとつ御了承願いたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第21号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま議題となりました公衆電気通信法及び有線電気通信法の一部を改正する法律案について、提案理由の御説明を申し上げます。 有線放送電話設備は、有線放送と通話との二つの機能を兼ね備えている簡易低廉な電気通信設備でありまして、電話連絡が不便な農山漁村の住民に非常に喜ばれておりますが、新市町村建設計画や新農山漁村建設計画による国の補助とも相待って、昭和三十二年に有線放送電話に関する法律が制定されて以来、全国的に急速…
第43回 参議院 逓信委員会 第21号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題は、われわれのほうといたしましては、ぜひやりたい、そういうふうに考えておりますけれども、大蔵省との間にまだ意見の一致ができませんでございまして、まあ、大蔵省のほうとしては、こういう制度は作りたくないというようなことで、われわれのほうはぜひやりたいというようなこと、そういうようないろいろな意見の相違がありまして、私たちのほうはぜひやりたい、大蔵省のほうと、ただいま申し上げたような理由で、なかなか妥結がつ…
第43回 参議院 逓信委員会 第21号
○国務大臣(小沢久太郎君) われわれのほうといたしましては、会期が延長されるということが考えられますれば、その間でもぜひとも出したい、そういうふうなつもりでおりますけれども、二十二日まではちょっと見通しがつかぬというような状態でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第21号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題につきましては、ただいま電波監理局長から申し上げましたようないろいろな理由がありまして、近畿地区をたな上げいたしたわけでありまして、われわれといたしましては、この四社、三社の間に早く話がつきまして、できるように、これまで指導してきているわけであります。われわれといたしましては、早急に解決したい、そういうふうに考えている次第であります。
第43回 参議院 逓信委員会 第21号
○国務大臣(小沢久太郎君) 三社と四社で話し合いをさせまして、そうして両方とも納得のいくような線で解決するようにやらせたい。内容につきましては、いろいろ両者とも見解がございます。その見解を十分にわれわれのほうも考えまして、一番いい方法をひとつ見つけたいと、そういうふうに考えております。
第43回 参議院 逓信委員会 第21号
○国務大臣(小沢久太郎君) これは、先ほどの近畿地区のたな上げの問題につきまして鈴大先生から言われましたように、将来はそういう方向でもっていく、その暫定としてこういうふうにするということになるわけでありますが、そのUを全体の親局としてやるというようなことは、これは必要でございますが、ただいま放送法制調査会などにもいろいろ全体のことを諮問しておりますし、そういう関係もありますし、二面は、早くやりたいというわれわれの考えもございますけれども…
第43回 参議院 逓信委員会 第21号
○国務大臣(小沢久太郎君) 私のほうで少しの案もありませんで、ただそういうところに諮問をいたしまして、その結果を待つというようなことは、私のほうはしないつもりでございます。何といっても、私のほうで案を作りまして、その案がいいか悪いかというふうに持っていくべきだと思います。そういう点につきまして、私のほうは今検討しております。検討しておりますけれども、まあ、先ほど申し上げましたような、これは全国的な重大な問題でございますから、ただいまここ…