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自由民主党参議院
総発言数
1,246
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会48 件・48%
  • 災害対策特別委員会19 件・19%
  • 沖縄問題等に関する特別委員会18 件・18%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,246 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,246 20 を表示
自由民主党1964/12/18

47参議院 内閣委員会 第7号

○理事(小柳牧衞君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、報告書の作成等につきましては、先例により委員長に御一任を願います。 —————————————

自由民主党1964/12/18

47参議院 内閣委員会 第7号

○理事(小柳牧衞君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査、国の防衛に関する調査、以上二件につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により両件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/18

47参議院 内閣委員会 第7号

○理事(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、要求書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時七分散会

自由民主党1964/12/16

47参議院 内閣委員会 第6号

○小柳牧衞君 私は自由民主党を代表いたしまして、委員長より提出されました各党共同提案による修正案に賛成をいたします。 次に、鶴園君提出の修正案につきましては、もともと会計年度の途中において、公務員の給与改定のため、多額の財源措置を講じなければならないことは、財政上もきわめて困難な点もあることと存じますのでありますが、政府としては極力財源の捻出につとめ、できるだけ人事院勧告の尊重につとめてこられたのであります。ことに、従来は十月一日から実…

自由民主党1964/12/16

47参議院 内閣委員会 第6号

○小柳牧衞君 私はこの際、ただいま可決されました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、附帯決議を付することの動議を提出いたします。

自由民主党1964/12/16

47参議院 内閣委員会 第6号

○小柳牧衞君 この附帯決議案は、自民、社会、公明、民社各党の共同提案にかかるものでありますが、便宜私から朗読さしていただきます。 事院勧告の実施時期 が、今後完全に尊重せられるよう政府は財政上 の措置について、最善を尽すべきである。 最近において、人事院勧告は四月の民間給与実態調査に基づいて八月に行なわれ、その実施は五月にさかのぼるということになっているのであります。これに対して政府は、昨年までは十月からこれを実施するようにいたしており…

自由民主党1964/06/27

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○小柳牧衞君 たいへん長い間いろいろお世話になりまして、まことに微力でもあり、ふなれでもありましたけれども、幸いにいままで大過なく過ごしてまいりましたことは、一に皆さん方の御支援のたまものであると厚くお礼を申し上げる次第であります。 私の期間中に取り扱いました案件は、数は少なくありましたけれども、非常に重要な関係のものであり、しかもその審議が非常になごやかにいって、所期の目的を達し得ましたことは非常にありがたく、また私といたしましても誇…

自由民主党1964/06/26

46参議院 本会議 第32号

○小柳牧衞君 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案について、本特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、衆議院議員の選挙区別人口と議員定数との間の不均衡の著しいものについて是正せんとするものでありまして、そのおもな内容は、第一に、衆議院議員の選挙区のうち、不均衡の特に著しい十二選挙区について、当分の間、定数十九人を増員すること。第二に、この是正に伴い、衆議院議員の総定数四百六十六人を、奄美…

自由民主党1964/06/25

46参議院 本会議 第31号

○小柳牧衞君 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案について、本特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、衆議院議員の総選挙に関する臨時特例法の恒久化を中心として所要の改正を行なおうとするもので、そのおもな内容は、 第一に、衆議院議員、参議院議員及び都道府県知事の選挙につき、連呼行為の制限の緩和、新聞広告の回数の増加、及び、テレビによる経歴放送の実施、並びに、参議院全国区選出議員の選挙を除き…

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) ただいまから委員会を開会いたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案(衆議院送付)を議題といたします。 本案につきましては、衆議院において修正されておりますので、まず、修正部分について御説明を願います。衆議院議員青木正君。

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) それではこれより質疑に入ります。御質疑の方は順次御発言を願います。

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕 〔委員長退席、理事後藤義隆君着 席〕

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) 速記を始めて。

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) 他に御発言もないようでございますので、本案についての質疑は終了したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) 他に御意見もないようでございますので、討論は終局したものと認め、これより採決を行ないます。 公職選挙法の一部を改正する法律案(衆議院送付)全部を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) 多数であります。よって本案は、多数をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本案の審査報告書につきましては、委員長に御一任を願います。 ——————————

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) お手元に配付いたしております請願三件を議題といたします。 速記を中止して御懇談を願います。 〔速記中止〕

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) 速記を始めて。 ただいま御懇談願いました請願第二一八二号外二件については保留と決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) さよう決定いたします。 ——————————