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自由民主党農林政務次官衆議院参議院
総発言数
1,031
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林政務次官
直近の発言日
1971/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 物価等対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 国土総合開発特別委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,031 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,031 20 を表示
自由民主党1971/03/18

65参議院 農林水産委員会 第5号

○小枝一雄君 関連。私は全国肉用牛協会の会長をいたしておりまして、農林省をはじめといたしまして農林委員各位の懸命なる御支持によりまして、漸次減少をいたしておりました肉用牛が増加の道をたどっているという状況になってまいっております。われわれも全力をあげて努力いたしておるところでございます。今後ともよろしくお願いいたしたいと思います。 畜産局長にお尋ねを一ついたしておきたいと思います。肉用牛関係者が一番おそれておりますのは口蹄疫であります。…

自由民主党1971/03/18

65参議院 農林水産委員会 第5号

○小枝一雄君 もう一点。そこで外国の牛を国内に輸入するというような場合、あるいは肉を輸入するというような場合にはそういう危険もあるということでありまして、ただ簡単に農林省の畜産局で出やえられるのみならず、各方面の意見を聞いて慎重に対処されるようにお願いしたいと思います。これを希望いたしておきまして、私の質問を終わります。

自由民主党1970/09/10

63参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第3号

○理事(小枝一雄君) 竹田君。

自由民主党1970/09/10

63参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第3号

○理事(小枝一雄君) 間税部長、簡単明瞭に願います。

自由民主党1970/09/10

63参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第3号

○理事(小枝一雄君) 間税部長、ちょっと発言の前に私から申し上げておきますが、必要な、いまの要点についてはこの際御答弁いただき、それからあとで文書で差しつかえないという質問者の指示の問題については文書でひとつ御回答願えるように、時間がありませんから、注意申し上げておきます。

自由民主党1970/09/10

63参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第3号

○理事(小枝一雄君) 阿部君。

自由民主党1970/09/10

63参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第3号

○理事(小枝一雄君) 竹田君。

自由民主党1970/09/10

63参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第3号

○理事(小枝一雄君) 長官、いまの点をひとつしかるべく……。 瀬谷君。

自由民主党1966/04/07

51衆議院 農林水産委員会 第24号

○小枝委員長代理 資料の内容はどういうものですか。

自由民主党1966/04/07

51衆議院 農林水産委員会 第24号

○小枝委員長代理 それでは、資料はあすの十時半までに提出されるようにお願いいたします。 ————◇—————

自由民主党1966/04/07

51衆議院 農林水産委員会 第24号

○小枝委員長代理 この際、繭糸価格安定法及び日本蚕糸事業団法に基づく昭和四十一年度繭糸価格の告示に関し政府から報告を聴取いたします。丸山蚕糸局長。

自由民主党1966/04/07

51衆議院 農林水産委員会 第24号

○小枝委員長代理 栗原君。

自由民主党1966/04/07

51衆議院 農林水産委員会 第24号

○小枝委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四分散会

自由民主党1965/04/27

48参議院 農林水産委員会 第19号

○衆議院議員(小枝一雄君) ただいま議題になりました山村振興法案の提案の理由とおもな内容を御説明申し上げます。 山村が、その経済的文化的諸条件からきわめて後進的な地位に置かれていることは、すでに周知のとおりでありますが、特に最近、国民経済の急速な進展に伴い、ますますその立ちおくれが顕著となってきております。すなわち大都市及びその周辺地帯を中心として虚業の発展、生活文化水準の向上はめざましく、また、平地農村地帯においても、農業構造改善事業…

自由民主党1965/04/27

48参議院 農林水産委員会 第19号

○衆議院議員(小枝一雄君) 林野率の問題でありますが、提案者といたしましては、いろいろと検討いたしたのでありますが、今日の山村の状況にかんがみまして、旧町村として七五%ということを標準として考えたいと思っております。

自由民主党1965/04/27

48参議院 農林水産委員会 第19号

○衆議院議員(小枝一雄君) この法律の性格からいいまして、この審議会の構成というのはきわめて重要な問題だと思っております。まあそういう意味から、この審議会の委員の任命にあたりましてはいろいろな制限を付することなく、広く人材を求めてりっぱな審議会をつくりたい、こういう考えで提案いたしております。

自由民主党1965/03/16

48衆議院 本会議 第18号

○小枝一雄君 私は、ただいま趣旨説明のありました政府提出、農地管理事業団法案につき、自由民主党を代表し、政府に対し、質疑を行なうものであります。 現下、わが国経済のひずみである農業と他産業との生産性及び所得の格差を是正するためにも、また、開放経済体制下の諸情勢に対処して、生産性の高い農業経営の急速な育成をはかるためにも、わが国農業構造改善の問題に取り組むことは、農政の推進に携わる者の緊急の責務であると考えるのであります。 いま、最近にお…

自由民主党1964/04/14

46衆議院 農林水産委員会 第36号

○小枝委員 私は、大臣に、いま土地改良の上から考えて一番大事な問題と考えられる二、三の点についてお尋ねをし、大臣の御所見を伺いたいと思います。 まず、最近における土地改良事業の趨勢と申しますか、最初の食糧増産から、今日では食糧増産でなしに、ほんとうに農家の幸福を念願をし、農家の所得を増大する、あるいは農家の労働力を省力していく、そういう方面に主たる重点が置かれておると思うのであります。しかしながら、今日の情勢から考えますと、食糧問題決し…

自由民主党1964/04/14

46衆議院 農林水産委員会 第36号

○小枝委員 ただいま大臣の御答弁、一応私どもも御答弁の趣旨はわかるのでありますが、要するに、こういう問題はなかなか一つの盲点になっておりますから、ややともするとおくれがちになる、忘れられがちになる問題だと思う。そこで、大きいところがだんだん済んでいく。わが国の土地改良事業の大体半分くらい済んでおるのじゃなかろうか。半分よりもう少し済んでおると思いますが、だんだんこういう制度の恩恵の及んでいない地域に対して、これをやるということをしません…

自由民主党1964/04/14

46衆議院 農林水産委員会 第36号

○小枝委員 今回の土地改良法の改正は、この法律の条文における改正ということも非常に大事であります。これはむろん法律の改正でありますから、これに重点が置かれるべきだと思うのでありますが、もう一つ考えなければならぬ問題がある。 それは、今後わが国の農業を農家が経営していきます上におきまして一番大きい問題といたしましては、何といいましても、営農の問題だと思うのであります。今後開放経済下におきまして、日本の農業というものも、やはり保護政策はあく…