小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 大蔵委員会 第30号
○小沢国務大臣 どうもこの本法における主務大臣は、それぞれ大蔵、運輸、郵政の各大臣が担当をだんだんとかえてやっておるわけでございます。結局共済組合に共通しているところがございますので、互いに持ち回わりでやっておるわけでございます。この問題につきましては、政府といたしましてもひとつ研究させていただきたいと思う次第でございます。
第43回 衆議院 大蔵委員会 第30号
○小沢国務大臣 他の法律に比較いたしまして、おくれをとるということはありません。われわれといたしましては、持ち回りではございますけれども、結局責任を持ってやっていないわけではございませんので、おくれをとるということはないと思います。それからあとの問題につきましては、これはよく研究していきたいと思う次第でございます。
第43回 衆議院 大蔵委員会 第30号
○小沢国務大臣 その点につきましては、われわれといたしましても検討いたしたいと思います。それからおくれをとるというお話でございましたが、これはわれわれといたしましては、おくれをとらないように努力をして、ちゃんとやっていきたい、そういうふうに考える次第でございます。
第43回 衆議院 大蔵委員会 第30号
○小沢国務大臣 おくれをとらないということにつきましては、われわれは十分誠意を持ってやるつもりでおります。それからこれを一省にまとめるという点につきましては、やはり検討さしていただきたいと思う次第でございます。
第43回 衆議院 大蔵委員会 第30号
○小沢国務大臣 ただいま先生の言われましたことは、これは大事な問題でございまして、今後大蔵省ともよく協議いたしまして検討していきたいと考える次第でございます。
第43回 衆議院 大蔵委員会 第30号
○小沢国務大臣 先ほども申し上げましたように、この点は大事な問題でございますので、やはり何と申しましても大蔵省と検討してお返事するというほかないと存じますので、十分検討させていただきたいと思います。
第43回 衆議院 大蔵委員会 第30号
○小沢国務大臣 第一の点につきましては、先ほど申し上げましたように十分研究することといたします。 それから第二の分につきまして、おくれをとらないようにしろというお話でございましたけれども、これはそういうことのないように十分努力をいたしたい、そういうふうに考える次第であります。 それから第三のスライド制の問題につきましては十分研究させていただくわけでございますけれども、公社と組合とのけじめの問題につきましては、慎重にひとつ検討させていただ…
第43回 参議院 逓信委員会 第23号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま議題になりました簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 簡易生命保険及び郵便年金積立金は、契約者貸付を除き、その運用対象は財政投融資の範囲内に限られており、その融通条件も諸種の制約を受けているため、運用利回りは民間生命保険等と比較して相当下回っておるのであります。 このため、国民になるべく安い保険料、掛金による保険、年金を提供するという…
第43回 参議院 逓信委員会 第23号
○国務大臣(小沢久太郎君) 今お話がございました剰余金の五十一億のあれでございますけれども、これは、単に意見書には五十一億云々と書いてございますけれども、私から申し上げましたとおり、大部分が建設費あるいは長期借入金返済等になっているものでございまして、そのこまかい数字につきましては、ひとつNHKのほうから御説明願うようにしていただきたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第23号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題につきましては、例のNHKの剰余金があるから値下げしたらどうかというような問題が起きた一つの原因にもなっているわけでございまして、このやり方につきましては、私は、やはり今鈴木先生のおっしゃったとおり、もう少しこまかくわかりやすく書いたほうがいいと思います。そこで今度は、私のほうといたしましては、NHKに対しまして、放送法施行規則の一部を改正するということにいたしまして、これを先生のおっしゃったように、…
第43回 参議院 逓信委員会 第23号
○国務大臣(小沢久太郎君) 今鈴木先生がおっしゃったような点につきまして、五月三十日に変えるようにいたしましたから、そういう、これからの御疑念はなくなるような明快なふうにしたいと、そういうふうに思っております。
第43回 参議院 逓信委員会 第23号
○国務大臣(小沢久太郎君) テレビは、まあこれまでは一種のぜいたく品みたいなものに考えておりましたけれども、もう今となりますと国民の必需品でございますし、それからだんだんと各方面にわたって参ります。そういう意味合いで、われわれといたしましては、なるべくこれを引き下げるようにひとつ大蔵省のほうへ交渉したい、そういうふうに考えております。
第43回 参議院 逓信委員会 第23号
○国務大臣(小沢久太郎君) まあ現段階におきまして見通しをどうということは申し上げかねますけれども、ひとつ私どもといたしましては、大蔵省にぜひともそういう方向で交渉していきたいと、そういうふうに考えております。
第43回 参議院 逓信委員会 第23号
○国務大臣(小沢久太郎君) これは、ラジオのほうでは、大体まあ九九%まで普及率と申しますか、聞こえるかと思っておりますけれども、テレビのほうは大体八五%から九三%というふうなことで、難視聴地区がございます。そういうような面もありますし、それからまた予算の面もございますし、この点につきましては自治省が主管官庁でありますので、よく検討いたしまして御返事いたしたいと思います。われわれといたしましては、テレビがこれまで増したのですから、テレビで…
第43回 参議院 逓信委員会 第23号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいまNHKのほうから御説明がありました、テレビは千三百三十八万、ラジオのほうは四百五万と言いましたけれども、四百五万というのは、ラジオだけやっているのでございまして、テレビの千三百三十八万の中にはラジオが実は含まれておるわけでございまして、ラジオは大体今のところは一軒に一台は必ずある。まあトランジスタラジオもあれば、二、三台は必ずあるというわけでございまして、数としては、やはり何としましてもラジオのほうが…
第43回 参議院 逓信委員会 第23号
○国務大臣(小沢久太郎君) その点につきましても、よく私どもといたしまして研究したいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第23号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題につきましては、協会の独自の見解といいますか、内部事情でやったことでございまして、まあわれわれといたしましては、そこまでタッチしなくていいのじゃないか、そういうふうに考えている次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第23号
○国務大臣(小沢久太郎君) これは三十六年度の意見書でございまして、その後いろいろ業務量もふえたわけでございまして、そういう点で、だんだんよくなってきたというふうに私は考えて、その後いろいろな拡充もございますし、整備もございますので、そういう点である程度の改革ということは必要になったのじゃないかと思う次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第23号
○国務大臣(小沢久太郎君) 先ほども申し上げましたように、業務量も拡大いたして参りましたし、それからオリンピックもぼつぼつ近づくというような意味で、体制の強化ということをはかる必要がありまして変えたというふうに私は考えておる次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第24号
○小沢国務大臣 ただいま議題となりました日本放送協会の昭和三十六年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書の国会提出について、概略御説明申し上げます。 日本放送協会のこれらの書類は、放送法第四十条第三項の規定によりまして、国会に提出いたすものであります。 協会から提出されました昭和三十六年度の貸借対照表等によりますと、昭和三十七年三月三十一日現在における資産総額は、三百七十一億三千八百万円で、前年度末に比し百五億三千…