小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 ただいまおっしゃったような考え方もございます。ございますけれども、われわれといたしましては、一応いろいろ研究いたしました結果、こういう体制になった次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 確かにおっしゃるように、いろいろの経過がありまして、こういうふうになった問題でありまして、いま森本先生のおっしゃるとおり、そういうふうにするのが私は一つの有力な理由だと思います。理屈だと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 この猶予期間につきさしては、三年たちましたら法律どおりやるというような決意で進んでおります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 ただいま監理官の申し上げましたのは案でございまして、われわれはこれを決定をいたしますには、皆様の御意見を承って十分に研究した上決定したい、そういうふうに思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 ただいまの御意見もありましたので、できるだけ御趣旨に沿うようにいたしたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 ただいま公衆電気通信法及び有線電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、本委員会において慎重御審議の結果、全会一致御可決をいただきまして、まことにありがたくお礼申し上げます。 今後この法律の施行につきましては、御審議の際における御意見を十分尊重いたしまして、また、あわせて附帯決議の御趣旨に沿うよう適切なる運用を期する所存であります。
第43回 参議院 逓信委員会 第25号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま議題となりました郵便貯金法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 この法律案は、郵便貯金の利率を政令で定めるように改めること等をおもな内容とするものであります。 以下、その改正の要点について御説明申し上げます。 第一点は、金利政策の弾力的な運用に支障を来たさないようにするとともに、適時適切に一般金融情勢に相応することができるようにするため、現在法律で定められている郵便貯金の利率を政令で…
第43回 参議院 逓信委員会 第25号
○国務大臣(小沢久太郎君) 今鈴木先生のおっしゃった点、簡保が財投の原資となりまして、いろいろの使命を果たしているということは、これは事実であります。また、その使命も私は十分にあると思います。しかし、何といいましても、やはり簡保は、国民が安い料金で保険をかけるということが目的でございますから、その点につきましては、われわれといたしましては十分に配意して、利回りをよくしていくというふうに実は考えておりまして、今回の電力債におきましても、こ…
第43回 参議院 逓信委員会 第25号
○国務大臣(小沢久太郎君) この余裕金の問題につきましては、郵政当局と大蔵当局との間にいろいろ検討を重ねたわけでございますが、なかなか結論出がませんで、最後に審議会のいろいろ答申もあったというような次第でございます。それには「現段階」ということが書いてございますが、われわれといたしまして、やっぱり何といっても余裕金をわれわれのほうで取り扱うということで、審議会できめたことには、われわれといたしましては不満足でございまして、今後これをわれ…
第43回 参議院 逓信委員会 第25号
○国務大臣(小沢久太郎君) 田中大蔵大臣の言ったのは元の制度でございまして、その後改正しているわけでございます。それで、今は副会長というものはないというようなわけ合いであります。
第43回 参議院 逓信委員会 第25号
○国務大臣(小沢久太郎君) 田中大蔵大臣が郵政大臣のころばそういう制度でございましたけれども、その後変わったわけでございまして、私もうっかりしておりまして、今鈴木先生から言われたわけでございまして、私もそれを気がついたことは気がついたわけでございますが、早く訂正申し上げなくて、私も指摘すべきだったと思う次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第25号
○国務大臣(小沢久太郎君) よく大蔵大臣にもそのことを申しておきます。
第43回 参議院 逓信委員会 第25号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま鈴木先生のおっしゃいました簡保の運用につきましては、われわれも先生のおっしゃったとおりに考えております。そういたしまして、電力債にいたしましても、ただいまは短期でございますけれども、決してこれには満足しているのではございません。だんだん長期に持っていきたい。そのほかにもいろいろと、先ほど来申し上げましたように、運用については十分に気をつけまして、安い料金でかけられるというふうにしていきたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第26号
○小沢国務大臣 現在の法律におきましては、ただいま監理官の御説明したとおりでございますけれども、将来の問題といたしまして検討いたしたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第26号
○小沢国務大臣 法律的にいえば、そういうものは認められないわけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第26号
○小沢国務大臣 はっきりわかりましたところは注意しておりますけれどもわからないところがあるいはあるかもわかりません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第26号
○小沢国務大臣 遺憾ながら、ただいま森本委員のおっしゃったとおり、現行の定員あるいは予算といたしましては、われわれのほうは、法律的にはいけないのでございますけれども、そういうことがあるかないかということがわからぬとといことが現状でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第26号
○小沢国務大臣 政府の統一した意見というお話でございましたが、まだそこまでは話しておりませんが、私、郵政省といたしましては、公社の電話拡充していく、農山漁村に対しまして公社の電話を拡充をしていくというふうな方針をまず第一の条件でやっていきたい、そういうふうに思っておる次第であります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第26号
○小沢国務大臣 ただいまの件につきましては、農林省、自治省とよく相談いたしまして、統一見解を申し上げることにいたします。
第43回 参議院 本会議 第24号
○国務大臣(小沢久太郎君) 郵便貯金法の一部を改正する法律案の趣旨を御説明申し上げます。 この法律案は、郵便貯金の利率を政令で定めるように改めること等をおもな内容とするものであります。 以下、その改正の要点について御説明申し上げます。 第一点は、金利政策の弾力的な運用に支障を来たさないようにするとともに、適時適切に一般金融情勢に相応することができるようにするため、現在法律で定められている郵便貯金の利率を政令で定めるように改めようとするも…