小池正勝
会議録に記録された「小池正勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 788 件
- 直近の所属会派
- 新党改革
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会37 件・37%
- 国土交通委員会33 件・33%
- 外交防衛委員会27 件・27%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 788 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(小池正勝君) 御指摘ございましたように、このODAというのは十三府省庁にまたがっておる、御指摘のとおりでございます。そして、その間の連携それから人材のお話がございました。外務省、JICAは途上国に対しまして政府間ベースの技術協力を行っておりますが、その分野は御指摘の保健とか医療とか農林水産とか環境とか鉱工業とか多岐にわたっておりまして、それぞれの分野において専門性を有する各府省の専門的な知見を有効に活用していかなければなら…
第169回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(小池正勝君) 地球温暖化というのは極めて大切な問題でございまして、政府としても積極的に対応しているところでございますが、とりわけツバルにつきましては、先生がおっしゃられましたように総理が提唱されましたクールアース推進構想に基づいてツバルを支援していくという所存でございます。 一方で、北海道の洞爺湖サミットでございますが、これのアウトリーチ会合につきましては、既に政府として十八日に同会合への招待国につきましては発表を済ませて…
第169回 参議院 内閣委員会 第3号
○大臣政務官(小池正勝君) 御指摘の、現地職員の執務室の仕切り対策ということでは不十分ではないかと、こういう御趣旨だろうと思っておりますが、私ども、この仕切り対策だけでこれを対応しているわけではございません。 先ほどおっしゃられましたけれども、まず、御指摘の現地職員対策といたしましては、在外公館施設への出入りに制限を設けること、それから極めて限定された、例えば秘書というような極めて例外的な人を除いて秘密文書を扱わせてはならないこと等々、…
第169回 参議院 内閣委員会 第3号
○大臣政務官(小池正勝君) 戦争責任という言葉は様々な文脈で用いられるものでございまして、一概に申し上げることは困難ではありますけれども、一般的には、戦争後、当事国間でいわゆる平和条約を締結することによりまして、戦争状態の終了、それに伴う領土問題及び戦争賠償等に係る問題等を解決しております。 戦後、我が国も当事国との間で平和条約等を締結して平和国家として歩んでまいりました。このような戦後の日本の対外政策が当時の政治指導者の重要な決断の下…
第169回 参議院 行政監視委員会 第1号
○大臣政務官(小池正勝君) 御答弁申し上げます。 高村大臣の御答弁でございますが、これは、待ったなしの状況にございます地球温暖化問題の解決に向けて、我が国といたしましても具体的な独自提案を準備しなければならないという御認識をお持ちでございまして、そういう御認識の下に中期目標の必要性や排出量取引について言及したものでございます。 我が国は、国連における交渉の進展を実現するために、サミット議長国として国際的な議論を主導していきたいと考えてお…
第168回 参議院 農林水産委員会 第9号
○大臣政務官(小池正勝君) 御答弁させていただきます。 この件につきましてこの日米次官級の経済対話というところにおきまして話題になったのは、先生御指摘のとおり、事実でございます。 しかしながら、この場といいますのは、米国産の牛肉の輸入条件について具体的に協議する交渉の場ということではございません。あくまでも日米のハイレベルで、お互いの信頼関係の下で忌憚なく率直な意見交換を行う場であるということでございます。
第168回 参議院 農林水産委員会 第9号
○大臣政務官(小池正勝君) 先ほど申しましたように、この次官級対話と申しますのは、様々な話題について、広範囲な話題について議論をする、そういう場でございまして、その中の話題の一つとしてこの話題が上がったというのは事実でございます。
第168回 参議院 農林水産委員会 第9号
○大臣政務官(小池正勝君) あくまでも、先ほど申しましたように、この場というのは、お互いの信頼関係の下で具体的に率直に意見交換する場でございますから、個別のことについてのコメントは差し控えさせていただきたいと存じます。
第168回 参議院 農林水産委員会 第9号
○大臣政務官(小池正勝君) 繰り返しになりますけれども、この場で話題になったのは事実でございます。(発言する者あり)ですから、あとは個別具体のものにつきまして外務省としてお互いの信頼関係の下で忌憚ない意見交換をするというルールでやっておりますので、個別のコメントは差し控えさせていただきたいと申し上げているわけでございます。
第168回 参議院 農林水産委員会 第9号
○大臣政務官(小池正勝君) この中身についてのお話でございますが、私どもの方の理解は、仮にそのような議論をするとすれば、ほかの諸外国でも行われているような三十か月というのが一つの目安ではないかという仮にの議論が出ただけでございまして、私どもとしては、具体的に交渉をするとかそのような理解をしているわけではございません。
第168回 参議院 農林水産委員会 第9号
○大臣政務官(小池正勝君) 繰り返しになって恐縮ですが、あくまでも私どもはこの場で個別具体的な交渉をしてきたわけではございませんで、あくまでもこの場で話題になったということでございます。
第168回 参議院 農林水産委員会 第9号
○大臣政務官(小池正勝君) 繰り返しになりますけれども、この場というのはあくまでもこのための交渉をする場ではない、交渉はあくまでも科学的知見に基づいてやるわけでございまして、専門家らでやるわけでございまして、この場ではあくまでも幅広く御議論をしていただくという場でございます。
第168回 参議院 農林水産委員会 第9号
○大臣政務官(小池正勝君) この件は、先ほども申しましたように、我々はあくまでも米国産牛肉につきましては専門家の間の技術的な会合、その結果によって判断する、科学的知見に基づいて、先ほど大臣が御答弁されましたように、判断すべきものでございまして、今回の次官級対話というのはその場ではございません。あくまでも広範な幅広い議論の中の一つとして取り上げられて、交渉したという交渉の場ではないと理解しております。
第168回 参議院 農林水産委員会 第9号
○大臣政務官(小池正勝君) 私どもの、日本政府の米国産牛肉についての方針と申しますのは、あくまでも科学的知見に基づいて判断するということでございまして、そしてまた、大臣がおっしゃられているように、今の段階で諮問云々について決定したものがあるわけではないというのが政府の統一見解でございます。 したがいまして、その統一見解の下でこの日米経済対話はあったわけでございまして、あくまでも、そのための交渉をしてそこで何かを詰めたとか、そういうたぐい…
第168回 参議院 農林水産委員会 第9号
○大臣政務官(小池正勝君) 何度も繰り返しになって恐縮でございますが、この場はそのような交渉の場ではなくて、忌憚のない議論をする場でございまして、話題になったのは事実でございますが、そこで何かが決まったとかというものではございません。
第168回 参議院 農林水産委員会 第9号
○大臣政務官(小池正勝君) 先ほど申しましたように、この場というのは率直な忌憚のない意見交換をする場ですから、具体の個別の議論についてはコメントは差し控えさせていただきます。
第168回 参議院 農林水産委員会 第9号
○大臣政務官(小池正勝君) この問題については、政府一体となって取り組んでまいりたいと考えております。
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(小池正勝君) 外務大臣政務官の小池正勝です。 高村大臣の指導の下、全力を尽くしてまいる所存でございます。 なお、三人の政務官のうち、私が担当の政務官となっておりますので、市川委員長さんを始め、先生方の御指導をよろしくお願い申し上げます。
第168回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○小池大臣政務官 外務大臣政務官を拝命した小池正勝です。 高村大臣の御指導のもと、全力で取り組んでいく所存でございます。 藤村委員長さんを初め皆様方の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第168回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○大臣政務官(小池正勝君) 今般、外務大臣政務官に就任いたしました小池正勝でございます。 北澤委員長を始め委員各位に謹んでごあいさつを申し上げます。 国際情勢が依然として不透明かつ不確実な中で、我が国及び我が国民の安全と繁栄を確保することは外交の最優先課題であると考えております。高村外務大臣の指導の下、我が国の外交上の諸課題に全力で取り組み、外務大臣政務官としての職責を全うする決意でございます。 なお、三人の政務官の中では、私が特に本委…