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自由民主党農林政務次官衆議院参議院
総発言数
1,031
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林政務次官
直近の発言日
1960/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 物価等対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 国土総合開発特別委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,031 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,031 20 を表示
自由民主党1960/12/21

37衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。 閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 すなわち、農林水産業の振興に関する件、農林水産物に関する件、農林水産業団体に関する件、農林水産金融に関する件、農林漁業災害に関する件、以上の各案件について閉会中もなお審査を行ないたいと存じますが、これを議長に申し出るに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1960/12/21

37衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長代理 これより請願の審査に入ります。 今国会本委員会に付託になりました請願は九十三件であります。 これより日程第一より第九三までの全請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。各請願の内容は請願の文書表によりましてすでに御承知のことと存じます。さらに午前中の理事会でも御検討を願いましたので、各請願につ いては、紹介議員よりの説明聴取等を省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありません…

自由民主党1960/12/21

37衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長代理 御異議なしと認めます。よって、直ちに採決いたします。 請願日程中、第一ないし第三六、第三九ないし第八六、第八九、第九二及び第九三の各請願はいずれも採択上内閣に送付すべきものと決する御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長代理 御異議なしと認めます。 —————————————

自由民主党1960/12/21

37衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長代理 なお、本日までに本委員会に参考送付されました陳情書は、農村計画推進対策の確立に関する陳情書外三十七件でお手元に配付いたしてある通りであります。念のため御報告いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/12/21

37衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長代理 次に、農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 黄化萎縮病問題について質疑の通告がありますので、これを許します。片島港君。

自由民主党1960/12/21

37衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長代理 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十八分散会 ————◇—————

自由民主党1960/09/13

35衆議院 農林水産委員会 第6号

○小枝委員 昭和三十五年度の旱魃及び水害によるところの農林被害等に対しましては、先般の委員会及び本日の委員会におきまして審議をせられ、本日は特にまた両調査団長から詳細なる現地被害の状況の御報告がありまして、これに対しましては、農林省当局といたしましても、田口政務次官を初め関係方面からそれぞれ詳細なる御報告並びに答弁等があったのであります。先ほど来熱心なる委員諸君の御質疑もございまして、大体その審議は尽くされたのでございますが、この開発及…

自由民主党1960/09/13

35衆議院 農林水産委員会 第6号

○小枝委員長代理 それでは、肥料問題について質疑の通告がありますので、これを許します。神田大作君。

自由民主党1960/09/13

35衆議院 農林水産委員会 第6号

○小枝委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十六分散会

自由民主党1960/07/23

35参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○衆議院議員(小枝一雄君) 一言この際ごあいさつをさしていただきたいと思います。 私、先般の内閣の総辞職に伴いまして農林政務次官を辞することになりました。在任中不敏な私のことでございますので、何かと御期待に沿い得なかったことが多多あったと思いますが、にもかかわりませず、御指導御鞭撻をいただきまして大過なくここに退任することに相なりました。皆さんの御厚情に対して深く感謝をいたしお礼を申し上げる次第でございます。 なお、やめましても、皆さん…

自由民主党1960/07/21

35衆議院 農林水産委員会 第1号

○小枝議員 一言ごあいさつ申し上げたいと思います。 一年有余の間政務次官在任中旧来の御厚情に甘えましてまことに至らぬ点が多かったと考えております。にもかかわりませず、格別なる御指導、御鞭撻を賜わりまして、大過なくここに退任することに相なりました。これはひとえに委員、関係者各位の御高配のたまものと感銘いたしておるところであります。在任中何もこれという格別な仕事をいたしませず、ただ、農政の曲がりかどといわれる重大なときにあたりまして、米の問…

自由民主党農林政務次官1960/06/16

34衆議院 農林水産委員会 第33号

○小枝政府委員 ただいま提案になりました天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 この改正法律案の内容は、本年五月のチリ地震津波により特に著しい被害を受けました一定区域内の被害漁業者に対して貸し付けられる経営資金について、貸付限度額の特例を設けるものであります。すなわち、真珠またはカキの養殖に必要な資金として貸し付けられる場合は五十万円、その他の漁業経営に必要な…

自由民主党農林政務次官1960/06/16

34衆議院 農林水産委員会 第33号

○小枝政府委員 ただいま本名委員の御質疑にありましたように、今回のチリ地震津波災害は、伊勢湾台風の当時のそれとだいぶその趣を異にするものであり、お説のように、今回の災害の特色は、特に中小漁家が深刻な打撃を受けたという点にありますので、その点につきましては、ただいま本名委員から御意見のございましたように、当初大蔵省側と折衝いたしましたときには、財政当局といたしましては、最初小型漁船に対しては三トンというようなことでございましたが、委員各位…

自由民主党農林政務次官1960/06/09

34衆議院 農林水産委員会 第31号

○小枝政府委員 今回のチリ地震津波対策につきましては、委員各位には、現地にそれぞれ調査におもむかれまして、いろいろ御心配をいただき、いろいろ対策等についても御苦心をいただいたことは、われわれ当局といたしましても深く感謝いたすところでございます。ただいま御決議になりました条項につきましては、政府当局といたしましても、財政関係当局とも話し合いをいたしまして、極力御趣旨に沿うよう努力、善処をいたす所存でございます。(拍手) ————◇————…

自由民主党農林政務次官1960/05/27

34衆議院 本会議 第35号

○政府委員(小枝一雄君) お答えをいたします。 今回の災害につきまして、周東議員の御質疑の要点は、主といたしまして、今日、漁船が、しかも、中小漁家、中小漁民に関係のある至大な問題であるから、この問題を、すみやかに万全の処置をとって解決すべし、という御趣旨でございます。また、もう一つは、真珠等は外貨の獲得にも役立っており、また、その金額においても非常に多額に上るものでございまして、これの復旧にも特に意を用いろ、ということであったのでござい…

自由民主党農林政務次官1960/05/26

34衆議院 農林水産委員会 第30号

○小枝政府委員 ただいま丹羽委員から今回の災害に対しまして切実なる御質疑、御要望がございました。今回の一道十六府県に及びます災害は、ただいま事務当局から御説明申し上げましたように、まことに深刻なものがあり、関係罹災者の惨状はまことに同情にたえないものがございまして、政府といたしましては、ただいまそれぞれ本省関係からも調査官を被害激甚地に対して派遣をいたし、また、その他の地方につきましてもいやしくれもこの災害に関係のあるものにつきましては…

自由民主党農林政務次官1960/05/17

34衆議院 農林水産委員会 第29号

○小枝政府委員 ただいま開拓三法案に対する修正案を当委員会におきまして御提案になっておるのでございますが、政府といたしましては、本法案に対する修正案が決定の上におきましては、その決定の御趣旨、その修正の精神を十分尊重いたしまして善処いたすつもりでございまいす。 —————————————