小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 逓信委員会 第26号
○国務大臣(小沢久太郎君) 今度電力債を買うことになるわけでございまして、これも加入者に対する利益を増進するというふうな意味からしているわけでございます。それから、福祉施設につきましては、先ほども御説明申し上げましたように、いろいろの、老人ホームとか、あるいは育英センターとか、あるいは診療所等々を作って、加入者に対してお報いするというようなことをやっているわけでございます。私たちは、加入者の利便のために一生懸命やっているというようなこと…
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 それでは政府の統一見解を申し上げます。これは自治大臣、農林大臣も了承したものでございます。 農山漁村の電話の普及につきまして、電電公社はいろいろと努力しておりますが、まだ遺憾ながら満足できない状態になっております。政府といたしましては、電電公社をして全国あまねく一日も早くサービスができますよう、長期計画を樹立せしめ、農山漁村対策としては、地域団体加入電話等を中心に今後一段と公社の電話の普及整備につとめさせることにいたした…
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 有線放送電話の将来性についてでございますけれども、将来、公社の電話が農山村に至るまで十分普及するような段階に達した場合におきましては、公社電話に振りかえるようにするというふうに考えておる次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 郵政省は通信主管庁といたしまして、当然有線放送電話の監督及び指導を行なうことになっております。また、本件につきましては、関係省との間におきましても十分了解がついておる次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 それはしております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 その原則はもうできたわけでございますから、そのこまかいやり方につきましては、問題ができたときに処理していきたい、そういうふうに存じておる次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 私がしたわけではございませんが、事務がやりまして農林大臣の了承を得ております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 これは、先ほども申し上げましたように、原則的には了承を得ている問題でございまして、ただいま森本先生のおっしゃったように、私は、この問題につきましては、農林大臣と話し合いまして、それで御期待に沿うように努力したいと思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 助成の問題でございますけれども、これまでは実は試験設備ということにいたしまして助成しておりましたけれども、今度法律が通りますと試験設備ではなくなりますので、補助は出さないというふうにわれわれは考えておるわけであります。それもいろいろ検討した結果、そういうふうになっておるわけであります。 それから、あとの問題につきましては、先ほどもお話がありましたように、農林大臣とよく相談をいたしましてそういうふうに持っていきたい、私はそ…
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 補助金というわけではございませんけれども、いろいろの設備が高まる、それから、そういう設備をよくするためには、なかなか負担がし切れないというようなことにでもなりますれば、まあある程度助成するというようなこともこれは考えていいんじゃないか、そういうふうに考えておるわけであります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 来年の予算を七月あたりからぼつぼつやらなければならぬわけでありますけれども、融資の面、そういう面と比べまして、いろいろ勘案いたしましてひとつ検討したい、そういうふうに思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 先ほども申し上げましたように、まあ融資の面等々、いろいろ考えまして、地方の有線放送電話を引きます際に、技術水準を高める、そういう際に困らないようにしたい、そういうふうに考える次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 その点につきましては、私は努力することにおいてはやぶさかではございません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 そういう方向について努力いたします。声がかれておりまして、お聞き苦しい点はお許し願います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 その点につきましても十分に研究していきたいと思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 ただいままでも検討はしておりますが、まだ結論が出ておりませんので、今後とも十分に研究いたしまして結論を出したい、こういうふうに考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 そういう要望も非常に強いわけでございまして、われわれといたしましてもそういうふうにすみやかに善処したい、そういうふうに思っています。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 現行の基準は三十三年度にきまったわけでございまして、相当期間も経過いたしておりますし、千分の十七の改定ということも非常に要望が強いわけでございまして、その点につきまして、われわれのほうは緩和する方向につきましてすみやかに善処したい、そういうふうに考えておる次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 結局、農協だとか、そういうような公共団体、そういうものに許可することといたしまして、営利を目的とするものには許可しないというようなことでやっていきたい、そういうふうに思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第27号
○小沢国務大臣 大体そういうふうに持っていきたいと思っております。