P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党参議院
総発言数
10,358 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1960/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 件中 20 件を表示
日本社会党1960/02/16

第34回 参議院 社会労働委員会 第5号

○小柳勇君 施設だけでは仕事ができぬのですが、安定所の人数ですね、定員などどのくらい増加するのですか。

日本社会党1960/02/16

第34回 参議院 社会労働委員会 第5号

○小柳勇君 次に、十三ページの中小企業の労働対策について質問いたしておきますが、第一点は、中小企業労務管理改善指導費というものがあります。労働省として中小企業の労務管理をどういうように指導しようとされるのか、その根本的な与え方を聞いておきたいと思います。

日本社会党1960/02/16

第34回 参議院 社会労働委員会 第5号

○小柳勇君 中小企業の関連もたくさんあるのですが、ほかの委員も質問があるようですし、またの機会もありますが、しかし、途中で切りましても何ですから、今の問題のケリをつけるためにもう一問今の問題に関連して質問しておきたいと思います。そういうことで、これは労働相談員というようなものがはっきり書いてありますが、どういうものを労働省として労働相談員ですか百四十七人労働相談員などという名称を掲げて、予算まで計上して、そして中小企業の労務管理を講習会…

日本社会党1960/02/16

第34回 参議院 社会労働委員会 第5号

○小柳勇君 その問題はもう少しありますが、関連して中小企業労働者の退職金共済制度ですね。この問題についてもう少し詳しく説明を願っておきたいと思います。そのあとで資料を要求いたしまして、私の質問を終わります。

日本社会党1960/02/16

第34回 参議院 社会労働委員会 第5号

○小柳勇君 ほかの委員の質問もありますから、私はこれで質問を終わります。 資料要求をいたしておきたいと思います。労働協会というのがありまして、この予算にも入っておりますが、労働省の予算で補助しながら指導育成している協会でございますが、この労働協会から出版されている書籍あるいは著者あるいは座談会などがありましたら、その座談会に出席している人、そういう者の一覧表を出してもらいたいと思います。

日本社会党1960/02/16

第34回 参議院 社会労働委員会 第5号

○小柳勇君 今の問題ですが、三月には理事会がございます、六月には総会もありますことですから、実はきょう質問しようかと思いましたけれども、問題が大きいので、きょうはこちらの委員も控えたのですが、この次のあれで、たとえば長期経済計画とか、あるいは産業災害防止綜合五カ年計画とか、大臣の施政方針に対しても根本的に質問したいと思いますが、ILO条約八十七号の批准につきましてももう少し詳しく質問いたしたいと思いますので、この次の委員会までに、大臣、…

日本社会党1960/02/09

第34回 参議院 社会労働委員会 第3号

○小柳勇君 ただいま予算案について説明がありましたが、それは後日質問するといたしまして、緊急な問題を三点質問しておきたいと思います。 いずれもこれは昨年できました炭鉱離職者の臨時措置法に関連する問題でありますが、第一は、あの法律によりまして援護会を設置するようになっております。今援護会が反骨されて発足しているところ、なお、計画中のところなど、全国の情勢について安定局長からお聞きしておきたいと思います。

日本社会党1960/02/09

第34回 参議院 社会労働委員会 第3号

○小柳勇君 具体的に各支部の、たとえば支部長の決定、窓口の決定、それから移住資金などの支給が全部できたのかどうか、具体的に教えていただきたい。

日本社会党1960/02/09

第34回 参議院 社会労働委員会 第3号

○小柳勇君 今週の末にはもう移住資金などの支給が各個人に完全にできるようになりますか。

日本社会党1960/02/09

第34回 参議院 社会労働委員会 第3号

○小柳勇君 そうすると、窓口で開始してその本人が移住資金が取れるようになるにはどのくらいかかりますか、最短急いで。

日本社会党1960/02/09

第34回 参議院 社会労働委員会 第3号

○小柳勇君 失業多発地帯にせっかく援護会ができたけれども、とにかく移住資金もとれないという非常な苦情がきまして、何のためにこんなのができたのかという不平不満がありますのでお聞きしたわけですが、今局長が言われたように、早急に窓口事務を開始されて個人に渡れるように一つ労働省も各地に手配を願いたいと思うのです。 それから次は、人事の決定に関連してこれは要望であります。各支部長などが非常にりっぱな人がきまったようでありますが、労働者から見ると、…

日本社会党1960/02/09

第34回 参議院 社会労働委員会 第3号

○小柳勇君 今この予算の説明があっただけで、内部の点を質問してないのでわかりませんが、その職業訓練を受ける場合二百三十円——三百二十円でしたか、金額は、それではどうしてももうやれない。家族も残しておるし、それから総合訓練所は遠方にありますから、寄宿舎に入ってもあとのことが気にかかるし、この単価ではやっていけない。これはこの前の法案の論議のときにも阿具根委員など相当努力しておったようでありますが、この単価ではやっていけない。そういうものが…

日本社会党1960/02/09

第34回 参議院 社会労働委員会 第3号

○小柳勇君 これでは各市長など関係当局も非常に陳情をしておりますが、なかなかやっていけない、そういうことでありますから、これはあらためてまた予算論議のときにお聞きしますが、そういうものと関連して、せっかく職業訓練を受けたいと思って張り切って行ったけれども、内容は貧弱であるし、生活に追われる、そういうことで、しかも失業保険が切れまして、やっていくということで、なかなか実効が上がらぬで、結局自動車整備の試験にも通らなかったということで、飯塚…

日本社会党1960/02/09

第34回 参議院 社会労働委員会 第3号

○小柳勇君 その八百五拾円のやつをせめて千二百円の線ぐらいまで、要するに単価を引き上げるような努力はなされたのですか、まあ大臣にもこれはあとであらためて質問したいのですけれども、総力をあげてしませんと、せっかく作りました法律が一般失対とあまり変わらないということになってしまいますが、そういうことについてもう少し説明を聞いておきたい。

日本社会党1960/02/09

第34回 参議院 社会労働委員会 第3号

○小柳勇君 まあ努力は少ししておられるようですけれども、われわれを説得するのじゃなくて、実際大蔵省などにも働きかけておられると思いますが、働きかけて強引にやっていただきませんと、今言われたように、中間的なこれはプラスの仕事でございますからでは実際の救済はできないわけですよ。それで単価の引き上げがもしできないとするならば、たとえば地元負担額について起債の特例を認めるように、そういうような自治庁に対する働きかけなどなされたのかどうか。

日本社会党1960/02/09

第34回 参議院 社会労働委員会 第3号

○小柳勇君 大牟田の実情を先日調査してきますと、生活保護世帯が大体四千世帯ですね。それから失業対策をやっておるのが五千人。そういうことでなお今後三池の方に指名解雇が出て参りますると七千五百名を考えて予算を組んでおるようでありますから、そういうものではおそらくこれはまかない切れぬのではないかと思う。しかもそういうふうに単価の低いことで、仕事ができないということで地方財政が急速度に逼迫するようなこともありますので、次の質問をするまでには、一…

日本社会党1960/02/09

第34回 参議院 社会労働委員会 第3号

○小柳勇君 今の各支部長の経歴表ですが、これを参考資料として印刷して出して下さい。

日本社会党1960/01/25

第34回 参議院 決算委員会 第2号

○小柳勇君 そんな……、会計検査院長は理事会も開いておられないということを言われましたが、理事会は私は十時から開会しているように記憶いたしておりますが、委員長どうですか。それを院長は理事会も開いておらぬので……ということで、これは言葉の受け取り方でありますか、それで帰ったのだということですが、委員長その点についての経緯並びに委員長の見解をお聞かせ願いたいと思います。

日本社会党1959/12/24

第33回 参議院 社会労働委員会 第14号

○小柳勇君 私は一つだけ聞いておきたいのですが、そういうような逐次検討した報告は取っておられるようですが、その辺たくさん似たような山がありますが、二つの事故にかんがみましてこの資料から危険ではないかと、危険までいきませんけれども、注意しなければならぬというような山もあるかと存じまするが、そういう山に対して通産省はどのような処置をなすっておられるか、一つだけ聞いておきたいと思います。

日本社会党1959/12/22

第33回 参議院 社会労働委員会 第13号

○小柳勇君 この第一の改正点について、二つばかり質問しておきたいと思いますが、第一は――勉強不足で申しわけありませんが、クリーニング師の受験資格、それから試験科目、それから受験合格率、それから現在の人員、それから平均給与、この五点をお教え願いたいと思います。