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自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)参議院衆議院
総発言数
1,712
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
直近の発言日
1999/11/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会78 件・78%
  • 内閣委員会、外交防衛委員会連合審査会17 件・17%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会4 件・4%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,712 20 を表示
自由民主党文部政務次官1999/11/09

146衆議院 文教委員会 第2号

○小此木政務次官 松沢委員、どうやらゴルフというもの、スポーツなんですが、これを、その記事ですとか松沢委員がおっしゃるには、何か遊びに行った、あるいは楽しみに行ったというふうな御認識がおありでしょうが、松沢委員も政治家でいらっしゃる。私もそうであります。私は政務次官として、また、政治家よりは特別な地位についたことも事実でありましょう。 しかし、その役所の、文部省の公務が当日なかった、そういうこととすれば、やはりそれは資料整理から、広く国…

自由民主党文部政務次官1999/11/09

146衆議院 文教委員会 第2号

○小此木政務次官 先ほど申し上げましたように、これはへ理屈を言うわけではありませんけれども、私も、ゴルフをやっていた四時間から五時間の間、その四時間から五時間の間すべてを一緒にプレーしていた方々からいろんな意見を聴取していたということは申し上げません。申しません。 しかしながら、やはり公務がなかった、そのときにいろんなところに、私は、今政務次官であるからこそ、あるいは議員でないから、こういうことで地元に帰らないだとか人に会わないだとか、…

自由民主党文部政務次官1999/11/09

146衆議院 文教委員会 第2号

○小此木政務次官 間違いという感覚は私にはございません。

自由民主党文部政務次官1999/11/09

146衆議院 文教委員会 第2号

○小此木政務次官 そういう意味での誤解を正す意味では努力はしたいというふうに思います。

自由民主党文部政務次官1999/11/05

146衆議院 文教委員会 第1号

○小此木政務次官 皆さん、おはようございます。このたび文部政務次官を拝命いたしました小此木八郎でございます。 私は、大臣、総括政務次官をよく補佐し、そして、これまで教育の振興、文教振興のために多大な御尽力をいただいております委員各位の皆様とともに、よりよき文教推進のために全力で取り組んでまいりたいと存じております。 ぜひ、皆様方の御協力をいただきますよう、委員長を初め委員各位の皆様に御指導、御鞭撻のほどよろしくお願いを申し上げます。 あ…

自由民主党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○小此木委員 おはようございます。自由民主党の小此木八郎でございます。 参考人の皆様方には、お忙しいところをお越しいただきまして、ありがとうございました。我が内閣委員会では、先日から、北海道、石川県、広島県、そして沖縄県で地方公聴会を開かせていただきまして、二十六名の公述人からいろいろな御意見を伺ってまいりました。そして、きょうは六名の参考人の皆さんにお越しをいただいたということであります。 いろいろな御意見、もちろん賛成から反対までい…

自由民主党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○小此木委員 どうもありがとうございました。 それはやはりいろいろな話があると思いまして、作曲家の御意見かとは思いますが、私みたいに、例えば国歌を四重唱したときのすばらしさを感じた人間もいるということも御理解をまずいただきたいというふうに思います。 私は北海道、石川に参りまして、そのときも申し上げたのですが、二十数年前、私は小学生あるいは中学生であったわけでありまして、そのときにやはり、君が代は国歌であり、あるいは日の丸は国旗であるとい…

自由民主党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○小此木委員 どうもありがとうございました。 最後に、時間もないものですから、申し上げたいのは、公聴会でも申し上げたのですが、三十四年間、私も生きてまいりまして、政治家としても六年ということでありますが、私もまだまだ教えられることは多いですけれども、やはり日本人として誇りを持っていたい。日本に対する帰属意識を持ちたい、アイデンティティーを持ちたい、海外の皆さんに対しても誇りを持ちたい、そういう何か日本人が共有するものを持ちたいということ…

自由民主党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○小此木委員 どうもありがとうございました。よろしくお願いいたします。

自由民主党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○小此木委員 改めましてこんにちは。小此木八郎でございます。 自由民主党を代表いたしまして質問をさせていただきますが、先生方の御認識を伺いましたところ、塚本先生と中島先生がこの法制化に賛成、山口先生と太田先生が反対という御認識を伺いました。そこで私は、自由民主党としても、あるいは私個人としても、自分の今の認識とともにひとつお伺いをいたしまして、お答えをいただければというふうに思います。 私は、今こうして派遣された代議士諸先生の中でも一番…

自由民主党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○小此木委員 時間もありませんので、済みません、順次簡単に先生方にお願いします。

自由民主党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○小此木委員 どうもありがとうございました。参考にさせていただきます。

自由民主党1999/02/10

145衆議院 商工委員会 第3号

○小此木委員長代理 次に、大口善徳君。

自由民主党1998/12/09

144参議院 経済・産業委員会 第1号

○衆議院議員(小此木八郎君) ただいま議題となりました破綻金融機関等の融資先である中堅事業者に係る信用保険の特例に関する臨時措置法案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 現下の我が国経済においては、景気低迷の長期化、金融機関の貸し渋り等により、企業の資金調達は難渋をきわめております。とりわけ破綻金融機関と取引していた企業の資金繰りは大変厳しい状況に置かれており、その事業資金の融通の円滑化を図ることが強く求められておりま…

自由民主党1998/10/13

143衆議院 商工委員会 第8号

○小此木委員長代理 次に、大畠章宏君。

自由民主党1998/10/13

143衆議院 商工委員会 第8号

○小此木委員長代理 次に、西川太一郎君。

自由民主党1998/10/13

143参議院 経済・産業委員会 第7号

○衆議院議員(小此木八郎君) 衆議院商工委員会から参りました小此木八郎でございます。 ただいま議題となりました中小企業信用保険法の一部を改正する法律案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 中小企業信用補完制度は、中小企業者の信用力・担保力を補完するため、信用保証協会が債務保証を行い、これについて中小企業信用保険公庫が保険を引き受けるものであり、平成十年八月末現在の保証債務残高は二十九兆七千億円を超える規模に達し、中小企業者の事業資金の融…

自由民主党1998/06/04

142衆議院 内閣委員会 第11号

○小此木委員 おはようございます。私は自由民主党の小此木八郎でございます。 本日のこの御議論はずっと行われてきたわけでありますけれども、この情報公開法案について、これまで本会議における質疑と当委員会における二度の一般質疑が行われました。さらに、先日、参考人からの意見の聴取もありまして、我々質疑を行ったところでございますけれども、本日は、特に参考人の方々の御意見を踏まえまして、これらの論点を解決するために、政府及び野党案の提出者に対し質問…

自由民主党1998/06/04

142衆議院 内閣委員会 第11号

○小此木委員 それで、個人情報についてでありますけれども、この個人情報については、政府案では個人識別型、三派案ではプライバシー型を採用しておられます。先日の塩野参考人ですが、我が国ではまだ個人情報保護の重要性についての意識が十分にしみ込んでいないうらみがあるというふうに述べられました。個人識別の方がよいとの意見を述べられたと思います。 一方で土生参考人は、個人識別型は非公開事由が拡大し過ぎるので不適当であるとし、プライバシーの内容をなす…

自由民主党1998/06/04

142衆議院 内閣委員会 第11号

○小此木委員 それでは、政府が個人識別型を採用した理由を伺いたいと思います。