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日本社会党参議院
総発言数
10,358 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 件中 20 件を表示
日本社会党1965/02/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆さま方の御推挙により、委員長の重責をになうことになりましたが、まことに微力でございますので、皆さまの御協力を切にお願い申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1965/02/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 委員の異動について御報告いたします。 一月三十日、小宮市太郎君が委員を辞任され、その補欠として阿部竹松君が選任されました。また、二月二日、山崎斉君が委員を辞任され、その補欠として大竹平八郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/02/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 委員の異動に伴い、理事が二名欠員となっておりますので、直ちにその補欠選任を行ないます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に亀井光君、阿部竹松君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1965/02/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) この際、私から、産炭地教育の振興に関する決議案を提案し、本決議案を議題といたします。 案文を朗読いたします。 産炭地教育の振興に関する決議案 長年に亘る石炭鉱業の不況と急激なる合理化の進展に伴い、炭鉱の休閉山相つぎ、ために地方財政の窮迫と炭鉱離職者の貧困をもたらし、産炭地域における教育は家庭教育は勿論、学校教育社会教育においても極めて憂うべき状態に陥り地域社会に重大なる影響を与えている。 よって政府は、人づくりと人…

日本社会党1965/02/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 総員挙手、全会一致と認めます。よって本決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、押谷文部政務次官から発言を求められておりますので、この際、これを許可いたします。

日本社会党1965/02/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 本調査の一環として、石炭施策及び昭和四十年度の石炭関係予算の説明を願うことといたします。井上石炭局長。

日本社会党1965/02/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 次に、川原鉱山保安局長。

日本社会党1965/02/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) ただいまの説明に対し、御質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1965/02/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) どうぞ。

日本社会党1965/02/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) ここで岡崎政務次官が発言を求めておりますので、許します。

日本社会党1965/02/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 他に御発言も御質問もございませんようですから、本件につきましては、本日はこの程度にとどめます。 散会いたします。 午後零時五十一分散会

日本社会党1965/02/02

第48回 参議院 社会労働委員会 第2号

○小柳勇君 ちょっと急ぐことが……。厚生省の看護養成関係の担当官見えているかね。

日本社会党1965/02/02

第48回 参議院 社会労働委員会 第2号

○小柳勇君 それじゃそのことだけ。いろいろ問題はあるけれども、それは大臣見えてから言うが、けさ新聞見てきたら、岡山か名古屋だったと思うけれども、日赤が看護婦を看護学院で募集したら、第一次足らないで第二次募集やっている、そういうようなことがわかった、新聞に載っていました。それで、いま報告を聞いたら、やはり看護婦の充足が非常に悪いということで、やはり学生の募集、それに対して積極的に県知事や学校に厚生省も加勢しなければ、たとえば医師会立の看護…

日本社会党1965/02/02

第48回 参議院 社会労働委員会 第2号

○小柳勇君 あとのほうはいいんですが、そのパート・タイマーなどの問題は、またあとでおまかせいたしますが、いま入学、試験期を迎えて何か対策を立てたと言われたが、どういうことをやられたのですか。

日本社会党1965/02/02

第48回 参議院 社会労働委員会 第2号

○小柳勇君 国立病院などの養成所については、それは万全態勢を立てるでしょうが、私がいま言っているのは、それだけでは足らぬでしょう。だから、その他の看護学院などに対しても当然厚生省は援助すべきであると思う。これは看護婦が足らぬということは、もう数年来の問題であるから、したがって、たとえば各高等学校などに厚生省から特別にPRしたり、何か県、地方団体に対して特別の対策を立てたことがございますか、そういう具体的なことを質問しているのですが、どう…

日本社会党1965/02/02

第48回 参議院 社会労働委員会 第2号

○小柳勇君 所管局長が見えていないこと自体が報告軽視だよ。それで、ちゃんと報告するときは所管局長を並べておいて、委員が質問するかもしれないから、その態勢を立てなければお粗末である。それだから社労委員会というものはなめられてしまう。それと、私が言うのは、各医師会へ行っても看護婦の足らぬことを訴えられるわけだ。それはやはり国の責任ですよ。報告に、看護婦の地位が低いからということを堂々と言っているけれども、それは看護婦に対する侮辱だと思う、報…

日本社会党1964/12/17

第47回 参議院 石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会 第1号

○小柳勇君 藤田委員の第一の問題に関連して、一問だけ質問なり御要請をいたしたいと思いますが、この答申を拝見いたしますと、山と金と人との問題が書いてございますが、その人の、労働者の家庭生活や環境などの問題については、実は詳しく触れてないのでございます。これはこの調査団の任務がそうでありますから、それを多く求めることは無理かと思いますが、文教委員会でも再三問題にしておりますように、産炭地、特に閉山地帯などにおける学校教育の問題、非行少年の問…

日本社会党1964/09/19

第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○小柳勇君 関連しまして、委員長に質問いたしますが、いまの大臣の問題も、もう一回答弁してもらいたい。IMFの問題だってもう済んでいるはずだし、それから自治省の話も、二週間前に理事に申し入れているのに、そのような公務員の重要な給与の問題で、大臣がいま出張することはないと思う。それから与党の議員諸君も、私どもはきょう社会党のほうで全部委員が出るようにと手配しましたけれども、外国出張等で出れないので、急遽上京してきて、差しかえて入ってきており…

日本社会党1964/09/19

第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○小柳勇君 各委員会の性格がありますから、私ども内閣委員会にはあまり顔を出しませんし、いろいろの話し合いもありましょうけれども、各ほかの委員会に比べて、少し政府も、委員会を軽視しておるように思うし、委員長自体が委員会の権威を守らぬように最近見受けますが、どうですか。委員長の今後の運営に対する決意を聞いておきたいんですがね。いかに論議しましても、委員長がそれを取りまとめて内閣に言うこともありましょうし、あるいは議長に言うこともありましょう…