石炭対策特別委員会 第5号
- 発言数
- 8 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1965/02/24
会議録
○委員長(小柳勇君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 二月十七日、江藤智君及び和泉覚君が委員を辞任され、その補欠として石原幹市郎君及び石田次男君が選任されました。また、本日、石田次男君が委員を辞任され、その補欠として浅井亨君が選任されました。 —————————————
○委員長(小柳勇君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 北海道炭礦汽船株式会社夕張炭鉱の爆発事故調査のため委員派遣を行ないたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間などは、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により、議長に提出する委員派遣承認要求書の作成なども、便宜、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(小柳勇君) 連合審査会に関する件についておはかりいたします。 北海道炭礦汽船株式会社夕張炭鉱の爆発事故に関する件について、社会労働委員会からの連合審査会の開会申し入れを受諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは本日、本委員会散会後、連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十三分散会 —————・—————