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自由民主党参議院
総発言数
1,246
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会48 件・48%
  • 災害対策特別委員会19 件・19%
  • 沖縄問題等に関する特別委員会18 件・18%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,246 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,246 20 を表示
自由民主党1963/12/12

45参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) ほかに御発言がなければ、本日の質議はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会

自由民主党1963/12/04

45参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 ただいまから、公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1963/12/04

45参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 ただいまの成瀬幡治君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/04

45参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1963/12/04

45参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(小柳牧衞君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま、はからずも当委員会の委員長に選任されまして、まことに光栄の至りでございます。私は、御承知のように、浅学非才、かつ、ふなれでございまして、この重責を全与し得るやいなや、憂えるものでございますが、どうぞ委員各位の御指導、御鞭撻によりまして職責を全ういたしたいと思います。何とぞよろしくお願いをいたします。 —————————————

自由民主党1963/12/04

45参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(小柳牧衞君) それでは、引き続き理事の互選を行ないたいと思います。理事の数は四名となっております。互選は、先例により、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/04

45参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認めます。 それでは、後藤義隆君、館哲二君、成瀬幡治君及び中尾辰義君を理事に指名いたします。 速記を中止して下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1963/12/04

45参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(小柳牧衞君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会

自由民主党1963/12/03

44参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳牧衞君) ただいまから、公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/12/03

44参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳牧衞君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時八分散会

自由民主党1963/11/28

44参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳牧衞君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 公職選挙法改正に関する調査を議題といたします。過般の総選挙の実施状況等について、まず自治省当局から説明を求めます。

自由民主党1963/11/28

44参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳牧衞君) 次に、警察庁当局から説明を求めます。

自由民主党1963/11/28

44参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳牧衞君) これより質疑に入ります。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1963/11/28

44参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳牧衞君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/11/28

44参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳牧衞君) 速記を始めて。ほかに御質疑がございませんでしょうか。——別に御発言もないようでございますから、本日の審議はこの程度にとどめます。次回の委員会は、十二月三日午前十一時から開会いたします。 これにて散会をいたします。 午後二時九分散会

自由民主党1963/10/24

44参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(小柳牧衞君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/10/24

44参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(小柳牧衞君) 速記を始めて。 次回の委員会は、十一月二十八日に開くこととし、別に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十四分散会

自由民主党1963/10/21

44参議院 本会議 第4号

○小柳牧衞君 ただいま議題になりました衆議院議員の総選挙に関する臨時特例法案について、本特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法案は、衆議院公職選挙法に関する調査特別委員長提出にかかるもので、次の総選挙について、公職選挙法及び国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の特例を認めようとするもので、そのおもな内容は、 一、投票日における選挙人の利便をはかるため、投票時間を二時間延長して午後八時までとすること、 二、…

自由民主党1963/10/18

44参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1963/10/18

44参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 ただいまの秋山長造君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕