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日本社会党参議院
総発言数
10,358 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 件中 20 件を表示
日本社会党1965/03/16

第48回 参議院 社会労働委員会 第6号

○小柳勇君 年金問題については、また予算のところで少し具体的に質問いたします。 次に、公衆衛生と環境衛生の問題です。公衆衛生及び環境衛生に対しましても、年次計画を持って推進しなさいということが答申してありますが、環境衛生については年次計画が若干あるようでありますが、公衆衛生関係についての年次計画などについて大臣の抱負をお聞かせ願いたいと存じます。

日本社会党1965/03/16

第48回 参議院 社会労働委員会 第6号

○小柳勇君 関連でありますが、たとえば福祉事務所とか保健所などの窓口の連携、横の連携などで相互の連携などをよくするようにということも答申してございますが、年次計画ではなくて、これは当面の問題ですが、そういう問題についての指導体制はいかがですか。

日本社会党1965/03/16

第48回 参議院 社会労働委員会 第6号

○小柳勇君 それから次は、この社会保障関係の職員の養成ですね、社会保障関係の職員の計画的な養成、そういうものについて、まあ去年でしたか、社会保障研究所ができたようでありますが、職員もわずかであるし、予算もわずかで、今年はたしか七名ぐらいの増員の提案があるようでありますが、社会保障制度の研究、あるいはそういう職員の養成に対する大臣の見解をお聞きしたいと思います。

日本社会党1965/03/16

第48回 参議院 社会労働委員会 第6号

○小柳勇君 同僚議員との関係もありますので、大臣がおいでのときにあと二、三はしょって質問いたしますが、一つは、この前北海道の夕張の爆発がありまして参りましたときに、緊急医療対策と言えるかどうかわかりませんが、高圧酸素治療器を北大から運んでおります。これが日本で三基しかないといわれている。それが非常に治療効果がある。炭素中毒などには、三池の場合は非常に困りましたけれども、これで二十四時間やりますと回復が顕著でありますという医師のお話があり…

日本社会党1965/03/16

第48回 参議院 社会労働委員会 第6号

○小柳勇君 札幌大学にありましたやつがちょうど分解してありまして、組み立てて出すのに壁を破ったという話も聞きましたから、しかも、あれは非常に重いのです、五キロの圧力ですから。軽金属でもっと持ち運びが簡単にできると私は考えたんですが、どうぞ早急に検討してもらって、各大学に配置できるように、大臣も局長もひとつ御尽力願いたいと思うのです。 次の問題は、この間ちょっと質問いたしました看護婦の拡充対策ですが、あのときも質問して宿題にしておきました…

日本社会党1965/03/16

第48回 参議院 社会労働委員会 第6号

○小柳勇君 医務局長がおられますから、血液対策ですね、血液対策費で、きのうの新聞で、日赤の血液がなくて大騒ぎしたようでありますけれども、全国的にも血液が足らぬというようなことを書いてありまして、心配のあまり質問するわけでありますが、しかも、方々で血清肝炎と申しましょうか、それで苦しんでいる人も方々から陳情があるわけですが、この血液対策について御説明願いたいと思います。

日本社会党1965/03/16

第48回 参議院 社会労働委員会 第6号

○小柳勇君 ほかに国保の問題なり予算の一般質問がありますが、同僚議員の関係でやめますが、私きょう大臣に質問いたしましたのは、社会保障制度審議会の答申というものがまあ現在のレールだと思いまして、これと真剣に国会も取り組まなければいかぬし、厚生省も取り組んでいただかなければならぬ、そういう気持ちでございます。この中に大体の方向がありますから、まあ一年に一回くらい質問しながら、国会も政府もこれをチェックしていくことが必要であると思って質問いた…

日本社会党1965/03/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(小柳勇君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、当委員会が行ないました日本炭礦高松鉱業所問題の実情調査のための委員派遣について、派遣委員から御報告を願います。

日本社会党1965/03/10

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(小柳勇君) ただいまの報告に対し、御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会

日本社会党1965/03/03

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(小柳勇君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十六日、浅井亨君が委員を辞任され、その補欠として石田次男君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/03/03

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(小柳勇君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査の一環として、北海道炭礦汽船株式会社夕張炭鉱爆発事故に関する件について、本日、北海道炭礦汽船株式会社常務取締役佐野岩雄君を参考として出席を求め、その意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/03/03

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。

日本社会党1965/03/03

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(小柳勇君) 派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、当委員会が行ないました北海道炭礦汽船株式会社夕張炭鉱爆発事故の実情調査のための委員派遣について、派遣委員から御報告願います。

日本社会党1965/03/03

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(小柳勇君) ただいまの報告に対し、御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、派遣委員の報告は以上をもって終了いたします。 —————————————

日本社会党1965/03/03

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(小柳勇君) 当面の石炭対策樹立に関する調査の一環として、北海道炭礦汽船株式会社夕張炭鉱爆発事故に関する件を議題といたします。 なお、本日は、参考人として北海道炭礦汽船株式会社常務取締役佐野岩雄君の御出席を願っております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず、まげて御出席いただき、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。

日本社会党1965/03/03

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(小柳勇君) それでは、まず、川原鉱山保安局長からその後の経過について御報告願います。

日本社会党1965/03/03

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(小柳勇君) 御質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1965/03/03

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(小柳勇君) じゃ、それを……。

日本社会党1965/03/03

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(小柳勇君) なお、委員の諸君にお知らせいたしますが、通商産業省鉱山保安局の石炭課長佐伯博蔵君が説明員として参っておりますので、お知らせいたします。

日本社会党1965/03/03

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、本件につきましては、本日はこの程度にとどめます。 参考人にごあいさついたします。御多忙のところ、まことにありがとうございました。なお、将来、原因その他判明いたしました際、萩原社長に御出席を願うこともあり得るということをお含みおき願いたいと存じます。本日はありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十三分散会