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日本社会党参議院
総発言数
10,358 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 件中 20 件を表示
日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(小柳勇君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 二月十七日、江藤智君及び和泉覚君が委員を辞任され、その補欠として石原幹市郎君及び石田次男君が選任されました。また、本日、石田次男君が委員を辞任され、その補欠として浅井亨君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(小柳勇君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 北海道炭礦汽船株式会社夕張炭鉱の爆発事故調査のため委員派遣を行ないたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間などは、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により、議長に提出する委員派遣承認要求書の作成なども、便宜、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(小柳勇君) 連合審査会に関する件についておはかりいたします。 北海道炭礦汽船株式会社夕張炭鉱の爆発事故に関する件について、社会労働委員会からの連合審査会の開会申し入れを受諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは本日、本委員会散会後、連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十三分散会 —————・—————

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長(小柳勇君) これより石炭対策特別委員会、社会労働委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の委員長の職をつとめます。 それでは、北海道炭礦汽船株式会社夕張炭鉱爆発事故に関する件を議題といたします。 まず、このたびの北海道炭礦汽船株式会社夕張炭鉱の爆発事故の発生により、多数の犠牲者を生じましたことにつきまして、深く哀悼の意を表します。つきましては、犠牲者の霊に対し、黙祷をささげたいと思いますので、御起立…

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長(小柳勇君) 御着席願います。

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長(小柳勇君) それでは、これより議事に入ります。 この際、機内通商産業大臣から発言を求められておりますから、これを許します。機内通商産業大臣。

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長(小柳勇君) ただいまの通商産業大臣の発言に対し、御質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長(小柳勇君) ただいまの提案がありましたが、議事進行についての御意見いかがですか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長(小柳勇君) どうぞ、石田君。

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長(小柳勇君) 他に御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、連合審査会はこれにて終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/24

第48回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないものと認めます。よって、連合審査会は終了することと決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後三時二分散会

日本社会党1965/02/17

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(小柳勇君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 日本炭礦高松鉱業所問題の実情調査のため委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/17

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間などは、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/17

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により、議長に提出する委員派遣承認要求書の作成なども、便宜委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/17

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十一分散会 —————・—————