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自由民主党参議院
総発言数
1,246
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会48 件・48%
  • 災害対策特別委員会19 件・19%
  • 沖縄問題等に関する特別委員会18 件・18%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,246 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,246 20 を表示
自由民主党1964/04/03

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(小柳牧衞君) 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。赤澤自治大臣。

自由民主党1964/04/03

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(小柳牧衞君) 本法案に対する質疑は次回に行なうことといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会 ————・————

自由民主党1964/04/02

46参議院 内閣委員会 第20号

○小柳牧衞君 時間もだいぶ迫っておりますから、ただ一、二私の疑問にしておる点をお尋ねして、教えを受けたいと思うんです。 この法案の審議については、金鵄勲章栄典制度、それはむろん関係ないとは申しませんけれども、それよりも本法と憲法、すなわち特権を伴わないという点と、また、この法案の本質の憲法に反映する立場において問題があるのじゃないかと思うのです。 第一に、この特権の問題について、先ほど鈴木先生からいろいろお話がありましたが、それで鈴木先…

自由民主党1964/04/02

46参議院 内閣委員会 第20号

○小柳牧衞君 もう少しさっきのを、伴う既得権の問題……。

自由民主党1964/04/02

46参議院 内閣委員会 第20号

○小柳牧衞君 ただいまの御説明を聞いて大体わかったのですが、そうしますると、金鵄勲章叙賜条例とかあるいはまた、文化勲章年金令という法律は、金鵄勲章あるいは文化勲章ということはいってあるけれども、法それ自体は栄典を定めた法律とは全然別個のものであると解釈し得るようですが、それでよろしいか、その点をまたあらためてお尋ねをするわけです。 第二は、伴うということは根本があってそれに関連するというような御説明でございましたが、そうすると、金鵄勲章…

自由民主党1964/04/02

46参議院 内閣委員会 第20号

○小柳牧衞君 大体了承しましたが、そうしますると、期待権というものは、その根源のなくなったことによって消える。しかし、そういうような期待権を持っておった人を、さらに国策上から考えて、そうして政策を立てるということは、これは少しも論理的には矛盾がないといってよろしいのではないかと思うので、その点をもう一度。

自由民主党1964/04/02

46参議院 内閣委員会 第20号

○小柳牧衞君 最後に一つお尋ねしたいのですが、私は憲法二十五条のほうは、いま問題にしておらなかったのですが、たまたまお話ありましたから、それについてお尋ねしたいのですが、われわれの生活を確保するところの基本が、国策としてあるいは法令として出るのでしょうが、その場合に、たとえば社会保障令とかいう、あるいは社会保障基本法とかいうまとまったものにする必要もないので、個々の行政の法律においていろいろあるということはこれは当然だと思うのです。そう…

自由民主党1964/04/02

46参議院 内閣委員会 第20号

○小柳牧衞君 もう少し。ことばじりをお尋ねするようで恐縮ですけれども、社会保障に関する全般的の法令のあるほうがむろんけっこうなんです。しかし、なくても、またその目的に応じて社会政策を実行するということは当然なことであり、やむを得ざることであろうと思います。そういう見地において、いまのお話を承りますというと、ばらばらにこしらえるのは憲法の精神に反するというようなお話があったように思うのですが、そういうことはいかがなものでしょうか。

自由民主党1964/02/27

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小柳牧衞君) ただいまから、公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 公職選挙法改正に関する調査を議題といたします。 まず、昨年施行されました衆議院議員総選挙に関する臨時特例法についての意見及び世論調査の結果の概要等が資料として、また昨年十月、選挙制度審議会から内閣に対し答申がなされておりますが、その答申書が資料としてそれぞれ提出されております。この際一括して自治省当局から説明を求めます。

自由民主党1964/02/27

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小柳牧衞君) 本件に関し質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1964/02/27

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小柳牧衞君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/02/27

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小柳牧衞君) 速記を始めて。

自由民主党1964/02/27

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小柳牧衞君) 他に御発言もなければ、本日の審議はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時二十二分散会

自由民主党1964/02/25

46参議院 内閣委員会 第9号

○小柳牧衞君 ただいま議題となりました旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案の趣旨を説明いたします。 旧金鵄勲章年金令は明治二十七年勅令第百七十三号によって、制定されたものであります。この年金令は昭和十六年に至り、勅令第七百二十五号により廃止され、昭和十五年四月二十九日以後の叙勲者に対しては一時金として公債が交付されることとなりましたが、同日前の叙勲者につきましては、引き続き旧令による年金が支給されておりました。 しかるに、終戦後、昭…

自由民主党1964/02/18

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) ただいまから、公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨年十二月二十三日、小酒井義男君及び中田吉雄君が委員を辞任され、その補欠として占部秀男君及び鈴木壽君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1964/02/18

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般当委員会が行ないました最近の各種選挙における公職選挙法の実施状況等の実情調査のため委員派遣にいつて、それぞれ派遣委員から御報告を願います。 まず、関西班の御報告を願います。成瀬幡治君。

自由民主党1964/02/18

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) 次に、九州班の報告を願います。基政七君。

自由民主党1964/02/18

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) 次に、東北班の御報告を願います。石原幹市郎君。

自由民主党1964/02/18

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) ちょっとおはかりいたします。 先ほどの成瀬君の報告にありました、公職選挙法等に関する主要意見を会議録の末尾に参考資料として掲載していただきたい旨の申し出がありましたが、そのように取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/02/18

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいまの各班の報告に対しまして、御質疑ありましたら、御発言を願います。